高橋国一郎
会議録に記録された「高橋国一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 970 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本道路公団総裁
- 直近の発言日
- 1972/08/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会48 件・48%
- 建設委員会46 件・46%
- 交通安全対策特別委員会3 件・3%
- 決算委員会2 件・2%
- 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 970 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第69回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○説明員(高橋国一郎君) できるだけ急いで調査しまして、早い機会に出したいと思います。
第69回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○説明員(高橋国一郎君) もちろん計算して、通れるかどうかのチェックは、もちろんもし米軍から出た場合はチェックいたしますので、これはおそらくそれと同じ数字になるかと思いますが、ただ許可する前に報告するかどうかは、ちょっと私どもの立場上できません。
第69回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○説明員(高橋国一郎君) 資料の提出につきましては、できるだけ早く当委員会に資料を提出さしていただきます。
第69回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○説明員(高橋国一郎君) 一日じゃとてもできないと思います。できるだけ早く出すことにいたします。
第69回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○説明員(高橋国一郎君) 普通は設計書等は残っておりません。図面だけ残っております。図面からもう一度断面計算をいたしまして、何トンの荷重に耐えるか、たとえば車を今度はまん中に乗せた場合と端に乗せた場合等のその位置によっても計算はそれぞれ違います。そういうチェックが必要になりますので、相当時間がかかると思います。
第69回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○説明員(高橋国一郎君) 状況の説明を聞いただけで、別に補強せよというような指示はしていないようでございます。
第69回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○説明員(高橋国一郎君) 道路法が四月一日から改正になりましたので、それについて警察に違反車両の指導取り締まりについて御依頼を申し上げた次第でございます。
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(高橋国一郎君) 全般の道路管理についての建設省の見解ということでございますが、重量制限を主体としたお尋ねかと思いますが、その点についてお答え申し上げます。 御承知のように、現在の日本の道路は、設計荷重二十トンになっております。二十トン以下の荷重につきまして自由に通行できるようになっております。二十トンをこえるものにつきましては、これは申請いたしまして、許可されたものが通行方法、時間等を定めて通れることになっておるわけでございま…
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(高橋国一郎君) 都市高速並びに高速自動車国道を含めたいわゆる高速道路の維持管理についての御指摘でございますが、日本道路公団、首都公団、阪神公団それぞれの機関におきまして十分な維持管理をしておるはずだというふうにわれわれは考えておりますが、しばしば——しばしばではございません、たまには御指摘のような事例があるやに聞いておりますけれども、われわれとしては十分やっておるんじゃないかというように考えております。
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(高橋国一郎君) 御指摘のとおり、年々事業の量はふえております。しかし、各公団の人員はふえておりません。毎年毎年大きな事業をこなすために、公団の手薄な職員では完全なチェックができないような実情になりつつございます。したがいまして、数年来各公団におきましてそれぞれ責任施行についての真剣な討議を行なっております。私が御説明するまでもなく、責任施行と申しますのは、たとえば舗装でしたら、舗装のでき上がったものの強度が幾ら、たとえば、コン…
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(高橋国一郎君) 御指摘のとおり、従来道路法並びにこれに基づく車両制限令によって、車両は原則として二十トン以上のものについては道路管理者の許可を得ることが必要になっておるわけでございますが、必ずしもそれが守れておらなかったのが現状でございます。今回、四月一日に道路構造令を強化いたしまして、これらの罰則を適用する方法も直罰方式をとるなどいたしまして、また各企業者、団体にも呼びかけまして、車両制限令の強化を徹底させる努力を続けており…
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(高橋国一郎君) 御指摘のとおり、この問題は、単に阪神だけではございませんで、首都公団でも数年前にスラブが、コンクリート床版にやはり亀裂が入ったという事故を起こしております。また、首都公団でもその後一、二同様な亀裂の入った事故を起こしまして、われわれ道路運送に関係する者は非常に深刻に検討を加えております。先ほど交通局長からお話がありましたように、まず重量計を設置いたしまして、そこでチェックして重量物を通さないというのが一番いいわ…
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(高橋国一郎君) 先ほどお話し申し上げましたように、数年前に東京の首都高速における床版の亀裂を契機にいたしまして、建設省は、管内の公団並びに直轄事業、府県の事業等につきましては、床版の再検討を開始いたしております。その結果、われわれが予期しないような重交通が床版の疲労度を高めたということがかなりはっきりしてまいりましたので、とりあえず鋼道路橋設計示方書という示方書に従って設計等をやっておりますが、その床版についての一部を変更させ…
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(高橋国一郎君) 昨日御答弁申し上げましたのは、米軍について車両制限令の特例を設けることができるかという御質問に対しまして、米軍に対してのみ特例を設けることはいたしませんという御答弁を申し上げました。
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(高橋国一郎君) 車両制限令の改正は、全然ただいまの段階で考えておりません。したがって、昨日の答弁は、米軍に特例を設けるかということに対して、特例を設けないと申し上げたのでございます。
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(高橋国一郎君) 申請はなかったようでございます。
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(高橋国一郎君) 事後にそういう話を聞きまして、外務省を通じまして米軍に申し入れてもらっているはずでございます。 〔理事小谷守君退席、委員長着席〕
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(高橋国一郎君) この事件のみならず、ほかにも例がございましたので、外務省を通じまして米軍に申し入れてもらっているはずでございます。
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(高橋国一郎君) 昭和二十七年だと聞いております。
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(高橋国一郎君) その当時の橋でございますと、昭和十四年の設計示方書に従って設計されていると思います。