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衆議院事務総長衆議院参議院
総発言数
562 件
直近の所属会派
—
直近の役職
衆議院事務総長
直近の発言日
2007/05/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会85 件・85%
  • 予算委員会第一分科会8 件・8%
  • 決算行政監視委員会第一分科会2 件・2%
  • 議院運営委員会庶務小委員会2 件・2%
  • 厚生労働委員会1 件・1%
  • 決算行政監視委員会第三分科会1 件・1%

※ 全 562 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

562 件中 20 件を表示
衆議院事務総長2007/05/31

第166回 衆議院 議院運営委員会 第37号

○駒崎事務総長 まず、動議により、厚生労働大臣柳澤伯夫君不信任決議案を上程いたします。民主党の長妻昭さんが趣旨弁明を行います。次いで四人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。次いで記名投票をもって採決いたします。 次に、日程第一ないし第三につき、櫻田厚生労働委員長の報告がございます。次いで六人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。次いで記名投票をもって採決いたします。 次に…

衆議院事務総長2007/05/29

第166回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○駒崎事務総長 まず最初に、日程第一につき、塩谷国土交通委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで西野環境委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致であります。 日程第二の採決が終わりましたところで、動議により、残余の日程を延期して、散会することになります。 本日の議事は、以上でございます。 ————————————— 議事…

衆議院事務総長2007/05/25

第166回 衆議院 議院運営委員会 第35号

○駒崎事務総長 まず最初に、日程第一につき、佐藤総務委員長の報告がございまして、共産党及び社民党が反対でございます。 次に、日程第二は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで西川農林水産委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致であります。 次に、日程第三につき、木村安全保障委員長の報告がございまして、共産党及び社民党が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ———————…

衆議院事務総長2007/05/24

第166回 衆議院 議院運営委員会 第34号

○駒崎事務総長 まず最初に、日程第一につき、西野環境委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、塩谷国土交通委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第三につき、上田経済産業委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第四及び第五につき、山口外務委員長の報告がございます。両件を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、日程第六につき、伊藤財務金融委員長の報告がござ…

衆議院事務総長2007/05/22

第166回 衆議院 議院運営委員会 第33号

○駒崎事務総長 まず最初に、日程第一につき、山口外務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、七条法務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、放送法等の一部改正案につきまして、菅総務大臣から趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。 ————————————— 議事日程 第二十七号 平成十九年五月二十二日 午後一時開議 第一 核によるテロリズムの行為の防止…

衆議院事務総長2007/05/18

第166回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○駒崎事務総長 まず最初に、日程第一ないし第七につき、保利教育再生に関する特別委員長の報告がございます。次いで七案に対しまして、五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。採決は二回になります。一回目は日程第一ないし第四で、自民党、公明党、共産党、社民党及び国民新党が反対でございます。二回目は日程第五ないし第七で、民主党、共産党、社民党及び国民新党が反対でございます。 次に、特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保…

衆議院事務総長2007/05/17

第166回 衆議院 議院運営委員会 第31号

○駒崎事務総長 まず最初に、日程第一につき、西野環境委員長の報告がございまして、共産党及び社民党が反対でございます。 次に、日程第二につき、佐藤総務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第三につき、塩谷国土交通委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第四ないし第六につき、山口外務委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第四で、全会一致であります。二回目は日程第五及び第六で、共…

衆議院事務総長2007/05/15

第166回 衆議院 議院運営委員会 第30号

○駒崎事務総長 まず最初に、日程第一につき、上田経済産業委員長の報告がございまして、共産党及び社民党が反対でございます。 次に、日程第二は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで河本内閣委員長の趣旨弁明がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第三及び第四につき、浜田国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員長の報告がございま…

衆議院事務総長2007/05/11

第166回 衆議院 議院運営委員会 第29号

○駒崎事務総長 まず最初に、日程第一につき、西川農林水産委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二ないし第六につき、仙谷決算行政監視委員長の報告がございます。採決は三回になります。一回目は日程第二で、民主党、共産党、社民党及び国民新党が反対でございます。二回目は日程第三で、民主党、共産党及び国民新党が反対でございます。三回目は日程第四ないし第六で、民主党及び国民新党が反対でございます。 次に、地方公共団体の財政の健…

衆議院事務総長2007/05/10

第166回 衆議院 議院運営委員会 第28号

○駒崎事務総長 まず最初に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、日程第一につき、佐藤総務委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第二は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで上田経済産業委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致であります。 次に、日程第三につき、河本内閣委員長の報告がございまして、共産党及び社民党が反対でございます。 次に、日程第四…

衆議院事務総長2007/05/08

第166回 衆議院 議院運営委員会 第27号

○駒崎事務総長 まず最初に、日程第一につき、西野環境委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第二ないし第四につき、山口外務委員長の報告がございます。三件を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、日程第五につき、櫻田厚生労働委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第六につき、七条法務委員長の報告がございます。次いで討論が行われまして、全会一致であります。 次に、内閣提出に係る日本…

衆議院事務総長2007/04/27

第166回 衆議院 法務委員会 第14号

○駒崎事務総長 お答え申し上げます。 存在いたしました。

衆議院事務総長2007/04/27

第166回 衆議院 法務委員会 第14号

○駒崎事務総長 昭和十五年以降、いわゆる新体制運動のもとで諸政党が解散いたしまして、昭和十五年十月十二日には大政翼賛会ができております。 昭和十七年四月三十日には衆議院議員選挙が行われ、定数四百六十六のうち、三百八十一名の翼賛会推薦議員が、八十五名の非推薦の議員が当選しております。 五月二十日には院内会派として翼賛政治会が結成されまして、八名の無所属を除く全員が参加しております。 本会議の運営につきましては、議長が各派交渉会を招集して協…

衆議院事務総長2007/04/26

第166回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○駒崎事務総長 国会職員法の一部改正の件外二件につきまして御説明申し上げます。 まず、国会職員法の一部改正の件は、一般職の国家公務員と同様に、国会職員について、公務に有用な専門的な知識経験等を有する者を円滑に確保するため、任期付職員採用制度を導入するもので、平成二十年四月一日から施行するものであります。 次に、国会職員の育児休業等に関する法律の一部改正の件は、一般職の国家公務員と同様に、国会職員について、小学校の就学の始期に達するまでの…

衆議院事務総長2007/04/26

第166回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○駒崎事務総長 まず最初に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、日程第一及び第二につき、河本内閣委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、民主党、共産党、社民党及び国民新党が反対でございます。 次に、日程第三につき、西川農林水産委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第四ないし第六につき、櫻田厚生労働委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第四及び第五で、委員長報…

衆議院事務総長2007/04/24

第166回 衆議院 議院運営委員会 第25号

○駒崎事務総長 まず最初に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、内閣提出に係るイラクにおける人道復興支援活動及び安全確保支援活動の実施に関する特別措置法の一部改正案につきまして塩崎国務大臣から、民主党提出の法律案につきまして笹木竜三さんから、順次趣旨の説明がございます。これに対しまして、四人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。

衆議院事務総長2007/04/24

第166回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号

○駒崎事務総長 平成十七年度国会主管一般会計歳入決算及び衆議院関係歳出決算の概要を御説明申し上げます。 国会主管の歳入につきましては、予算額二十億九千二百二十二万円に対しまして、収納済み歳入額は二十億四千四百三十八万円余であり、差し引き四千七百八十三万円余の減少となっております。 次に、衆議院関係の歳出につきましては、当初の歳出予算額は六百六十六億四千二百四十九万円余でありまして、これに改革推進公共投資事業償還金の産業投資特別会計へ繰り…

衆議院事務総長2007/04/24

第166回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号

○駒崎事務総長 ただいまの衆議院事務局と地方議会事務局との交流でございますけれども、衆議院事務局は平成十六年から北海道議会事務局と相互の人事交流を行っており、北海道議会事務局へ係長級の職員一名を出向させるとともに、調査局において係長級の職員一名の出向者を受け入れております。 現在はそういうことでございます。 〔松本(大)主査代理退席、主査着席〕

衆議院事務総長2007/04/24

第166回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号

○駒崎事務総長 その前に、今地方議会事務局との人的交流の拡大の話がございましたので、ちょっとそれを御説明させていただきたいと思います。 一般論として申し上げますと、衆議院事務局における定員管理とか立法補佐機能の維持等を念頭に置いた場合に、各都道府県の地方議会事務局との相互の人事交流には一定の限界があることは確かでございます。ただ一方で、各都道府県議会事務局から長期研修等の相当数の職員を受け入れる余地も残っていると思っております。 いずれ…

衆議院事務総長2007/04/24

第166回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号

○駒崎事務総長 今のお話の調査ということに関しましては、現在のところは、衆議院事務局の方で地方議会事務局がどういうふうな情報を必要としているかという具体的な調査はしたことはございませんが、あくまでも地方議会事務局からの御要望に応じて行っているということでございます。