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平成会参議院
総発言数
2,406
直近の所属会派
平成会
直近の役職
直近の発言日
1989/06/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術特別委員会52 件・52%
  • 厚生委員会35 件・35%
  • 内閣委員会12 件・12%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,406 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,406 20 を表示
公明党・国民会議1989/06/20

114参議院 文教委員会 第4号

○高桑栄松君 どうもありがとうございました。

公明党・国民会議1989/03/31

114参議院 本会議 第8号

○高桑栄松君 ただいま議題となりました法律案につきまして、科学技術特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 原子力の開発利用を進めるに当たりましては安全の確保が大前提であることは申すまでもありませんが、さらに、万一の際に備え損害賠償制度を整備拡充し、被害者の保護に万全を期する必要があります。 このような観点から、本法律案は、現在の賠償措置額百億円を三百億円に引き上げるとともに、原子力の損害賠償補償契約の締結及び原子力事業…

公明党・国民会議1989/03/29

114参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(高桑栄松君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 原子力損害の賠償に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。宮崎科学技術庁長官。

公明党・国民会議1989/03/29

114参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(高桑栄松君) 以上で本案の趣旨説明は終了いたしました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1989/03/29

114参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(高桑栄松君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午後零時八分休憩 ―――――・――――― 午後一時開会

公明党・国民会議1989/03/29

114参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(高桑栄松君) ただいまから科学技術特別委員会を再開いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 先ほど、穐山篤君が委員を辞任され、その補欠として及川一夫君が選任されました。 ―――――――――――――

公明党・国民会議1989/03/29

114参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(高桑栄松君) 休憩前に引き続き、原子力損害の賠償に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1989/03/29

114参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(高桑栄松君) 速記ちょっととめてください。 〔速記中止〕

公明党・国民会議1989/03/29

114参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(高桑栄松君) それでは、速記を起こしてください。

公明党・国民会議1989/03/29

114参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(高桑栄松君) この際、委員の異動について御報告いたします。 先ほど、成相善十君及び岡野裕君が委員を辞任され、その補欠として大浜方栄君及び倉田寛之君が選任されました。 ―――――――――――――

公明党・国民会議1989/03/29

114参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(高桑栄松君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 原子力損害の賠償に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1989/03/29

114参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(高桑栄松君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、後藤正夫君から発言を求められておりますので、これを許します。後藤正夫君。

公明党・国民会議1989/03/29

114参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(高桑栄松君) ただいま後藤正夫君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1989/03/29

114参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(高桑栄松君) 全会一致と認めます。よって、後藤正夫君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、宮崎科学技術庁長官から発言を求められておりますので、この際、これを許します。宮崎科学技術庁長官。

公明党・国民会議1989/03/29

114参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(高桑栄松君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1989/03/29

114参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(高桑栄松君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

公明党・国民会議1989/03/29

114参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(高桑栄松君) 次に、科学技術振興対策樹立に関する調査を議題とし、先般本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。木宮和彦君。

公明党・国民会議1989/03/29

114参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(高桑栄松君) 御報告を聞いていただいただけでも大変なことでございましたが、視察対象が多岐にわたっておりまして、本当に報告御苦労さまでございました。 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十四分散会 ―――――・―――――

公明党・国民会議1989/02/15

114参議院 本会議 第5号

○高桑栄松君 私は、公明党・国民会議の立場から、さきの四演説につきまして総理並びに関係大臣に質問をさせていただきます。 質問に先立ちまして、昭和天皇の崩御に対し、謹んで哀悼の意を表します。 最初に、政治姿勢でありますが、総理にお伺いをいたします。 まず、リクルート事件についてでありますけれども、これは、ついに来るものが来たということでありましょう。政官界への波及必至という見方の中で、国民は指揮権発動について権力者への疑いを深めております…

公明党・国民会議1988/12/30

114参議院 科学技術特別委員会 第1号

○委員長(高桑栄松君) この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして、本特別委員会の委員長に選任されました。 委員各位の御指導、御協力を賜り、円満な委員会の運営に努めてまいりたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。(拍手)