P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本道路公団総裁衆議院参議院
総発言数
970 件
直近の所属会派
—
直近の役職
日本道路公団総裁
直近の発言日
1972/08/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会48 件・48%
  • 建設委員会46 件・46%
  • 交通安全対策特別委員会3 件・3%
  • 決算委員会2 件・2%
  • 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 970 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

970 件中 20 件を表示
建設省道路局長1972/08/17

第69回 衆議院 内閣委員会 第3号

○高橋説明員 おっしゃるとおり、一つの道路管理者が許可しても他の道路管理者が許可しなかった場合には、これは許可できません。

建設省道路局長1972/08/17

第69回 衆議院 内閣委員会 第3号

○高橋説明員 そのとおりでございます。

建設省道路局長1972/08/17

第69回 衆議院 内閣委員会 第3号

○高橋説明員 そのとおりでございます。

建設省道路局長1972/08/17

第69回 衆議院 内閣委員会 第3号

○高橋説明員 そういう事実はございません。

建設省道路局長1972/08/17

第69回 衆議院 内閣委員会 第3号

○高橋説明員 いまほど申し上げましたように、外務省から正式に申し入れはございません。ただ、条約との関係、地位協定との関係、並びに現在の車両制限令は米軍を想定して書いてございません。はっきり申しますと、道路法本法そのものが米軍等を対象にして全く書いてございません。したがいまして、若干手落ちがあるというふうに考えておりまして、自衛隊には若干特例がございますけれども、実は米軍に対しましては全くそういう特例がございません。一般の国内の普通の車両…

建設省道路局長1972/08/17

第69回 衆議院 内閣委員会 第3号

○高橋説明員 先ほども申し上げましたように、道路法本法そのものが米軍のことは全く頭にはなくてつくられております。まして車両制限令も同様でございまして、そういう面から、単にこれは米軍だけではございませんで、その他道路法全体について現在検討を加えております。その中の一環として米軍の車両についても検討を加えられることになろうと思います。

建設省道路局長1972/08/11

第69回 衆議院 地方行政委員会 第2号

○高橋(国)説明員 高速道路におきます救急業務につきましては、従来から、消防庁によりまして、関係県を通じて地元市町村の指導がなされてきているところでございますけれども、日本道路公団といたしましても、消防法に基づく市町村救急と協力いたしまして、交通安全基本計画に基づく自主救急の一環として、本年度は、試験的に東名高速道路における基地を設け、専門の車両並びに人員を配置して、高速道路管理業務と一元的に救急業務を行なうことにしております。 いま申…

建設省道路局長1972/08/11

第69回 衆議院 地方行政委員会 第2号

○高橋(国)説明員 そこに書いてある内容のとおりでございまして、主体はあくまでも市町村の消防が中心となる救急業務でございます。日本道路公団ができるだけこれに援助するということでございまして、なお、日本道路公団としても、一部ただいま試験的に自主救急業務としての準備は始めておりますが、原則はあくまでも市町村が主体でございます。

建設省道路局長1972/08/11

第69回 衆議院 地方行政委員会 第2号

○高橋(国)説明員 先ほど申し上げましたように、その交通対策本部の決定に基づきまして、日本道路公団としては、ことしから実は試験的に東名高速道路に基地を設けまして、それで専門の車両と人員を配置して、いま、これは全くのしろうとでふなれでございますので、試験的にやっている段階でございまして、ただいまの御指摘の宇都宮までの東北縦貫道につきましては配置はされないと思います。

建設省道路局長1972/08/11

第69回 衆議院 地方行政委員会 第2号

○高橋(国)説明員 ただし、自主救急について私は申し上げたわけでございまして、市町村に対しましては、たとえば東北縦貫道、宇都宮までの加須、館林、佐野、栃木、鹿沼というようなところに救急車を提供したい。そういう施設の提供等は行なう予定になっております。

建設省道路局長1972/08/11

第69回 衆議院 地方行政委員会 第2号

○高橋(国)説明員 先ほども申し上げましたが、栃木県鹿沼までの間に、埼玉県は久喜、加須、群馬県の館林、栃木県の佐野、栃木、鹿沼の六カ所になっております。

建設省道路局長1972/08/11

第69回 衆議院 地方行政委員会 第2号

○高橋(国)説明員 ご趣旨を十分体しまして、大臣に申し上げたいと思います。

建設省道路局長1972/08/10

第69回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号

○説明員(高橋国一郎君) 橋の設計をいたします場合に設計荷重というのがございまして、ただいまは二十トンを設計荷重にしております。ただし、これは通常のトラックを想定いたしまして、それは総重量二十トンのトラック、それが橋に連続してずっと並んで通っていく場合、そういうものを想定しております。したがいまして、たとえば五十メートルの橋でしたらトラックが大体十台ぐらい乗ると思います。そうすると、もう簡単に申しますというと、二十トン設計というものはそ…

建設省道路局長1972/08/10

第69回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号

○説明員(高橋国一郎君) 車両制限令に違反した車を道路管理者が見つけまして、警察に、取り締まり当局に告発して、警察のほうから処罰することになっております。

建設省道路局長1972/08/10

第69回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号

○説明員(高橋国一郎君) 許可がなくて、しかもどういう…。ですから、どういう経路をとるかということは、われわれ道路管理者は知らなかったわけであります。なぜこの橋を避けたかということについてわれわれも、米軍の意思でございまして、われわれは全くわからぬわけでございます。

建設省道路局長1972/08/10

第69回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号

○説明員(高橋国一郎君) 先生のおっしゃることは道路管理者として全く同感でございます。ただ、いまほど申し上げましたように、どういう経路をとってくるかという全然通知がないものですから、もしあればわれわれは、ここはやめてくれと、むしろこちらを通ってください、もしここをどうしても通る必要があるならば、こういう補強をしてくださいというふうに申し上げたつもりです。いま申し上げましたように、全く連絡はございませんので、この点についてわれわれは全く知…

建設省道路局長1972/08/10

第69回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号

○説明員(高橋国一郎君) また再び全く無許可でそういう事態が起きました場合には、直ちに外務省を通じまして厳重に抗議を申し込みます。

建設省道路局長1972/08/10

第69回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号

○説明員(高橋国一郎君) 日本の、日本じゃございませんで米軍でございますので、われわれが直ちに警察に告発することはいたしません。外務省を通しまして厳重に抗議をいたします。

建設省道路局長1972/08/10

第69回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号

○説明員(高橋国一郎君) 通常の舗装路面につきましては、トレーラーを含めて七十トン程度と思いますが、その荷重に対しましては舗装は耐え得る設計になっております。

建設省道路局長1972/08/10

第69回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号

○説明員(高橋国一郎君) ただいまの例は、これはどういう道路か存じませんが……