飯塚定輔
会議録に記録された「飯塚定輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 931 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 外務政務次官
- 直近の発言日
- 1951/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会30 件・30%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会17 件・17%
- 逓信委員会11 件・11%
- 内閣委員会10 件・10%
- 法務委員会9 件・9%
- 大蔵委員会7 件・7%
※ 全 931 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 郵政委員会 第3号
○飯塚委員長代理 きわめて近い機会においてさようとりはからいます。
第10回 衆議院 郵政委員会 第3号
○飯塚委員 先ほど来の議論を伺つておりますと、前から資金を一本にして運用する方がいいという御議論である。これは数年前も現在もかわりのない大蔵事務局としてのお考えであろうと私は思う。二十四年以来私が郵政関係の委員をして、また党においてもその仕事を分担しておりますが、二十四年に大蔵当局と郵政当局とにおいでを願つて、政務調査会において御相談を願つたことがあります。そのときには、政務調査会においても、郵政と大蔵部会から代表が出て、大蔵当局と郵政…
第10回 衆議院 郵政委員会 第2号
○飯塚委員長代理 大臣の説明に対して質疑の通告がありますから、これを許します。石原君。
第10回 衆議院 郵政委員会 第2号
○飯塚委員長代理 その点に関しては速記をとめて、大臣から御説明を願います。 〔速記中止〕
第10回 衆議院 郵政委員会 第2号
○飯塚委員長代理 速記を始めて。
第10回 衆議院 郵政委員会 第2号
○飯塚委員長代理 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第10回 衆議院 郵政委員会 第2号
○飯塚委員長代理 速記を始めてください。
第10回 衆議院 郵政委員会 第2号
○飯塚委員長代理 関連してこの席から質問いたします。先ほど郵政大臣の御説明の中に、厚生省の取扱つておる健康保險の積立金云々ということをお話でありましたけれども、厚生省の取扱つておる健康保險の積立金と、郵便局が取扱つておりました従来の簡易生命保險の積立金とは、かなりその意味において私は違うものがあると思います。どうかその意味においても、厚生省が譲るから郵政省もそれに同調しなければならないというお考えをお持ちにならないようにお願いいたしたい…
第10回 衆議院 郵政委員会 第2号
○飯塚委員長代理 なお大臣にも閣議の席上で、あるいは事務当局においても、まだそれほどの至上命令でないとすれば、折衝の余地があるように考えられますから、その点十分御努力せらんことを望みます。柄澤君。
第10回 衆議院 郵政委員会 第1号
○飯塚委員長代理 それでは委員長がおさしつかえがありますので、しばらく私が委員長の職務を行います。 —————————————
第10回 衆議院 郵政委員会 第1号
○飯塚委員長代理 まず国政調査承認要求の件を議題といたします。第八回国会におきまして、郵便料金及び特定郵便局制度に関する事項並びに簡易生命保険、郵便年金積立金の運用再開に関する事項につきまして、国政調査を実施いたしまして、行政当局を監視督励いたしまするとともに、委員会の意思を行政面に反映せしめて参つたのでありますが、諸般の事情のため審査を終了するに至らなかつた次第であります。つきましては今会期中におきまして、先国会で調査が終了いたさなか…
第10回 衆議院 郵政委員会 第1号
○飯塚委員長代理 御異議なしと認めます。それではさよう決しました。なお衆議院規則第九十四條による手続等は、委員長に御一任を願います。 次にただいま御決定を願いました国政調査が承認になりましたならば、その調査の方法といたしまして委員を派遣いたしたいと思うのであります。ただいまより本委員派遣承認申請の件につきましてお諮りするごとに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 郵政委員会 第1号
○飯塚委員長代理 御異議なしと認めます。それでは委員派遣承認申請の件を議題といたします。ただいま申し上げましたように国政に関する調査の承認がありましたならば、その調査の一方法といたしまして、郵便事業の最繁忙時期たる年末年始における郵政事業の運行状況並びにこの期における従業員の待遇状況を、広く各地に委員を派遣いたしまして、実地に調査をいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 郵政委員会 第1号
○飯塚委員長代理 御異議なしと認めます。それではさよう決しました。 この際派遣委員の氏名及びその期間、地名等につきましては、委員長及び理事に御一任を願いたいと思いますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 郵政委員会 第1号
○飯塚委員長代理 御異議なしと認めます。それではさよう決しました。 なお先ほども申し上げましたように、国政調査の承認がありましたならば、衆議院規則第五十五條による手続によりまして、委員派遣承認申請書を委員長より議長に提出いたします。
第10回 衆議院 郵政委員会 第1号
○飯塚委員長代理 それはあとで委員長及び理事が相談いたしますから、そのときに決定いたしたいと思います。
第10回 衆議院 郵政委員会 第1号
○飯塚委員長代理 あとで理事会を開いてそれを決定いたします。 それでは本日はこの程度にとどめまして、次会は公報をもつてお知らせすることといたします。本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十三分散会
第9回 衆議院 郵政委員会 第2号
○飯塚委員長代理 この席から御質問申します。 今度の号俸改正というか、べース・アップに際して、現業職員の方から非常に不安に感ずるような陳情、その他のことがわれわれの手元に参つておりますけれども、先ほど来の質疑応答の中で、二千九百二十円ベースの当時の一号を上げて支給しておつた時代と、今度の改訂による〇・五を附加した給與の実収入の点において、どれだけの差がありましようか。
第9回 衆議院 郵政委員会 第2号
○飯塚委員長代理 月額百円くらいといいますと、前の一号上つておつた時代には百円であつて、現在も百円になるということになるのでありますか。
第9回 衆議院 郵政委員会 第2号
○飯塚委員長代理 この点に関しましては、先ほど来一番長く質疑せられた共産党の柄澤君の御意見もございましたが、この点はひとり共産党の柄澤君の御意見ばかりではなく、われわれもこの点に関しましては強く要望をし、これからも要望したいと思つておりまするが、やむを得ず現在の給與をとらなければならないということになりますならば、将来必ずすみやかに給與の実收入のふえるようなことを考えていただきたいと思いまして、これで私の質問を終ります。 ———————…