飯塚定輔
会議録に記録された「飯塚定輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 931 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 外務政務次官
- 直近の発言日
- 1950/12/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会30 件・30%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会17 件・17%
- 逓信委員会11 件・11%
- 内閣委員会10 件・10%
- 法務委員会9 件・9%
- 大蔵委員会7 件・7%
※ 全 931 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第9回 衆議院 災害地対策特別委員会 第2号
○飯塚委員 先月あたりは全然来ない。
第9回 衆議院 災害地対策特別委員会 第2号
○飯塚委員 違います。公共事業の関係でも……。
第9回 衆議院 災害地対策特別委員会 第2号
○飯塚委員 先月の支拂いは全然来ない。
第9回 衆議院 郵政委員会 第1号
○飯塚委員 この郵政事業の発展をお祈りすることは、以前とかわりありませんが、将来いつまでも独立採算制が、ほんとうに独立採算制でやつて行けるかというお見通しと、いつも赤字補填を他会計から繰入れる、そういうことでなくして、将来それに対してほんとうの独立採算で行けるかどうかという御見解を……。
第9回 衆議院 郵政委員会 第1号
○飯塚委員 それから今度補正予算にして七億四千四百万円のベース・アツプによる支出、これはまことにわれわれも賛成するところでありますけれども、これは確かなことであるかどうかはつきりいたしません。そのベース・アツプをしてもらうことはありがたいが、それによつて今度の賃金は上げられるけれども、従来現業職員として支給せられておつた被服その他のものが、この賃金改訂によつて、将来はその実費を本人から支拂わなければならない、そういうようなおそれがあるよ…
第9回 衆議院 郵政委員会 第1号
○飯塚委員 それはまことにけつこうなことであります。それからこの公務員共済組合の負担金の増加についてでありますけれども、これは率を千分の一上げる。現在の従業員から納めるものと、借りて出すものとの、その率はそのままにしておくのであるか、それとも両方ともその割合いを上げるのか、あるいは従業員の納める共済組合費を千分の一だけ下げて、これを官の方で補給して行くのか、この点について。
第9回 衆議院 郵政委員会 第1号
○飯塚委員 一応終ります。
第8回 衆議院 郵政委員会 第3号
○飯塚委員 今回の国勢調査につきまして第二班は日数その他の関係上、主として東北地方の視察を行つたのでありますが、調査の内容及びこれに対する所見の詳細は、別に印刷の上御配付することになつておる視察報告書によつて御承知願うことにいたしまして、私からはその概略について、ごくかいつまんで御報告することにいたしたいと思います。 承認を受けました調査事項はやや広汎にわたりますので、特定郵便局制度に関しましては、目下問題となつている特定局長全廃止の影…
第8回 衆議院 災害地対策特別委員会 第7号
○飯塚委員 簡單に一言だけ申し上げます。これはどの委員からも、特に安本に対して、むしろ質問というよりも御鞭撻というような形になる質問であると思いますが、春の水の災害地に対して二十七億を先に決定し、そのあと上十三億決定した。二十七億の分は各府県の要求によつてこれはもう各府県に渡つておると思いますが、そのあとの二十三億の分は、各府県から要求があつて初めてそれに金をやるのだ、しかもそれに要求のある前に預金部資金を融資するということを、この前の…
第8回 衆議院 災害地対策特別委員会 第5号
○飯塚委員 これは委員長に希望をするのでありますけれども、二十六年度の災害対策の予算等については、はつきりしたことをお伺いすることは早いというか、まだそこまで行つていないような気がいたしますし、二十六年度予算等に関する問題は、これ以上質問いたしましても、今日はおそらくお答えは十分に得られないから、なるたけ近い機会に委員長が折衝せられました上で、それを知り得る機会を早くつくつていただきたいと思います。 なお二十六年度の予算編成に際しまして…
第8回 衆議院 災害地対策特別委員会 第5号
○飯塚委員 そうしますと各省で申請すれば出す、申請しなければ遅れる。これはよくわかりますけれども、二十三億の各省の査定、これを今各省において査定しておる。しかも遅れるといけないから、金融措置をとるということをやつておりますと、先ほどどなたかからの御質問のように、災害をもつと大きくして、経費をよけい使わせるような結果になるおそれがある。そういうお話がありますが、どうかそういうことのないように早くやつていただきたいと思うのであります。
第8回 衆議院 災害地対策特別委員会 第5号
○飯塚委員 四十二億の問題については、私からもこの前の国会の終りといいますか、七月に伺つておりましたが、それは私の解釈では、おそらく六月までの分として二十七億で、七月中のものを含めて四十二億でやつているのではないかと思いますが、その点はつきりしていただきたいと思います。
第8回 衆議院 災害地対策特別委員会 第4号
○飯塚委員 大体同僚諸君の御質問で、私のお伺いしたいことも尽きておるのでありまするけれども、なお二つ三つお伺いしたいと思います。それはことしの春の災害に対して閣議決定の四十二億でございますが、これはぜひ内閣においても強行して、司令部との折衝を続けていただきたいということをお願いいたします。 それからこれはあるいはどうかと思いますけれども、一定改修とか、すでに過年度分の災害等は、はつきりと工事量も災害の量もおわかりになつていることでありま…
第8回 衆議院 災害地対策特別委員会 第4号
○飯塚委員 なお来年度は、今橋本君からもお話があつたように、全額国庫負担にしてほしいという声が、地方からもずいぶん電報なり手紙なりで言つて来ておりまするから、その点御考慮を願いたいことと、また来年度予算には二十五年度の予算の百億の予備費のような形の予算をおつくりになるかどうか、この点を一点お伺いしておきます。
第8回 衆議院 災害地対策特別委員会 第4号
○飯塚委員 ちよつと皮肉なようになりますが、安本長官の、今年度予備費の百億の決定したことによつて、敏速な効果というお言葉に間違いがなければたいへんけつこうでありますけれども、春水かから今までを考えますと、あまり敏速でないようでありますから、この点はできるだけ敏速にやつていただきたいという希望を申し上げて、私の質問を終ります。
第8回 衆議院 災害地対策特別委員会 第4号
○飯塚委員 それに関連して安本長官にお伺いしますが、今の住宅金融公庫は、現在のところでは災害に対して起り得る住宅の問題には、現在の御規定ではほとんど利用ができないような状態ですから、それを将来利用のできるようにお願いできましようか。できるとすればそれでお答えはいらないのです。
第8回 衆議院 災害地対策特別委員会 第3号
○飯塚委員 小笠原安本事務官にお伺いしますが、台風は次々起つて、もうすでにゆうべあたりからの雨を見ますと、非常に心配になつておりますが、まだ資料が集まらなければむりのないことでありますけれども、予算的措置ができないと、工事ができないということになり、復旧ができないということになりまして、復旧の工事量がだんだん多くなつて、あなた方の予算的措置がますます困難になつて来る。先ほどのお話の中に、司令部との折衝で、何か予算の額においてギヤツプのあ…
第8回 衆議院 災害地対策特別委員会 第3号
○飯塚委員 この二十日の災害対策特別委員会において、増田建設大臣もお見えになつていろいろお話を伺いましたが、そのときには、百億の予備費はとりあえず災害の起つた場合にどんどん使つてもいい、そしてそれ以上に起つた場合には補正予算ででもやるというように、閣僚の大体の御意見がそういうふうにまとまつておるということを聞いて、非常に意を強うしたのでありますけれども、ただいまの司令部との折衝の経過を伺つてみますと、何だかそれとは逆に行つているような感…
第8回 衆議院 郵政委員会 第2号
○飯塚委員 たびたび同じことを要望し、同じことをお伺いするようでありますけれども、ただいままでの大臣の御説明、大臣の御努力に対しては、心から感謝を申し上げる次第でありますが、それを来年の一月ごろから実現ができる。今までの国会において決議をし、あるいは要望をしておつたことを、また延ばされるようなことのないように、今のお言葉の裏づけをしていただきたいという気持から、実は今お話を伺う前に、その実現方に対する要望書を大臣のお手元まで出したいと考…
第8回 衆議院 郵政委員会 第2号
○飯塚委員 それではあらかじめ用意して参りました要、望書を読みます。 要望書 第五国会において簡易生命保険及び郵便年金積立金の運用管理を常態に復し、事業者たる郵政省みずからこれに当るよう、すみやかにその措置を講ずべき旨衆議院の決議をもつて政府に要望して以来、すでに一箇年有余を経過している。しかるにいまだ実現の運びに至らないのは、はなはだ遺憾である。政府はよろしく国会の決議を尊重し、一日もすみやかに両積立金の運用管理を、大蔵省預金部より郵…