高橋一郎
会議録に記録された「高橋一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,758 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国土交通省海事局長
- 直近の発言日
- 1993/08/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保2 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会91 件・91%
- 法務委員会4 件・4%
- 環境委員会2 件・2%
- 予算委員会2 件・2%
- 消費者問題に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 1,758 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第127回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、期間、派遣地その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十七分散会
第126回 衆議院 環境委員会 第13号
○高橋委員長代理 寺前巖君。
第126回 衆議院 環境委員会公聴会 第1号
○高橋委員長代理 ありがとうございました。 以上で公述人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第126回 衆議院 環境委員会公聴会 第1号
○高橋委員長代理 これより公述人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。細田博之君。
第126回 衆議院 環境委員会公聴会 第1号
○高橋委員長代理 時崎雄司君。
第126回 衆議院 環境委員会 第9号
○高橋委員長代理 草野威君。
第126回 衆議院 本会議 第21号
○高橋一郎君 私は、自由民主党を代表し、ただいま趣旨説明のありました内閣提出の環境基本法案につきまして、宮澤内閣総理大臣及び林環境庁長官に質問いたします。 まず、環境問題についての基本的な認識についてお伺いいたします。 今日、地球温暖化やオゾン層の破壊など、人類の生存の基盤であるかけがえのない地球環境が損なわれるおそれが生じております。例えば、このまま何の対策も講ぜず、二酸化炭素など地球温暖化の効果を持つ気体を排出し続ければ、二十一世紀…
第123回 衆議院 本会議 第31号
○高橋一郎君 私は、議院運営委員長解任決議案についての趣旨弁明を静かにお聞きしておりました。しかし、その弁明は、事実を歪曲したものであり、全く党利党略以外の何物でもないことが明白になりました。したがいまして、議会制民主主義を守るために、私は、自由民主党を代表して、かかる理不尽な決議案に断固反対の意見を述べるものであります。(拍手) 言うまでもなく、議院運営委員会の職責は、議長を補佐し、議院の円満にして正常な運営を図り、国会の機能を十分に…
第123回 衆議院 環境委員会 第5号
○高橋委員 私は、ただいま議決されました自動車から排出される窒素酸化物の特定地域における総量の削減等に関する特別措置法案に対する附帯決議案につき、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、日本共産党及び民社党を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 案文を朗読して、説明にかえさせていただきます。 自動車から排出される窒素酸化物の特定地域における総量の削減等に関する特別措置法案に対する附帯決議(案) 窒素酸化物に係る環…
第122回 衆議院 環境委員会 第2号
○高橋委員長代理 以上で細田博之君の質問は終わりました。 続いて、馬場昇君。
第122回 衆議院 環境委員会 第2号
○高橋委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。斉藤一雄君。
第122回 衆議院 環境委員会 第2号
○高橋委員長代理 東順治君。
第118回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○高橋(一)政府委員 小野委員の御質問を拝聴しながら、私も同感でございます。大臣によく伝えまして、善処方を求めます。
第118回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○高橋(一)政府委員 恐れ入ります。大臣が間もなく参ると思いますが、私自身も、国民生活の資質の向上というのが大事な経済企画庁の使命だと思いますので、先生の御説も踏まえながら、局の中で討議をしまして、善処方も求めたいと思います。また、今の御発言については大臣によく伝えたいと思います。詳しくはまた局長の御見解もお聞き取りいただきたいと思います。
第118回 衆議院 商工委員会 第2号
○高橋(一)政府委員 経済企画政務次官に就任いたしました高橋一郎でございます。 内外ともに重大な時期に相沢長官のもと、経済の安定、そして物価の安定、また国民生活の向上のために全力を尽くしたいと存じます。 先生方の御指導をひたすらお願い申し上げます。どうもありがとうございました。(拍手)
第118回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○高橋(一)政府委員 経済企画政務次官に就任いたしました高橋一郎でございます。 内外ともに大切な時期に当たりまして、経済企画庁の政務次官として、相沢長官のもと、経済運営を初め物価の安定、国民生活の質的向上に努力してまいりたいと存じます。 先生方の特段の御指導、御鞭撻をお願い申し上げます。どうもありがとうございました。(拍手)
第118回 参議院 商工委員会 第1号
○政府委員(高橋一郎君) 経済企画政務次官に就任いたしました高橋一郎でございます。 内外ともに大切な時期に当たりまして、経済企画庁の政務次官として相沢長官のもと経済運営を初め物価の安定、国民生活の質的向上のために全力を尽くす覚悟でございます。 委員の皆様方の特段の御鞭撻そしてまた御指導のほどをよろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────
第116回 衆議院 予算委員会 第7号
○高橋(一)委員 私は、きょう、総理初め所管大臣に国土政策と大都市整備についてお伺いしたいと思います。 世界の富の一割以上を生み出し、一人当たり国内総生産、先進国第一位を占めるに至った我が国が、国際政治、国際経済、国際社会で果たすべき役割は極めて大であります。こうした国際的責務と役割を果たしていくためには、既存の大都市圏のみならず各地方が適切に機能と役割を分担し、国土全体の均衡ある発展を図っていかなければならないことは言うをまちません。…
第116回 衆議院 予算委員会 第7号
○高橋(一)委員 大都市と地方とがともに均衡ある発展を遂げていくためには、地域の総合的な行政主体である地方自治体を重視する、これは大事だと思います。地方自治体がそれぞれ創意工夫を凝らし、自主性を持って効果的に施策を遂行できるよう地方分権を推進することは、多極分散型国土形成のために必要なかぎと言ってもいい問題だと思います。そのため、政府みずから、国から地方への権限と財源の移譲を断行することが必要だと思われます。 現在、新行革審において、国…