高村坂彦
会議録に記録された「高村坂彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 302 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 徳山市長
- 直近の発言日
- 1979/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会45 件・45%
- 地方行政委員会32 件・32%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会22 件・22%
- 本会議1 件・1%
※ 全 302 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(高村坂彦君) 昭和五十四年度文部省所管予算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 まず、文部省所管の一般会計予算額は、四兆三百六十七億三千七百万円、国立学校特別会計の予算額は、一兆二千二百三十億八千四百万円でありまして、その純計額は、四兆三千三百三十五億二百万円となっております。 この純計額を昭和五十三年度の当初予算額と比較いたしますと、四千四百九十一億六百万円の増額となり、その増加率は一一・六%となっております。また…
第87回 衆議院 文教委員会 第1号
○高村政府委員 昭和五十四年度文部省所管予算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 まず、文部省所管の一般会計予算額は四兆三百六十七億三千七百万円、国立学校特別会計の予算額は一兆二千二百三十億八千四百万円でありまして、その純計額は四兆三千三百三十五億二百万円となっております。 この純計額を昭和五十三年度の当初予算額と比較いたしますと四千四百九十一億六百万円の増額となり、その増加率は十一・六%となっております。また、一般会計予算額の…
第87回 参議院 文教委員会 第1号
○政府委員(高村坂彦君) このたび政務次官に就任いたしました高村坂彦でございます。 私は、文教行政という国政の根幹にかかわる重大な問題に携わることになりまして、身の引き締まるような思いをいたしております。 現在、文教行政にはなお解決すべき幾多の課題を抱えており、微力ではございますが、大臣を助けまして、全力を尽くして教育、学術、文化の振興に取り組んでまいる決意でおりますので、委員長並びに委員の皆様方の御指導御鞭撻を切にお願いを申し上げまし…
第86回 衆議院 文教委員会 第2号
○高村説明員 このたび政務次官に就任いたしました高村坂彦でございます。 私は、文教行政という国政の根幹にかかわる重大な問題に携わることになり、身の引き締まる思いをいたしております。 現在、文教行政はなお解決すべき幾多の課題を抱えており、微力ではございますが、大臣を補佐し、全力を尽くして教育、学術、文化の振興に取り組んでまいる決意でございますので、委員長並びに委員の各位の御指導、御鞭撻をお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手…
第86回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第1号
○高村委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されますまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第86回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第1号
○高村委員 ただいまの池田行彦君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第86回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第1号
○高村委員 御異議なしと認めます。よって、久保等君が委員長に当選されました。 〔拍手〕 委員長久保等君に本席を譲ります。 〔久保委員長、委員長席に着く〕
第85回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第1号
○高村委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第85回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第1号
○高村委員 ただいまの池田行彦君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第85回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第1号
○高村委員 御異議なしと認めます。よって、久保等君が委員長に当選されました。 〔拍手〕 委員長久保等君に本席を譲ります。 〔久保委員長、委員長席に着く〕
第84回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○高村委員 今回提案されました道路交通法の一部改正案についてお尋ねをいたします。 実は当局から出されました「道路交通法改正案提出の背景」という資料を拝見いたしまして、いろいろ感ずるところがございまして、それに関連していろいろお尋ねいたしますが、私も交通安全の問題には長く非常な関心を持ってまいりました。その一番関心を持ちました動機というのは、昭和三十二年だったと思いますが、渡米いたしましたときに、ロサンゼルスでアメリカの交通事故による死者…
第84回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○高村委員 ただいまちょっとお尋ねしました国の使った予算と申しますか、そういうものがもしおわかりでございましたらお答えいただきたい。
第84回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○高村委員 その中で交通安全思想の普及費が一億四千八百万円ということでございますが、先ほど、国民の協力なり自主的な活動というものが非常な成果を上げているというお話がございました。私もまさにそうだろうと思います。しかし、何といっても警察の取り締まりがよろしきを得て、その成果が非常に大きいということを私ども第一線におっても痛感いたしておるところでございます。 そういったこれまでの成果がどういう原因で起こったかということを検討することは、今後…
第84回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○高村委員 警察当局にお尋ねいたしますが、実は私、警察当局で監修されております「交通の方法に関する教則 普及版」というのを拝見いたしました。非常によくできておるわけで、これが本当に関係者の血となり肉となっていけば非常に成果が上がると思うのですが、これの配付を受けた者が本当にこれを血とし肉としているかどうかということについて、私は若干の疑問を持ったわけです。 と申しますのは、法律、制度というものがいろいろ整備される。これを見ましても、四十…
第84回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○高村委員 御方針なりやっていらっしゃることの一端を伺いまして、全く同感でございますが、実際私は、実は運転手の諸君の率直な話を聞いてみますと、期待されているほどになっておらないのですね。 実は私、この間帰りまして、二カ所で数十名の人が集まってざっくばらんな、これはいろんな勉強会だったのですが、ほとんどもう運転をできる人なんですね。最初に今日の交通取り締まり等について皆さんどう思うかと言ったら、ざっくばらんに申しますと、皆不平を言うのです…
第84回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○高村委員 お考えも私全く同感でございまして、そういう方針でやっていただきたいと思いますが、具体的に、それじゃそういった考え方を効果的にするにどうしたらいいかという具体策ですね。いろいろ工夫されておると思いますが、私の体験からしますと、ドライバーというものが、いま申しましたように、そういうふうにお気を使っておられても、間違った考えを持っている、これは現実なんですね。そこで、それを本当に教養、訓練をして、自主的に、協力的にやるような心構え…
第84回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○高村委員 指定自動車教習所の教習課程を拝見いたしまして、いまお話しのこともよくわかりました。 そこで、自動車教習所を卒業した者が交通事故を起こす。このとおりやっていればあり得ないわけなんですが、しかし、やはりたくさん出るわけなんですね。そこで、その教習所を出た者がたくさん事故を起こしたからそれを罰するというよりも、その教習所を出た者で非常に事故が少ない教習所を表彰するといったようなことを考えてみたらどうだろうかということを、ちょっと思…
第84回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○高村委員 私ども素人で考えたことは大体やっていらっしゃるわけなんですね。したがって私も非常に安心したわけです。 ただ、たとえば先ほどお話しの安全管理者、今度は副管理者も置かれることになるようですが、そういうものが置いてあるけれども、本当に真剣にやっているかどうかという問題があるのですね。この間私は、今度はどうもふえるようだよという話をしたら、いやそんなのはふえてもだめですよ、こういうことを言う者がおりまして、それは例外の現場かもしれま…
第84回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○高村委員 長官の御意向を伺いまして、大体満足いたします。 問題は、このくらいドライバーが多くなりますと、ドライバーの試験を通ったというのは、昔なら戦争に召集された、赤紙が来たようなものだということを言っておったのですが、まさに交通戦争にみんな参加するわけですね。そういう意味で、警察全体にも影響することでございますから、いま長官のおっしゃったような精神がドライバーにも徹底して、警察の取り締まりに本当に納得して、喜んで従うような風潮になる…
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第1号
○高村委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。