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科学技術庁科学審議官衆議院参議院
総発言数
264
直近の所属会派
直近の役職
科学技術庁科学審議官
直近の発言日
1965/02/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会29 件・29%
  • 産業公害対策特別委員会20 件・20%
  • 内閣委員会15 件・15%
  • 商工委員会7 件・7%
  • 農林水産委員会6 件・6%
  • 災害対策特別委員会6 件・6%

※ 全 264 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

264 4 を表示
科学技術庁研究調整局長1965/02/04

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○高橋(正)政府委員 今回のL3型2号機の到達高度並びに水平到達距離並びに超高層の大気の物理的の諸現象、そのようなものの観測結果というものにつきましては当初の目的を達成したものであると思います。

科学技術庁研究調整局長1965/02/04

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○高橋(正)政府委員 お答え申し上げます。 従来とも乏しい経費並びに人的能力を活用いたしますためには宇宙開発体制を一元化すべきだという声も、私どもも十分にその点につきましては考慮いたしておるわけでございます。ただ、従来の開発の形態が、それぞれ異なりました目的を目ざしまして発展してまいりました経緯もございますので、現状におきましては早急な一元化ということにつきましてはなかなか困難な事情があるかと思います。ただ、宇宙審議会の答申におきまして…

科学技術庁研究調整局長1965/02/04

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○高橋(正)政府委員 お答え申し上げます。 私の申し上げました異なる目的と申しますのは、国威宣揚ということは私は申し上げなかったと思います。ただいま田中先生の御指摘のとおり、当庁の設置法第三条によりますところの国民経済への寄与、そのような観点と、それから真理の探求という大学の従来の使命感と申しますか、その意味において異なると申し上げたわけです。

総理府技官(科学技術庁計画局科学調査官)1961/05/17

38衆議院 社会労働委員会 第33号

○高橋説明員 この問題につきましては、先ほどからお話しのように、十七万人の不足を生ずる。これに対しまして、ただいま文部省の御計画によりますと、七万というような数字をお出しになりました。その間につきまして長官からも勧告が出たことにつきましては、すでに御承知の通りであります。さらに三十六年度におきましても、入学定員の設定をいたしました後も、約十一大学につきましてさらに定員増募というような話もございました。その点などにつきまして、文部省におき…