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国土交通省海事局長衆議院参議院
総発言数
1,758
直近の所属会派
直近の役職
国土交通省海事局長
直近の発言日
1957/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会91 件・91%
  • 法務委員会4 件・4%
  • 環境委員会2 件・2%
  • 予算委員会2 件・2%
  • 消費者問題に関する特別委員会1 件・1%

※ 全 1,758 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,758 20 を表示
公安調査庁次長1957/04/15

26参議院 決算委員会 第25号

○政府委員(高橋一郎君) さようであります。

公安調査庁次長1957/04/15

26参議院 決算委員会 第25号

○政府委員(高橋一郎君) 私の方でも、たとえば犯罪捜査の場合に、調査を書く手数を省くために、録音機などを使用することは、これは、もちろんございます。しかし、ただいまおっしゃる盗聴器云々ということはやっておりません。

公安調査庁次長1957/04/15

26参議院 決算委員会 第25号

○政府委員(高橋一郎君) 共産党の方で盗聴器云々ということでときどき問題にするということは、アカハタ紙上などで私も承知しております。盗聴器を使うということが破防法の対象になるかどうか、私は十分検討したいと思いますが、絶対そういうことは対象にならないと思います。

公安調査庁次長1957/04/15

26参議院 決算委員会 第25号

○政府委員(高橋一郎君) どうも、私どもに直接関係のないことについてただ意見を述べることだけになりますので、意見は差し担えます。

公安調査庁次長1957/04/15

26参議院 決算委員会 第25号

○政府委員(高橋一郎君) さようでございます。

公安調査庁次長1957/04/15

26参議院 決算委員会 第25号

○政府委員(高橋一郎君) 仮定の問題でございますから……。

公安調査庁次長1957/04/15

26参議院 決算委員会 第25号

○政府委員(高橋一郎君) 研修の内容と課長の異動につきましては了承いたしました。課長の異動の理由というのは、もう一般のいわゆる栄転でありまして、別段の理由は実はございません。

公安調査庁次長1957/04/15

26参議院 決算委員会 第25号

○政府委員(高橋一郎君) ただいまのリストというのは、資料として提出いたしかねます。

公安調査庁次長1957/04/15

26参議院 決算委員会 第25号

○政府委員(高橋一郎君) そうです。

公安調査庁次長1957/04/15

26参議院 決算委員会 第25号

○政府委員(高橋一郎君) 先ほど来申し上げました理由でございます。

公安調査庁次長1957/04/15

26参議院 決算委員会 第25号

○政府委員(高橋一郎君) さようです。

公安調査庁次長1957/04/15

26参議院 決算委員会 第25号

○政府委員(高橋一郎君) やはり先ほど来申し上げました理由に基きまして、差し控えさしていただきたいと思っております。

公安調査庁次長1957/04/15

26参議院 決算委員会 第25号

○政府委員(高橋一郎君) 私の申し上げたことは、私個人でございませんで、公安調査庁の方針としてお聞きを願いたいと存じます。

法務事務官(公安調査庁次長)1957/04/10

26衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第10号

○高橋(一)政府委員 ソ連、中共からの引揚者に対します私どもの方の調査に際しての心構え、考え方をお答えいたします。私どもは、一般に共産圏からの引揚者であるということから、直ちに色目をもって見るというようなことは、絶対にいたさない方針でおります。それから、引揚者に対しては、じゃ全然調べないかといいますと、やはりいろいろな関係でもって調べる必要のあることも中にはございます。そのような場合も、ただいまおっしゃいましたように、非常に、それでなく…

法務事務官(公安調査庁次長)1957/04/10

26衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第10号

○高橋(一)政府委員 先ほど御質問の中に、そういう具体的事実があがっておるということで、さっそく調べてみたのでありますけれども、こういう氏名の者はおりませんし、そういう氏名以外の者にも、どうもこちらの方でその該当の心当りがないのでございます。

法務事務官(公安調査庁次長)1957/04/10

26衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第10号

○高橋(一)政府委員 私の方で調べましたのは、公安調査庁及び関東公安調査局でどうであったかということをさっそく調べましたのでありますが、その限りにおきましては、どうも該当がございませんでした。法務省職員とすれば、ほかにもいろいろございますが、そちらの方でどうであったかというところまでは、実は調べがまだ行き届いておりませんのでございます。

法務事務官(公安調査庁次長)1957/04/10

26衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第10号

○高橋(一)政府委員 先ほども申し上げましたように、引揚者だということで直ちに色目をもって御本人を疑って調査するというような方針は、絶対とっておりませんのであります。ただ、いろいろな関係からして、たとえばいわゆる破壊団体との関連といったようなことからして、いろいろ引揚者の中にも調べなければならない場合がございます。そのような場合にも、先ほど申し上げた通り、御本人になるべく迷惑のかからないような方法でやってもらっておるわけであります。で、…

法務事務官(公安調査庁次長)1957/04/10

26衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第10号

○高橋(一)政府委員 先ほど申されました事実を断定されることについては、私どもどうもまだ承わりかねるのでありますけれども、しかし、一般的にただいま御心配になっております点につきましては、私どもも全く同様に考えておりますので、今後ともその点は十分に注意いたしたいと思っております。

法務事務官(公安調査庁次長)1957/04/10

26衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第10号

○高橋(一)政府委員 それは私どもの方の信用ということから申しましても、大へん問題なのでありますから、そういう事実がわかりましたら、直ちに本人の反省を求めるということにいたします。

公安調査庁次長1957/03/30

26参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○政府委員(高橋一郎君) 公安調査庁の調査関係の費用が、従来私どもが仕事をやって参ります上で非常に不足しておりまして、いつも毎年増額を要求しておりましたのですけれども、それが従来認められなかったのであります。今回はその点が是正されまして、ここにありますようにお認めを願ったわけでありますが、従来から調査活動について不足しておったということと、もう一つはやはり日ソ国交回復というような事態になりまして、国外からの共産党に対するいろいろな指導援…