高橋一郎
会議録に記録された「高橋一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,758 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国土交通省海事局長
- 直近の発言日
- 1994/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保2 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会91 件・91%
- 法務委員会4 件・4%
- 環境委員会2 件・2%
- 予算委員会2 件・2%
- 消費者問題に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 1,758 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第129回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 次に、高木陽介君。
第129回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 次に、大矢卓史君。
第129回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 手短に、時間が参っておりますので、川口会長、お願いします。
第129回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 次に、自見庄三郎君。
第129回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時四十七分休憩 ————◇————— 午後二時開議
第129回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件について質疑を続行いたします。坂井隆憲君。
第129回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 続きまして、次に、川崎二郎君。
第129回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 次に、白川勝彦君。
第129回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 委員長として、長時間の御協力に感謝申し上げます。 次回は、明二十五日金曜日午前十時五十分理事会、午前十一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時六分散会
第128回 衆議院 逓信委員会 第3号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 この際、申し上げます。 本委員会に付託されました請願は十八件であります。各請願の取り扱いにつきましては、先刻の理事会におきまして慎重に協議いたしましたが、委員会の採否の決定はいずれも保留することになりましたので、御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、郵政事業の現行経営形態堅持に関する陳情書外六件等四件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第128回 衆議院 逓信委員会 第3号
○高橋委員長 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 逓信行政に関する件 郵政事業に関する件 郵政監察に関する件 電気通信に関する件 電波監理及び放送に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第128回 衆議院 逓信委員会 第3号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二分散会
第128回 衆議院 逓信委員会 第2号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 逓信行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横光克彦君。
第128回 衆議院 逓信委員会 第2号
○高橋委員長 次に、石田祝稔君。
第128回 衆議院 逓信委員会 第2号
○高橋委員長 次に、河村たかし君。
第128回 衆議院 逓信委員会 第2号
○高橋委員長 次に、神田原君。
第128回 衆議院 逓信委員会 第2号
○高橋委員長 以上で午前中の質疑を終え、午後零時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時十五分休憩 ――――◇――――― 午後零時三十分開議
第128回 衆議院 逓信委員会 第2号
○高橋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 逓信行政に関する件について調査のため、参考人として全国朝日放送株式会社代表取締役社長伊藤邦男君に御出席を願っております。 この際、参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用のところ御出席いただきまして、まことにありがとうございます。 なお、念のために申し上げますが、発言の際は、その都度委員長の許可を得ることになっております。また、参考人からの御意見は委員からの質疑にお答えをいた…
第128回 衆議院 逓信委員会 第2号
○高橋委員長 はい。
第128回 衆議院 逓信委員会 第2号
○高橋委員長 次に、川崎二郎君。