飯原一樹
会議録に記録された「飯原一樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 315 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛庁防衛局長
- 直近の発言日
- 2005/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛9 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会59 件・59%
- 安全保障委員会26 件・26%
- 予算委員会8 件・8%
- 決算委員会2 件・2%
- 財務金融委員会2 件・2%
- 総務委員会1 件・1%
※ 全 315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○政府参考人(飯原一樹君) 申し訳ございませんが、手元にお答えできる資料がございません。
第162回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○政府参考人(飯原一樹君) ちょっと、いわゆる軍艦でございますので、手元に資料がございませんので、ちょっとお答えは差し控えさせていただきます。
第162回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○政府参考人(飯原一樹君) 恐縮でございますが、ちょっと、事前に御連絡いただければ資料を用意できたんですが。
第162回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○政府参考人(飯原一樹君) ちょっと一般的な、ちょっと標準の数字が手元にございません。
第162回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○政府参考人(飯原一樹君) 恐縮でございますが、手元に資料がございませんので。
第162回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○政府参考人(飯原一樹君) それちょっと、資料ございませんが、まあ外洋を航海する船でございますので、まあそこは、それぐらいは当然燃料補給なしにもつというふうに考えるのが常識的だと思います。
第162回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○政府参考人(飯原一樹君) 繰り返しで恐縮でございますが、元々、交換公文でテロ対策特措法の趣旨は徹底しておりますし、また今回こういう報道がございましたので、私ども外交ルート及び部隊の命令系統を通じまして米側に確認をいたしまして、補給した当時前後は、OEF、テロ特措法の趣旨にのっとった作戦に従事中であるということを確認いたしております。
第162回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○政府参考人(飯原一樹君) ホームページの記載が恐らく米軍のこの艦の運用のすべてを記述したものではないというふうに思っております。 私どもといたしましては、報道もありましたことから、先ほど申しましたとおり二ルートで確認をいたしておりまして、法の趣旨にのっとった給油であるということを確認いたしております。
第162回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○政府参考人(飯原一樹君) 繰り返しで恐縮でございますが、私どもの補給、給油した燃料はOEF—MIOに使用されたものであるということを確認いたしております。
第162回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○政府参考人(飯原一樹君) 私どもといたしまして、米軍の個別の艦の運用の個々について承知する立場ではございませんので、お答えは差し控えさせていただきます。
第162回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○政府参考人(飯原一樹君) 繰り返しで恐縮でございますが、全体として給油活動をするにつきましては、事前に交換公文の形で当然私どもの部隊にも米軍なりコアリションの部隊にも趣旨を徹底しております。また、今回の場合、報道がございましたので、念のために二ルートで確認をしたということでございます。
第162回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○政府参考人(飯原一樹君) 恐縮でございますが、基本的に交換公文を結ぶと、これは閣議にかけるという極めて重い形、またその基になっていますのが日本国の法律でございますので、私どもとしてはそういう趣旨にのっとった形で燃料が使用されたというふうに考えております。
第162回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○政府参考人(飯原一樹君) 恐縮でございますが、法の趣旨にのっとった形で使用されているということを米側からも確認をいたしております。
第162回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○政府参考人(飯原一樹君) 恐縮でございますが、今回、二回の給油活動につきましては、テロ特措法の趣旨に合った給油活動であるということを米側にも確認をいたしております。
第162回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○政府参考人(飯原一樹君) 御指摘もございますので、ホームページとの関係につきましては外交ルート等を通じて確認をさせていただきたいと存じます。
第162回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第4号
○飯原政府参考人 ただいま大臣がお答え申し上げましたとおり、まだ構想段階でございますが、私ども、米軍の資料等から判断いたしますと、UEは司令機能、統制機能を持った組織ということで、UEYの方がUEXよりも大規模なものということでございます。それから、UAは、まさに今先生がおっしゃいましたとおり、実際の部隊を指すというふうに考えておりまして、随時これを組み合わせていく構想であるというふうに言われております。
第162回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第4号
○飯原政府参考人 私の答弁の冒頭に申し上げましたとおり、まだ構想段階でございますので、確定的なことはまだ申し上げられる段階ではないというふうに承知しております。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○飯原政府参考人 それではまず、事実の点でございますが、私ども、御指摘もありましたとおり、三つの秘密の体系を持っております。 一つは、先ほど御指摘ありました日米相互防衛援助協定等に基づく特別防衛秘密の制度、これは最高刑が十年以下の懲役でございます。 それから、自衛隊法に基づくものとして二つございます。一つが防衛秘密の制度でございまして、これは我が国の防衛上特に秘匿することが必要であると防衛庁長官が指定したものでございまして、五年以下の懲…
第162回 参議院 決算委員会 第9号
○政府参考人(飯原一樹君) まず、事実の確認……
第162回 参議院 決算委員会 第9号
○政府参考人(飯原一樹君) はい、済みません。 事実の確認からでございますが、テロ対策特措法に基づきましてインド洋に派遣中の海上自衛隊補給艦「ましゅう」が米揚陸艦ジュノーに対し燃料補給を本年一月十七日と二月二十三日の二回にわたり実施をいたしました。 これにつきましては、従来から交換公文におきまして、テロ特措法に基づく目的について周知をするとともに、今回、特に、外交ルート及び部隊の命令系統を通じまして、テロ特措法の趣旨にのっとった補給であ…