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衆議院事務総長衆議院参議院
総発言数
562 件
直近の所属会派
—
直近の役職
衆議院事務総長
直近の発言日
2007/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会85 件・85%
  • 予算委員会第一分科会8 件・8%
  • 決算行政監視委員会第一分科会2 件・2%
  • 議院運営委員会庶務小委員会2 件・2%
  • 厚生労働委員会1 件・1%
  • 決算行政監視委員会第三分科会1 件・1%

※ 全 562 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

562 件中 20 件を表示
衆議院事務総長2007/04/24

第166回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号

○駒崎事務総長 地方議会事務局から照会を受けた具体的な事例でよろしゅうございますか。 委員会とか本会議等の議事運営の手続、それから議員関係の諸経費、歳費、文書通信交通費等、それと国会議員は資産公開をしておりますので資産公開制度について、それから、衆議院の調査局の制度の概要、個別の議案の審議経過、請願の採択状況、インターネット審議中継についてですとか、衆議院のホームページ等のIT関係、そのほかには、毎年やっておりますけれども、夏季には省エ…

衆議院事務総長2007/04/24

第166回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号

○駒崎事務総長 そもそも、衆議院事務局と地方議会事務局の関係というのは指導監督というふうな立場では全くございませんで、そういう意味では、お問い合わせに対して敷居が高いというお話がございましたけれども、そんなことはないので、ぜひお気軽にお問い合わせいただければ御丁寧にお答えいたしていこうと考えております。 現在のところ、地方議会事務局からは個別の照会を除いて統一的な情報提供についての要望というのはまだ聞いていない段階でございますので、これ…

衆議院事務総長2007/04/19

第166回 衆議院 議院運営委員会 第24号

○駒崎事務総長 参議院の修正は、この法律の施行期日を「平成十九年四月一日」から「公布の日」に改めるとともに、雇用保険率の弾力的変更の範囲の拡大のうち引き下げに係る部分について平成十九年四月一日から適用し、労働保険料の納付等の期間を延長するなど、所要の整理を行うものであります。 以上でございます。 —————————————

衆議院事務総長2007/04/19

第166回 衆議院 議院運営委員会 第24号

○駒崎事務総長 まず最初に、日程第一の参議院回付案を議題といたしまして、参議院の修正に同意するか否かにつき採決いたします。民主党、共産党、社民党及び国民新党が反対でございます。 次に、日程第二につき、櫻田厚生労働委員長の報告がございます。次いで討論が行われまして、民主党、共産党、社民党及び国民新党が反対でございます。 次に、日程第三につき、七条法務委員長の報告がございます。次いで討論が行われまして、民主党、共産党、社民党及び国民新党が反…

衆議院事務総長2007/04/17

第166回 衆議院 議院運営委員会 第23号

○駒崎事務総長 まず最初に、日程第一につき、桝屋文部科学委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、佐藤総務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第三ないし第五につき、山口外務委員長の報告がございます。三件を一括して採決いたしまして、社民党が反対でございます。 次に、日程第六につき、西野環境委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、内閣提出に係る学校教育法等の一部を改正する…

衆議院事務総長2007/04/13

第166回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○駒崎事務総長 まず最初に、ただいまお決めいただきました特別委員会の設置についてお諮りをいたします。民主党、共産党、社民党及び国民新党が反対でございます。 次に、日程第一及び第二につき、中山日本国憲法に関する調査特別委員長の報告がございます。次いで日程第二に対する修正案について、提出者の枝野幸男さんから趣旨弁明がございます。次いで五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。採決は二回になります。一回目は日程…

衆議院事務総長2007/04/12

第166回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○駒崎事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員石野久男先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、日程第一ないし第四につき、佐藤総務委員長の報告がございます。四案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、日程第五ないし第七につき、上田経済産業委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第五及び第七で、共産党及び社民党が反対でございます。二回目は…

衆議院事務総長2007/04/10

第166回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○駒崎事務総長 まず最初に、日程第一につき、西野環境委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、桝屋文部科学委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、動議により、農林水産委員会の法律案を緊急上程いたします。西川農林水産委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、株式会社商工組合中央金庫法案につきまして、甘利経済産業大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、二人の方々からそれぞ…

衆議院事務総長2007/04/03

第166回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○駒崎事務総長 まず最初に、日程第一につき、西川農林水産委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、動議により、国土交通委員会の二法律案を緊急上程いたしまして、塩谷国土交通委員長の趣旨弁明がございます。両案を一括して採決いたしまして、社民党が反対でございます。 次に、内閣提出に係る短時間労働者の雇用管理の改善等に関する法律の一部改正案につきまして、柳澤厚生労働大臣から、西村智奈美君外二名提出に係る短時間労働者の雇用管理の改善…

衆議院事務総長2007/03/29

第166回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○駒崎事務総長 まず最初に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。採決は七回になりますが、順序は印刷物のとおりであります。 次に、日程第一につき、櫻田厚生労働委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二及び第三につき、山口外務委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第二で、全会一致であります。二回目は日程第三で、全会一致であります。 次に、日程第四につき、桝屋文部科学委…

衆議院事務総長2007/03/27

第166回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○駒崎事務総長 衆議院事務局職員の定員に関する件の一部改正の件につきまして御説明申し上げます。 これは、本年四月一日から、事務局職員の定員を十八人減らし、現在の千六百九十一人から千六百七十三人に改めようとするものであります。 よろしく御承認のほどをお願い申し上げます。

衆議院事務総長2007/03/27

第166回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○駒崎事務総長 まず最初に、議長から新議員の紹介がございます。 次に、日程第一につき、七条法務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、櫻田厚生労働委員長の報告がございまして、民主党、共産党、社民党及び国民新党が反対でございます。 次に、日程第三につき、塩谷国土交通委員長の報告がございまして、共産党及び社民党が反対でございます。 次に、動議により、ただいま御決定いただきました国立国会図書館法の一部改正案を緊…

衆議院事務総長2007/03/23

第166回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○駒崎事務総長 まず最初に、日程第一につき、西川農林水産委員長の報告がございまして、共産党及び社民党が反対でございます。 次に、日程第二につき、塩谷国土交通委員長の報告がございまして、共産党及び社民党が反対でございます。 次に、日程第三につき、佐藤総務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、動議により、内閣委員会の法律案を緊急上程いたします。河本内閣委員長の報告がございまして、共産党及び社民党が反対でございます。 次に、…

衆議院事務総長2007/03/20

第166回 衆議院 議院運営委員会 第15号

○駒崎事務総長 まず最初に、麻生太郎さんに対する表彰の決議を行います。次いで麻生さんから謝辞が述べられます。 次に、日程第一につき、山口外務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、桝屋文部科学委員長の報告がございまして、共産党及び社民党が反対でございます。 次に、動議により、日程第三とともに、厚生労働委員会の法律案を緊急上程いたしまして、櫻田厚生労働委員長の報告がございます。次いで二人の方々からそれぞれ討…

衆議院事務総長2007/03/20

第166回 参議院 内閣委員会 第3号

○衆議院事務総長(駒崎義弘君) 平成十九年度の衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成十九年度の国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は六百五十四億七千九百万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと一億二千八百万円余の増額となっております。 その概要を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でございまして、六百三十二億八千五百万円余を計上いたしております。この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並び…

衆議院事務総長2007/03/16

第166回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○駒崎事務総長 まず最初に、議員辞職の件につき、参事が辞職願を朗読いたしました後、議長からお諮りをいたします。 次に、日程第一は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで西川農林水産委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、佐藤総務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、動議により、内閣委員会の二法律案を緊急上程いたしまして、河本内閣委員…

衆議院事務総長2007/03/08

第166回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○駒崎事務総長 まず最初に、中央選挙管理会委員及び同予備委員の指名を行います。この指名は、動議により、その手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、雇用保険法等の一部改正案につきまして、柳澤厚生労働大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、二人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。

衆議院事務総長2007/03/06

第166回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○駒崎事務総長 まず最初に、日程第一及び第二につき、佐藤総務委員長の報告がございます。次いで両案に対して討論が行われました後、両案を一括して採決いたします。民主党、共産党、社民党及び国民新党が反対でございます。 次に、日程第三ないし第五につき、伊藤財務金融委員長の報告がございます。次いで三案に対して討論が行われました後、三案を一括して採決いたします。民主党、共産党、社民党及び国民新党が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。…

衆議院事務総長2007/03/01

第166回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○駒崎事務総長 お答え申し上げます。 「衆議院事務局等の改革に関する小委員会中間取りまとめ」において、「効率的かつ機能的な組織に向けた取組み」として、平成十七年度の衆議院定員千七百九十五名から、五年間で九十五名、五・二九%以上の定員を純減するとされているところでございます。 これを踏まえまして、本院におきましては、平成十八年度に二十一名、十九年度に十八名、二年間の累計で三十九名、二・一七%の定員の純減を決定いたしております。平成二十年度…

衆議院事務総長2007/03/01

第166回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○駒崎事務総長 議員宿舎、議員会館の統廃合、それから、新たな会議録作成システムの導入、自動車運転手の外部委託による定年退職者の不補充等が予定されておりますので、先生方に対するサービスを低下させることなく着実に純減を実現できるものと判断してございます。