高木毅
会議録に記録された「高木毅」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,130 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/11/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生21 件
- 観光・インバウンド15 件
- 社会保障・年金8 件
- 防災2 件
- 通商・貿易2 件
- GX・脱炭素1 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会100 件・100%
※ 全 2,130 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第195回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○高木委員長 ただいまの岩田和親君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第195回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○高木委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 岩田 和親君 関 芳弘君 平 将明君 中村 裕之君 宮路 拓馬君 川内 博史君 斉木 武志君 及び 中野 洋昌君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十四分散会
第193回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○高木(毅)委員 動議を提出いたします。 お手元に配付してあります中谷元君外五名提出のギャンブル等依存症対策基本法案外七案件は、本会議において趣旨説明を聴取しないこととし、議長においてそれぞれ所管の委員会に付託されることを望みます。 ————————————— 趣旨説明を聴取しないで所管の委員会に付託を求める議案 内閣委員会 ギャンブル等依存症対策基本法案(中谷元君外五名提出) 厚生労働委員会 精神保健及び精神障害者福祉に関する法律の一…
第193回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○高木(毅)委員 新たな国立公文書館の建設等に関する件について、新たな国立公文書館に関する小委員会における協議の経過及び結果を御報告申し上げます。 本小委員会は、平成二十七年四月に設置されて以来、立法府及び行政府の関係者から説明聴取及び質疑、参考人質疑、公文書管理に関する施設の視察等を行って協議した結果、同年八月には、建設候補地として、憲政記念館敷地(A案)及び国会参観者バス駐車場敷地(B案)を小委員会の中間取りまとめとして決定いたしま…
第193回 衆議院 議院運営委員会新たな国立公文書館に関する小委員会 第2号
○高木小委員長 これより新たな国立公文書館に関する小委員会を開会いたします。 新たな国立公文書館の建設等に関する件について協議を行います。 これより懇談に入ります。 〔午前十時一分懇談に入る〕 〔午前十時八分懇談を終わる〕
第193回 衆議院 議院運営委員会新たな国立公文書館に関する小委員会 第2号
○高木小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、これまでの協議を踏まえ、御意見のある方は、挙手の上、御発言願います。
第193回 衆議院 議院運営委員会新たな国立公文書館に関する小委員会 第2号
○高木小委員長 ほかにございませんか。 それでは、私から申し上げます。 本小委員会は、平成二十七年四月に設置されました。以来、たび重ねての意見交換あるいはまた視察、そしてまた政府の調査が行われました。 それらの結果等を勘案いたしますと、憲政記念館敷地は、新たな国立公文書館の建設にふさわしい立地であること、また、必要な規模の施設を建設することが技術的に可能であることが認められます。 これらを踏まえ、お諮りいたします。 憲政記念館敷地を含む…
第193回 衆議院 議院運営委員会新たな国立公文書館に関する小委員会 第2号
○高木小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、政府に対しては、憲政記念館等を所管する衆議院事務局その他関係各所と十分協議しつつ、既存施設である現北の丸本館及びつくば分館と役割分担を図る具体的、現実的な新たな施設建設の基本計画の検討を進め、遅くとも本年中には原案を本小委員会に報告の上、平成二十九年度中を目途に基本計画を策定することを求めたいと存じます。 また、これまでの協議で出された立法府の公文書の取り扱いや…
第193回 衆議院 議院運営委員会新たな国立公文書館に関する小委員会 第1号
○高木小委員長 これより新たな国立公文書館に関する小委員会を開会いたします。 私がこの小委員会の小委員長に就任をいたしました。どうぞよろしくお願い申し上げます。 新たな国立公文書館の建設等に関する件について協議を行います。 この際、私からこれまでの経緯を簡単に説明いたします。 本小委員会は、平成二十七年四月に設置されて以来、立法府及び行政府の関係者から説明聴取及び質疑、参考人質疑、公文書管理に関する施設の視察等を行って協議した結果、同年…
第193回 衆議院 議院運営委員会新たな国立公文書館に関する小委員会 第1号
○高木小委員長 これにて報告は終了いたしました。 それでは、ただいまの報告をもとに御協議いただきたいと思います。 これより懇談に入ります。 〔午前十時三分懇談に入る〕 〔午前十時二十五分懇談を終わる〕
第193回 衆議院 議院運営委員会新たな国立公文書館に関する小委員会 第1号
○高木小委員長 これにて懇談を閉じます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十六分散会
第193回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○高木(毅)委員 議院運営委員会といたしましては、議長から諮問のありました予算委員会からの公聴会開会承認要求につきまして、承認すべきものと答申されるようお願いいたします。
第192回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○高木(毅)委員 平成二十九年度の衆議院歳出予算の要求について、庶務小委員会における審議の経過及び結果について御報告申し上げます。 平成二十九年度の本院予定経費要求額は七百三十七億八千五百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、一億一千七百万円余の減額となっております。 これは、次期議員会館運営手法検討調査費、情報システム関係経費及び給与改定に伴う人件費等の増額がある一方、議員会館関係経費、退職手当等の減額によるもので…
第192回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○高木小委員長 これより庶務小委員会を開会いたします。 本日は、平成二十九年度本院歳出予算要求の件について審査をいたしたいと存じます。 まず、平成二十九年度予算に関しまして、昨年十二月十五日、いわゆるトップ会談において財政当局と協議した結果を御報告いたします。 佐藤議院運営委員長より、PFI事業終了後の議員会館の効果的な運営に向け、運営手法の調査検討に必要な経費を含め、国会の権能行使に必要な経費の予算措置について格別の配慮をお願いしたい…
第192回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○高木小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十時三十二分懇談に入る〕 〔午前十時四十分懇談を終わる〕
第192回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○高木小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、平成二十九年度本院歳出予算要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○高木小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本日の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から報告いたしますので、御了承願いたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十一分散会
第192回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○高木(毅)委員 動議を提出いたします。 第百八十九回国会、細田博之君外七名提出、特定複合観光施設区域の整備の推進に関する法律案は、本会議において趣旨説明を聴取しないことを望みます。
第192回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○高木(毅)委員 今臨時会の会期につきましては、理事会の一応の決定及び常任委員長会議の決定のとおり、本日から十一月三十日までの六十六日間の会期でお願いしたいと存じます。
第190回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○高木国務大臣 復興道路あるいは復興支援道路の整備は復興に大変重要な事業だと考えておりまして、今委員から御指摘いただきました二十九年度概算要求はこれからではございますけれども、しっかりと国土交通省と調整しながら所要額を確保してまいりたいと考えております。