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公明党・国民会議参議院
総発言数
1,214 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1984/06/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会72 件・72%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 大蔵委員会8 件・8%
  • 国民生活に関する調査会6 件・6%
  • 平成元年度一般会計補正予算(第2号)外二件両院協議会協議委員議長及び副議長互選会3 件・3%

※ 全 1,214 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,214 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1984/06/29

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第10号

○委員長(高木健太郎君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 本岡君から発言を求められておりますので、これを許します。本岡君。

公明党・国民会議1984/06/29

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第10号

○委員長(高木健太郎君) ただいま本岡君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1984/06/29

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第10号

○委員長(高木健太郎君) 多数と認めます。よって、本岡君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、岩動科学技術庁長官から発言を求められておりますので、この際、これを許します。岩動科学技術庁長官。

公明党・国民会議1984/06/29

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第10号

○委員長(高木健太郎君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1984/06/29

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第10号

○委員長(高木健太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十六分散会

公明党・国民会議1984/06/27

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第9号

○委員長(高木健太郎君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 日本原子力研究所法の一部を改正する法律案を議題とし、派遣委員の報告を聴取いたします。林寛子君。

公明党・国民会議1984/06/27

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第9号

○委員長(高木健太郎君) これをもって派遣委員の報告は終了いたしました。 —————————————

公明党・国民会議1984/06/27

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第9号

○委員長(高木健太郎君) 日本原子力研究所法の一部を改正する法律案及び日本原子力船研究開発事業団の解散に関する法律案を議題といたします。 —————————————

公明党・国民会議1984/06/27

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第9号

○委員長(高木健太郎君) まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 両案審査のため、本日の委員会に日本原子力研究所理事長藤波恒雄君、日本原子力船研究開発事業団理事長井上啓次郎君、同理事野澤俊彌君及び同企画部長小川健兒君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1984/06/27

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第9号

○委員長(高木健太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1984/06/27

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第9号

○委員長(高木健太郎君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1984/06/27

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第9号

○委員長(高木健太郎君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

公明党・国民会議1984/06/27

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第9号

○委員長(高木健太郎君) 速記を起こしてください。

公明党・国民会議1984/06/27

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第9号

○委員長(高木健太郎君) 両案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 次回は六月二十九日午後一時開会することとし、これにて散会いたします。 午後五時十四分散会

公明党・国民会議1984/06/20

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(高木健太郎君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 この際、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 日本原子力研究所法の一部を改正する法律案審査のため、来る六月二十二日茨城県へ委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1984/06/20

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(高木健太郎君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1984/06/20

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(高木健太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1984/06/20

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(高木健太郎君) 日本原子力研究所法の一部を改正する法律案及び日本原子力船研究開発事業団の解散に関する法律案を議題といたします。 —————————————

公明党・国民会議1984/06/20

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(高木健太郎君) まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 両案審査のため、本日の委員会に日本原子力研究所理事長藤波恒雄君及び同理事吉田節生君、日本原子力船研究開発事業団理事長井上啓次郎君、同理事野澤俊彌君及び同企画部長小川健兒君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1984/06/20

第101回 参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(高木健太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————