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資源エネルギー庁次長衆議院参議院
総発言数
327 件
直近の所属会派
—
直近の役職
資源エネルギー庁次長
直近の発言日
2013/11/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会65 件・65%
  • 環境委員会8 件・8%
  • 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会8 件・8%
  • 財政金融委員会8 件・8%
  • 原子力問題調査特別委員会7 件・7%
  • 資源エネルギーに関する調査会1 件・1%

※ 全 327 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

327 件中 7 件を表示
資源エネルギー庁電力・ガス事業部長2013/11/06

第185回 衆議院 外務委員会 第3号

○高橋政府参考人 お答え申し上げます。 日本企業が原子力発電所の機器を輸出する場合、あるいは海外の原子力発電事業に参入する場合でございますけれども、その場合の原子力損害の賠償責任におきましては、個々の契約の内容、あるいは当該国の法制度によってその範囲が規定されるということだというふうに考えてございます。

資源エネルギー庁電力・ガス事業部長2013/11/06

第185回 衆議院 外務委員会 第3号

○高橋政府参考人 お答えさせていただきます。事業の経済性について御答弁させていただきます。 一般的に、原子力発電所の事業の経済性につきましては、さまざまなリスクを考えながら、各事業主体において、契約の内容等を精査しつつ判断をしていくということだろうと考えてございます。もちろん、そのリスクとベネフィットを考えながら、企業としてやっていけるかどうかという判断のもとに進められていくことだと承知しております。

資源エネルギー庁電力・ガス事業部長2013/11/06

第185回 衆議院 外務委員会 第3号

○高橋政府参考人 お答え申し上げます。 これは企業の契約の内容にかかわることでございまして、また交渉中でございますので、私どもとしてお答えできる立場にございません。

資源エネルギー庁電力・ガス事業部長2013/11/06

第185回 衆議院 外務委員会 第3号

○高橋政府参考人 お答え申し上げます。 委員御指摘ございましたFS調査でございますけれども、我が国の技術を導入する際に、安全性の向上のために貢献していこうということで、日本原子力発電に委託をして、関連する陸域及び海域の敷地周辺の地質調査を行っているものでございます。こうした調査を踏まえまして、最終的には、トルコ政府においてこのプロジェクトの実現可能性について判断していくんだろうというふうに承知をしてございます。

資源エネルギー庁電力・ガス事業部長2013/11/06

第185回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○政府参考人(高橋泰三君) お答えを申し上げます。 電気料金の制度におきましては、為替や国際的な燃料価格につきましては、燃料費調整制度におきまして毎月電気料金に反映される仕組みになってございます。他方で、原子力発電所の停止に伴います火力燃料のたき増しの部分のコストにつきましては、これは燃料費調整制度ということではなくて、値上げ認可の申請の下に改定が必要になるということでございます。 震災以降、これまで電力六社の値上げ認可が行われたところ…

資源エネルギー庁電力・ガス事業部長2013/11/05

第185回 参議院 経済産業委員会 第2号

○政府参考人(高橋泰三君) お答え申し上げます。 御指摘ございましたように、原子力発電所が稼働を停止をしておりまして、その分火力発電所をたき増ししているところでございます。現行、火力発電比率につきましては、震災前、二〇一一年度は六割でございましたけれども、足下九割まで上昇してございます。特にLNG火力の比率は震災前の三割から五割近くまで上昇してございます。こうした火力発電のたき増しによりまして化石燃料の消費量が増大をしておりまして、燃料…

資源エネルギー庁電力・ガス事業部長2013/11/05

第185回 参議院 内閣委員会 第2号

○政府参考人(高橋泰三君) 簡単にお答えさせていただきます。 エネファームは、委員御指摘のように、化学反応によりまして発電をするということで、熱も有効利用できるというものでございます。私どもも市場投入に向けて最大限努力してまいりたいと思っております。 以上でございます。