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公明党・国民会議参議院
総発言数
1,214 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1984/05/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会72 件・72%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 大蔵委員会8 件・8%
  • 国民生活に関する調査会6 件・6%
  • 平成元年度一般会計補正予算(第2号)外二件両院協議会協議委員議長及び副議長互選会3 件・3%

※ 全 1,214 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,214 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1984/05/10

第101回 参議院 文教委員会 第11号

○高木健太郎君 貸与されるというのは、発売からすぐ貸与されるということですか、あるいは何カ月か置いてから貸与するのか、それは政令でお決めになるわけですか。

公明党・国民会議1984/05/10

第101回 参議院 文教委員会 第11号

○高木健太郎君 そういう一種の拒否権みたいなものなんでしょうけれども、貸しレコード屋さんの方も、今売れば売れるんだけれども、余り後になるともう売れないというようなこともあるでしょうから、お互いそこは競合しちゃうんじゃないでしょうかね、どうしても。だから、それが私は、例えば、あるレコードは何カ月目かに非常にピークがあると、そういうのは今までの御経験でおありでしょうけれども、そこのところはやりたくないとお思いでしょうから。そうすると、貸しレ…

公明党・国民会議1984/05/09

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第6号

○委員長(高木健太郎君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査のうち、バイオテクノロジーに関する件を議題といたします。 本日は、本件について参考人の方から御意見を承ることといたします。 この際、中村参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多忙のところ当委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとう存じました。 当委員会は、科学技術振興対策樹立に関する調査を進めているところでござい…

公明党・国民会議1984/05/09

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第6号

○委員長(高木健太郎君) どうもありがとうございました。 それではこれより懇談に入ります。 速記をとめてください。 〔午前十時五十四分速記中止〕 〔午前十一時二十九分速記開始〕

公明党・国民会議1984/05/09

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第6号

○委員長(高木健太郎君) 速記を起こしてください。 他に御発言もなければ、懇談をこれで終えることにいたしたいと存じます。 この際、中村参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は長時間にわたり当委員会のために貴重な御意見をお聞かせくださいまして、まことにありがとうございました。委員一同を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十分散会

公明党・国民会議1984/05/08

第101回 参議院 文教委員会 第10号

○高木健太郎君 年金のことにつきましては、私余り詳しくございませんので、大略のことをお聞きいたします。その後、これに関連したことをきょうはお聞き申し上げたいと思います。 私学共済年金の法律が今度改正になるということですが、大臣の趣旨説明にございましたように、公務員の方の二%アップに伴った改定であるということを承っておりますが、この私学共済年金の現在における財政の状況、あるいは積立金というのですか、そういうものと、それから各人の掛金と、そ…

公明党・国民会議1984/05/08

第101回 参議院 文教委員会 第10号

○高木健太郎君 最近、これは社会一般に高齢化が進んでおりますけれども、恐らく私学においても高齢化が進むのではないだろうかと思います。そういう意味では、年金の最近の傾向というものは、いわゆるふえる傾向にあるか平衡を保っているのか、だんだん掛金の年金の支出の方がふえているかどうかその傾向をひとつお話しいただきたいと思いますが、その前にひとつ掛金をする人とそれから給付を受ける人、そういう人との比は現在どうなっておって、将来大体どういう見込みで…

公明党・国民会議1984/05/08

第101回 参議院 文教委員会 第10号

○高木健太郎君 これも素人のような御質問なんですが、二十年勤続すると、それから年金が給付されると、そういうことでございますか。そういうときに、その人が将来何年ぐらい生きておれば何年ぐらいで自分の掛金というものを全部取得するのかということは、これは一概には言えないと思いますけれども、大体何年ぐらいでございましょうか。 それから、二十年たたないでやめた人もあると思いますが、そのときにはどういう形になりますか。

公明党・国民会議1984/05/08

第101回 参議院 文教委員会 第10号

○高木健太郎君 このようなことをお聞きしましたのは、私は大学のしかよくわかりませんが、国立から公立へ移るとか、あるいは国公立から私立大学へかわるという場合が非常にたくさんあるわけでございますし、また私立大学の方から国公立の方へ移ってこられると。人によりますと、初め国立て奉職しておった者が一度私立大学へ行くと、それからまた私立大学から国立大学へ戻ってこられると。このような場合に、そのような人は、ある一つの大学で二十年勤続している人よりも得…

公明党・国民会議1984/05/08

第101回 参議院 文教委員会 第10号

○高木健太郎君 私が申し上げるのは、その額ももちろんでございますけれども、できれば、そういう移動によって本人が損失をこうむらないというように、ひとつ調整をしていただいたらどんなものかと。例えば、公立と国立の場合、退職金を途中で切ってしまうと。そのつながりがないと。いわゆる通年というんですか、通年制度がとられていない県と、とられている県があるわけなんですね。そうすると、とられている県では非常に人事がスムーズに動くけれども、とられていない県…

公明党・国民会議1984/05/08

第101回 参議院 文教委員会 第10号

○高木健太郎君 今のようなことは小さいようでございますけれども、非常にその本人なり学問研究の上に割と大きく響いているように私は思うわけなんです。そういう意味で、一元化というんですか、年金の一元化もお進めになっているわけでございますから、こういう方面でもひとつ目をつけていただいて、調整を買っていただいたらどうかなと、こういうふうに私からもお願いをしておきます。 それから、年金というのは、最終給与ですか、国公立の、公務員の方は最終給与の百分…

公明党・国民会議1984/05/08

第101回 参議院 文教委員会 第10号

○高木健太郎君 こういう問題は別に理論的に出てくるというわけでもないので、非常に計算がやりにくいんじゃないかなと。恩給が、十七年の人が三三%、多分三分の一ぐらいだから三三になったんじゃないかと思うんですが、それに三年加えて二十年だから今度四〇%ぐらいじゃないかなという非常に大まかな概算的な推計によって出されているんだろうと思うんです。何か払いつでも困るのが、授業料というのが非常に困るんですね。何を基準にして授業料というのを幾らに決めたと…

公明党・国民会議1984/05/08

第101回 参議院 文教委員会 第10号

○高木健太郎君 この間、人事院から総理に対して勧告というんですか、申し入れがあったようですが、今度は六%ぐらいじゃないかというようなことも言われております。そうすると、また私学が上げなきゃ何かぐあいが悪いんじゃないか、バランスがとれないんじゃないか。そうなりますと、私学は給与引き上げといいましても、これは自分でその財源を探してこなければならないと思うんですが、私学に対しては給与というのはかなり大きな負担になってくるんだから、年金は今言わ…

公明党・国民会議1984/05/08

第101回 参議院 文教委員会 第10号

○高木健太郎君 これは財政上やむを得ないと私は思うわけですが、先ほどもちょっとお話ししましたように、学校は、国立の方で二%上げ、何%上げとしますと、私立大学の方は二%よりか少しでもよくしないと、いい教官も集まらないとかそういうこともあると思いますし、設備が老朽化していけば、それに対しても金を出さなきゃならぬというようなことで、とかく私は非常に物入りが多いと思うんですね、私立大学というのは。そういう意味で経常費補助というこの計画もやられた…

公明党・国民会議1984/05/08

第101回 参議院 文教委員会 第10号

○高木健太郎君 これは物価も上がりますし、それから今のように給与も上げなきゃならない、それから設備の更新もしなければならないという意味で、かかるのはこれはやむを得ないと思いますが、そういう意味で経常費補助が行われておって、これは私非常によかったと。というのは、私学も国公立と同じように教育の非常に大事な場面を引き受けておるんだから、これに対してそれ相当の補助をするということは、私は非常にいいことであったと思うんですが、国家財政、いかに苦し…

公明党・国民会議1984/05/08

第101回 参議院 文教委員会 第10号

○高木健太郎君 また塾のことにつきましては、私、改めてお聞きしたいと思っております。というのは、これをどういうふうにするのか、今後どういうふうにするのか、外国には例のないことでございますけれども、これがなくては現在の学歴社会におくれをとるというようなことで、もう必要であるというのは、みんなあんまりいいことではないと思うけれども、各家庭とも必要であるからというのでやる。それから経費の方も、なかなかこれ実態は把握しにくいんだと思いますけれど…

公明党・国民会議1984/05/08

第101回 参議院 文教委員会 第10号

○高木健太郎君 終わります。

公明党・国民会議1984/04/27

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第5号

○委員長(高木健太郎君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四月十八日、稲村稔夫君が委員を辞任され、その補欠として小野明君が選任されました。 ―――――――――――――

公明党・国民会議1984/04/27

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第5号

○委員長(高木健太郎君) 科学技術振興対策樹立に関する調査を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1984/04/27

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第5号

○委員長(高木健太郎君) おいでになった方もあるかとも思いますが、改めて今お話がございましたので、適当な時期を見てひとつ考えていきたいと思っております。