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日本道路公団総裁衆議院参議院
総発言数
970 件
直近の所属会派
—
直近の役職
日本道路公団総裁
直近の発言日
1972/08/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会48 件・48%
  • 建設委員会46 件・46%
  • 交通安全対策特別委員会3 件・3%
  • 決算委員会2 件・2%
  • 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 970 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

970 件中 20 件を表示
建設省道路局長1972/08/09

第69回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(高橋国一郎君) 古い示方書でございますので、詳しくは覚えておりませんが、たぶん十三トン橋じゃないかと思います。

建設省道路局長1972/08/09

第69回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(高橋国一郎君) ちょっとその前に、設計荷重と通過できる可能性について若干補足さしていただきます。 設計荷重十三トンと申しますのは、十三トン以上の車は通れないということじゃございません。一つの橋に十三トンのトラック——普通のトラックでございますが、車軸間隔や軸荷重によって違いますけれども、十三トンの車がベタに載せまして、しかも往復ベタに載せて設計されておるわけでございます。したがいまして、たとえば十三トン以上の車を通したい場合に…

建設省道路局長1972/08/09

第69回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(高橋国一郎君) 御指摘のとおりでございまして、申請がありましたら、それぞれ個々のものについては、われわれがチェックいたしまして、しかし米軍は通して日本の車は通さぬということではございません。たとえば、ある橋が何トンまで通れるということになれば、日本の車もアメリカの車も同じでございます。ただ、ここでちょっと御注意申し上げたいのは、大事な重量のものを通しますというと、それだけ橋の寿命が短くなります。それをわれわれ非常に心配しており…

建設省道路局長1972/08/08

第69回 衆議院 内閣委員会 第2号

○高橋説明員 市道につきましては市長の権限であると考えております。

建設省道路局長1972/08/08

第69回 衆議院 内閣委員会 第2号

○高橋説明員 全くございません。

建設省道路局長1972/08/08

第69回 衆議院 内閣委員会 第2号

○高橋説明員 いま御指摘のとおり、通常の道路は設計荷重二十トンということで、二十トンといったものにつきましては十分に通行できるということになっております。ただ、御承知いただきたいのは、二十トンを設計する場合には、橋の上に自動車がびっしり並んだ状態でもってフル荷重で計算しております。したがいまして、二十トンをこえるものにつきましては、そのつど申請いたしまして、チェックいたしまして許可しておるわけでございます。たとえばトレーラーみたいなもの…

建設省道路局長1972/08/08

第69回 衆議院 内閣委員会 第2号

○高橋説明員 米軍だけ車両制限の上で特別扱いをするかどうかという御質問でしたら、そういうことはいたしません。

建設省道路局長1972/08/08

第69回 衆議院 内閣委員会 第2号

○高橋説明員 補強して通させる以外にないと思います。

建設省道路局長1972/08/08

第69回 衆議院 内閣委員会 第2号

○高橋説明員 道路法は米軍には及んではおりません。ただし、地位協定によりまして国内法を守る義務が米軍にあるわけでございますので、当然米軍からもこちらのほうに許可の申請をなさるべきものというふうに考えております。

建設省道路局長1972/08/08

第69回 衆議院 内閣委員会 第2号

○高橋説明員 基準を越えるものにつきましては、それぞれ道路管理者に申請をいたしまして、道路管理者が、その橋ごとにそれぞれの荷重の制限がございますので、チェックして、支障のないものにつきましては、特別に許可をいたしております。

建設省道路局長1972/08/08

第69回 衆議院 内閣委員会 第2号

○高橋説明員 そういう違法行為があった場合、道路管理者が発見した場合には、交通を取り締まる警察当局に告発いたしまして、警察当局のほうから取り締まってもらっております。

建設省道路局長1972/06/16

第68回 参議院 内閣委員会 第21号

○政府委員(高橋国一郎君) ええ。

建設省道路局長1972/06/16

第68回 参議院 内閣委員会 第21号

○政府委員(高橋国一郎君) 御指摘の東京外郭環状線につきましては、すでに昭和四十一年から都市計画決定いたしております。これは御承知のように東京の外側を回ります環状線でございまして、高速自動車国道がすべてこの外環をスタートすることになっております。従来国道と申しますと日本橋を起点としておりましたが、高速自動車国道は外側を起点とする——リングを起点とするような計画になっておるわけでございます。まあ東京都内の交通、ただいまごらんのようなたいへ…

建設省道路局長1972/06/16

第68回 参議院 内閣委員会 第21号

○政府委員(高橋国一郎君) ただいま手元に資料がございませんが、十二、三学校かと思います、近くを通るのは。

建設省道路局長1972/06/16

第68回 参議院 内閣委員会 第21号

○政府委員(高橋国一郎君) 騒音等についても調査しております。

建設省道路局長1972/06/16

第68回 参議院 内閣委員会 第21号

○政府委員(高橋国一郎君) ただいま手元に資料を持ってきておりません。

建設省道路局長1972/06/09

第68回 衆議院 建設委員会 第24号

○高橋(国)政府委員 詳細の図面については私はまだ見ておりませんけれども、いろいろな調査の資料その他につきましてはかなり詳しく調べているつもりでございます。ただいまの御質問につきましては、先生御承知のように、東京湾を横断する川崎-木更津の横断道路が十五キロメートルになっていると思います。そのうち、主として大きな船が通るところは千五百メートルの幅の主航路になっておりますが、それに両サイドに五百メートルずつの余裕をとりまして、そうしてアイラ…

建設省道路局長1972/06/09

第68回 衆議院 建設委員会 第24号

○高橋(国)政府委員 横断堤が取りつきます道路をだれが施行するかということがきまらぬためにおくれているのじゃないかという御質問というふうに受け取れますが、実はわれわれ事務当局が一番心配しておりますのは、おっしゃるとおり、横断堤ができましても、たとえば東京都内にどういう入り方をするかとか、それから横浜にはどういうふうに行くかということが、そういう横断堤か中心といたしました東京周辺の幹線道路網の計画が完全にできないと、橋はつくった、東京都に…

建設省道路局長1972/06/09

第68回 衆議院 建設委員会 第24号

○高橋(国)政府委員 千葉から東京の間と申しましても広うございますので、実は東京都の端、つまり江戸川からと申し上げたいと思います。その場合は、ただいま埋め立てがまだ完全に終わっておりませんのが幕張の海岸付近でございまして、これが五十一年には完了することになっておりますので、五十一年の時点におきまして全線湾岸道路はできることになります。なお東京の都心のほうに入ります湾岸がございます。これにつきましては葛西沖の埋め立てがようやく最近着工にな…

建設省道路局長1972/06/09

第68回 衆議院 建設委員会 第24号

○高橋(国)政府委員 おっしゃるとおり幕張沖はまだ完全に解決しておりませんが、今年中に解決する見通しに立ちまして一応計画は進めております。