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自由民主党外務政務次官衆議院参議院
総発言数
931
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
外務政務次官
直近の発言日
1950/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会30 件・30%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会17 件・17%
  • 逓信委員会11 件・11%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 法務委員会9 件・9%
  • 大蔵委員会7 件・7%

※ 全 931 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

931 20 を表示
自由党1950/12/07

9衆議院 郵政委員会 第2号

○飯塚委員長代理 それでは請願の審査に入ります。 今会期中に本委員会に付託になりました請願は本日の日程の通り二十四件であります。各請願の審査の方法は、まず紹介議員の説明を聽取し、次に政府の所見を伺いたいと存じます。なお各請願の可否は、後刻これを一括して決したいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/07

9衆議院 郵政委員会 第2号

○飯塚委員長代理 御異議なしと認めます。それではさよう決しました。 それでは請願の審査に入ります。その日程の順序は、紹介議員の出席等で多少変更するかと存じますが、あらかじめ御了承を願つておきます。 日程第一、簡易生命保險及び郵便年金積立金の融資再開促進に関する請願を議題といたします。 なお日程第二ないし第四、第十及び第十七の各請願は、日程第一の趣旨と同一であります。以上の各請願を一括して議題といたしまして、その紹介説明を求めます。淺利三…

自由党1950/12/07

9衆議院 郵政委員会 第2号

○飯塚委員長代理 本請願に対する政府の所信をお尋ねします。金丸説明員。

自由党1950/12/07

9衆議院 郵政委員会 第2号

○飯塚委員長代理 次に日程第一八、一関郵便局舎改築の請願を議題といたします。その説明を求めます。淺利三朗君。

自由党1950/12/07

9衆議院 郵政委員会 第2号

○飯塚委員長代理 次に日程第二三、逓信従業員の結核対策強化に関する請願、文書表第四七〇号、岡田春夫君紹介を議題といたします。 なお日程第二四、逓信従業員の結核対策強化に関する請願、文書表第四七一号、小川半次君紹介は、同一趣旨でありますので一括議題といたします。紹介議員の出席がありませんので、専門員をして文書表を朗読いたさせます。

自由党1950/12/07

9衆議院 郵政委員会 第2号

○飯塚委員長代理 柄澤さんにお諮りいたしますが、この問題は非常に重要な問題でありますし、今国会はきわめて時間もなし、委員の出席もごらんの通りでありますから、次の通常国会において十分御検討したらいかがかと思います。この請願の方をお進めになつてはいかがでしよう。

自由党1950/12/07

9衆議院 郵政委員会 第2号

○飯塚委員長代理 次に、日程第五、大川村浅内に無集配郵便局設置等に関する請願を議題とし、專門員をして文書表を朗読いたさせます。

自由党1950/12/07

9衆議院 郵政委員会 第2号

○飯塚委員長代理 残余の日程、すなわち第六ないし第九、第一一ないし第十六、及び第一九ないし第二二の各請願の紹介説明はこれを省略いたしまして、ただちに政府の所見を伺いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/07

9衆議院 郵政委員会 第2号

○飯塚委員長代理 御異議なしと認めます。それではさよう決しました。浦島説明員。

自由党1950/12/07

9衆議院 郵政委員会 第2号

○飯塚委員長代理 これにて各請願の紹介説明及び政府の所見の聽取は全部終了いたしました。 引続き日程第一より第二四までの各請願を一括議題とし、その可否を決します。すなわち日程第一ないし第六、第八、第一〇ないし第一八及び第二〇ないし第二四の各請願の趣旨は、いずれも至当と認められますので、これを採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/07

9衆議院 郵政委員会 第2号

○飯塚委員長代理 御異議なしと認めます。よつてさよう決しました。 なお本日議決いたしました各請願の整理につきましては、委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/07

9衆議院 郵政委員会 第2号

○飯塚委員長代理 御異議なしと認めます。それではさよう決しました。 なおこの際、委員会の報告書の件についてお諮りいたします。これは先例によりまして、委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/07

9衆議院 郵政委員会 第2号

○飯塚委員長代理 御異議なしと認めます。それではさよう決しました。 —————————————

自由党1950/12/07

9衆議院 郵政委員会 第2号

○飯塚委員長代理 次に、陳情書の審査に移ります。本会期中に送付になりました陳情書は、本日の日程通り六件であります。 ただいまより日程第一より第六までを一括議題といたします。これら各陳情書には種々問題のあるものもありますが、これはすべて国民の偽らざる声でありますので、本委員会に送付になりました陳情書全部を、委員会において了承いたしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/07

9衆議院 郵政委員会 第2号

○飯塚委員長代理 御異議なしと認めます。それではさよう決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五分散会

自由党1950/12/04

9衆議院 災害地対策特別委員会 第2号

○飯塚委員 査定額二十七億と二十三億に対する……。

自由党1950/12/04

9衆議院 災害地対策特別委員会 第2号

○飯塚委員 ことしの比率は一〇%ですか。

自由党1950/12/04

9衆議院 災害地対策特別委員会 第2号

○飯塚委員 六月までの分と七、八月までの分についてちよつとお伺いしたい。関西方面に災害が起た結果だろうと思いますが、最初の二十七億、あとの七、八月分の二十三億、これを予定して各府県においては相当工事を進めておつたが、予定しておつた額を地方にやれなくなつたと聞いております。これはどういうことになつておりますか。

自由党1950/12/04

9衆議院 災害地対策特別委員会 第2号

○飯塚委員 そうであればけつこうですけれども……。自分の県のことを申し上げると同僚諸君に対して恐縮ですけれども、秋田県は春の水で受けた災害に対して最初相当額をお願いしてあつたのであります。それが六月までの分二十七億からの各府県への割当と申しますか、これを頂戴したあとは来ていないようなことを言つております。これは私の聞き違いであればけつこうですが、そういう点はどうです。

自由党1950/12/04

9衆議院 災害地対策特別委員会 第2号

○飯塚委員 小沢局長にもう一ぺんしつこいようですが、お願いいたします。補正予算四十一億のうち、二十六億七千万円を前の施設の不足を補うために使用する。そうすると今までの平均一四・六%になる。そのあとはどういうような方向に使うのであるか、それから二十六億七千万円の使途をもう一ぺん伺いたいと思います。