P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党自治政務次官衆議院参議院
総発言数
1,970
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治政務次官
直近の発言日
1955/05/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会87 件・87%
  • 産業公害対策特別委員会6 件・6%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会2 件・2%
  • 運輸委員会2 件・2%

※ 全 1,970 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,970 20 を表示
日本民主党1955/05/19

22衆議院 内閣委員会 第8号

○高橋(禎)委員長代理 古屋貞雄君。

日本民主党1955/05/19

22衆議院 内閣委員会 第8号

○高橋(禎)委員長代理 田原春次君。

日本民主党1955/05/19

22衆議院 内閣委員会 第8号

○高橋(禎)委員長代理 この際お諮りいたします。富士山麓演習地問題につき、長田早苗君、渡辺徳義君、及び大森明夫君の主君を参考人として招致し、本日その意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/05/19

22衆議院 内閣委員会 第8号

○高橋(禎)委員長代理 なればさよう決します。

日本民主党1955/05/19

22衆議院 内閣委員会 第8号

○高橋(禎)委員長代理 長田早苗君、渡辺徳義君、大森明夫君の三君が当委員会に出席されました。そこで田原君にお尋ねいたしますが、その参考人の三君のうち、ただいまの御質問はどなたに対してですか。

日本民主党1955/05/19

22衆議院 内閣委員会 第8号

○高橋(禎)委員長代理 田原君にお尋ねしますが、参考人の三人の方に対する質疑はもうございませんか。

日本民主党1955/05/19

22衆議院 内閣委員会 第8号

○高橋(禎)委員長代理 古屋君。

日本民主党1955/05/12

22衆議院 内閣委員会 第5号

○高橋(禎)委員 私はこの問題にうといのですが、今問題になっている使用条件というものは、一体いつ決定されたものかということが第一。それから第二には、この使用条項の一般条項の四の後段というか、ただし書き、「現地において調整の上」というこの現地とは、これは県知事と米軍当局という意味であるか、あるいはそれ以外の意味を持っているものであるかどうか。第三には、調整の上というのですから、この解釈についてはいろいろ意見があると思うのですが、現地の日本…

日本民主党1955/04/01

22衆議院 法務委員会 第4号

○高橋(禎)委員 これは警察庁の長官にお尋ねしたいと思うのです。警察庁から提出されております被疑者の自殺者及び傷害を受けた者に対する調べに関して質問いたします。こういう自殺なり、傷害なりを受けた事件というのは、検察庁に送致されてから後のものであるか、あるいは送致前のものであるかということをお調べになっておるかどうか。お調べになっておれば、この表にある事項について具体的に、どれは送致前であり、どれは送致後であるということを承りたいと思いま…

日本民主党1955/04/01

22衆議院 法務委員会 第4号

○高橋(禎)委員 全般についてです。

日本民主党1955/04/01

22衆議院 法務委員会 第4号

○高橋(禎)委員 そこで法務省においては、そういう事柄の多数あるということを御調査になっておるかどうか、それを伺いたい。われわれの知っておるところでは、そういう事柄が非常にたくさんあります。刑事訴訟法の精神に従わないで、むしろ捜査の主導権というものは警察が掌握しておる。検察庁に送致するというのは、ただ勾留状の発行を求める手続をするだけで、法律ではせつかく四十八時間内に事件を送致させて、検察庁が事件の送致を受けたならば検察官自体がこれを検…

日本民主党1955/04/01

22衆議院 法務委員会 第4号

○高橋(禎)委員 実は今の問題は、私は非常に重要な問題だと考えております。花村法務大臣の御答弁は、これは御答弁として一応承わっておきますが、実情は、もう多くの事件は勾留されたら警察へまた預けて、しかも別な事件でなくしてその事件の取調べをする、しかもそれは自白でもさせようかというようなときに長い間預けておくような事例が相当ある。そういうようなときに自殺だとかなんとかいう事故が起るということは、よほどまじめに考えなければならない問題であるの…

日本民主党1955/03/29

22衆議院 内閣委員会 第3号

○高橋(禎)委員 富士山麓の演習場のことについて、こまかい二、三の点をちょっと伺っておきたいと思います。こういう問題の取扱いは、申すまでもなく米軍に対する施設提供に関することで、これは国民感情にもいろいろ影響がありますから、できるだけ問題の起らないように処理していく必要があると思うので、その問題解決のためにも明らかにしておかなければならぬ、こう思うのでありますが、バスを通行させておけば実際問題として危険なのであるかどうか、先ほどもちょっ…

日本民主党1955/03/29

22衆議院 内閣委員会 第3号

○高橋(禎)委員 そこで長官のお考えでは、バスを通すくらいなら農民等の出入りもさしてもいいじゃないかとお考えのようですから、そういう農業人の出入りにももちろん危険はないというふうな考えだと思うのです。ところが向うに交渉すると、農民等の出入りは許すわけにはいかぬけれども、パスの通行ぐらいは黙認しておいてもいいんだ、こういう考えであれば、そのままに黙認しておいたらいいじゃないかというふうに思われるのですが、それについてのお考えをもう一度お伺…

日本民主党1955/03/29

22衆議院 内閣委員会 第3号

○高橋(禎)委員 この返還を要求することはまことにけっこうなんです。ところがその返還を要求する場合に、長官の方ではえらい割り切って、農業人の出入りもさせない、あるいはバスも通行しないというような状態において交渉する方が返還をするか、あるいはバスでも通っておるじゃないかというような状態において交渉をするのがいいのかは、これはまあなかなか交渉なさるあなたとしてもよほどお考えにならなければならぬ点だと思うのです。われわれの一つの考えとしては、…

日本民主党防衛政務次官1954/12/16

21衆議院 内閣委員会 第1号

○高橋説明員 お許しをいただきまして一言ごあいさつを申し上げたいと思います。このたび防衛政務次官に任命されまして、任務のはなはだ重いことを痛感しておる次第でございます。何と申しましてもこの仕事について経験の浅い私のことでございまして、その職責を果しますには、私の仕事と密接な関係のございます当委員会の皆さん方の御協力をいただかなければならない次第でございまして、何とぞ将来御厚誼、御熱情のあふるる御援助をいただきますよう切にお願いを申し上げ…

日本民主党防衛政務次官1954/12/14

21衆議院 両院法規委員会 第1号

○委員(高橋禎一君) これより衆議院両院法規委員会を開会いたします。 委員長武知勇記君より委員長辞任の申出がありましたので、私が委員長の職務を行います。 お諮りいたします。委員長武知勇記君より委員長辞任の申出がありましたが、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党防衛政務次官1954/12/14

21衆議院 両院法規委員会 第1号

○委員(高橋禎一君) 御異議なしと認めます。よって辞任を許可するに決しました。 暫時休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 ————◇————— 午後五時五分開議 〔佐瀬昌三君委員長席に着く〕

日本民主党1954/12/02

20衆議院 予算委員会 第1号

○高橋(禎)委員 私は吉田総理大臣が私の知らないうちにお帰りになつたのですから、立ちました機会を活用いたしまして私から副総理に質問いたしたいと思うのであります。これは先刻同僚川崎委員からの質問及び先ほどの山花委員の質問に関連するわけでございますが、緒方副総理御存じのごとく、吉田内閣総理大臣は自由党支部長会議において有名なる指揮権発動に関する御演説をなさいました。はしなくもそれが日本国内において批判の対象になつたわけでございますが、その趣…

日本民主党1954/12/02

20衆議院 予算委員会 第1号

○高橋(禎)委員 そういたしましよう。それではいま一点お尋ねいたしますが、先ほどの川崎委員の質問に関連いたしますが、吉田内閣総理大臣は総理をもはや辞退するということを決意された。そして今度不信任案でも通過すれば出たとこ勝負で自分の態度を決定する、こういうふうなお話でございましたが、緒方副総理といたしましては、将来政界を引退する人あるいはまた総裁を引退することを決意している人が、内閣不信任案が通過した場合に一体解散をするということは、私ど…