風間昶
会議録に記録された「風間昶」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,459 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/10/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- こども・子育て3 件
- 宇宙2 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会80 件・80%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会13 件・13%
- 行政監視委員会7 件・7%
※ 全 3,459 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第134回 参議院 農林水産委員会 第1号
○風間昶君 終わります。
第134回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○風間昶君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
第133回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○風間昶君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
第132回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○風間昶君 平成会の風間ですが、今の大臣の北朝鮮に対する米の問題について、通告外なんですけれども、ちょっとお聞きしたいんです。 ただいま実務者交渉というふうに大臣お話しされました。私はその前の段階にもっと議論があるべきだというふうに思っておりまして、つまり日本国民の大事な米を国交のない国に援助をするという重要な問題を国会審議なしに決めていくのはいかがなものかというふうに私は思うんですね。それをまずひとつ注文としてつけておきたいと思います…
第132回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○風間昶君 では、ほかの国から同様な要請があった場合の措置も同様にやっていくというふうに考えていいんでしょうか。
第132回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○風間昶君 わかりました。後ほどまた平成会の都築委員が御質問されると思いますので、通告外でしたので申しわけございません、私の方の質問に入らせていただきます。 米価決定のシステムについて伺いたいんですが、当然、政府の買い入れ価格については、現行制度の中で経済状態との絡みで言うと経済が相当早く拡大していってインフレ率も高い場合には、現行のように毎年生産費を調査するやり方は合理的だというふうに思いますけれども、経済も成熟してきて、インフレも心…
第132回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○風間昶君 そうすると、言われているところのいわゆる猫の目農政というのがここずっと続いていくのではないかという危惧を持っている人もいるわけですから、そこのところをきちっとやっていっていただきたいと思うんですけれども、今、現時点では、とにかくその都度その都度の状況によって条件が動いているんだから、少なくとも三年とか四年とか五年ぐらいの制度見直しは難しいということでしょうか。
第132回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○風間昶君 ちょっと話がずれていくかもしれませんが、農家所得のことについて質問したいんです。 米ばかりでなくて、麦だとか畑作物あるいは牛乳まで同じような価格決定システムが採用されていて、そういう意味でいうと農政というのはこういうそのときそのときの条件による価格政策であるというイメージも強いわけです。しかし、私は大事な食料を扱う上で価格政策で農政を引っ張っていく時代はもう終わったんでないかというふうに思うんですね。終わったというよりも過渡…
第132回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○風間昶君 哲学的な問題になると思いますけれども。
第132回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○風間昶君 大臣、所得ホショウと今おっしゃいました。それは農家所得のミニマムを明らかにしていくギャランティー的な保障なのか、あるいはその損分だけを見ていく補償なのか、どちらの方で使われたのかちょっと定かにわからなかったんですけれども、ちょっと理解できなかったんですが。
第132回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○風間昶君 せっかく大臣がお見えになっていらっしゃいますので住専の問題をちょっとお伺いしたいんです。 住宅専門金融機関、いわゆる住専の問題について、ことしの七月四日付のエコノミスト誌によれば、住専七社に対する不良債権問題で地銀の六十四行が債権を放棄するという記事が載っておりまして、その中で農林系金融機関が住専七社に対して全体の四割に当たる五兆五千億を貸し付けてあるというふうに出ておりました。 その問題で三点お伺いしたいんですけれども、一…
第132回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○風間昶君 これはまた機会を改めてちょっとやらせていただきます。 最後に、先月の八日から今月の二日にかけての四十七回国際捕鯨委員会での年次会合が開催されて、南氷洋及び北西太平洋捕獲調査計画を提出したというふうに聞いていますけれども、評価がどうだったのか、端的に。 それから、今年度の捕獲調査について、我が国の方針をきちっとやっぱりこの委員会の場で公に大臣からお考えを聞きますと従業者というか操業者も安心すると思いますので、ここをお願いしたい…
第132回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○風間昶君 ありがとうございます。終わります。
第132回 参議院 商工委員会 第12号
○風間昶君 平成会の風間でございます。 通産大臣が御回復の途上で委員会に出られてきたことに感謝いたしますと同時に、できるならばこの本法案がきちっと成立した上で悠々とサミットに行かれて、勇気を出して日本の立場をきちっと主張していただきたいことを心から願うものであります。 このリサイクル法案、マスコミでは業者の間でのあるいは省庁のさまざまなことが言われておりました。そういう意味では審議会を通して御準備されてきたと思うんですけれども、問題は要…
第132回 参議院 商工委員会 第12号
○風間昶君 全体のあれはわかりました。 特に環境衛生週間、九月の末に設定されておりますけれども、これについてどういう対応をしていくのか、お聞きしたいと思います。
第132回 参議院 商工委員会 第12号
○風間昶君 わかりました。 通産省、今九月の話を伺いましたが、十月がリサイクル月間だというふうに聞いていますけれども、消費者はほとんどわかっていないんじゃないかという不安もまたあるわけです。わかっていないというか、本法の精神を国民の皆さん方に周知徹底を図るというふうに考えるべきだと思いますが、どうですか。
第132回 参議院 商工委員会 第12号
○風間昶君 法案が成立したら、年末までには施行されるはずですね。そうしますと、来年度の予算の話ですけれども、これは相手がありましょうから、ぜひ啓発事業にも十分な配慮を予算上の獲得を含めてやっていただきたいということを要望します。 次に、細かな問題になりますけれども、隣接あるいは近隣市町村で分別収集の方法が異なる場合、著しく異なる場合よりはむしろわずかに異なる場合の方が多いかもしれませんが、指定法人や特定事業者が回収するのに都合が悪くなっ…
第132回 参議院 商工委員会 第12号
○風間昶君 本当にそうなのかな。いやわかりました、御答弁はお聞きしました。しかし、これをきっちりと監視していくことがまた大事じゃないかというふうに思うんですけれども、返す言葉がなくなっちゃいました。 それでは、市町村の固有事務としてこの収集ごみを引き渡すまで保管されるわけですけれども、その際の安全基準だとか衛生基準について、今までもきちっとやっているところがあるわけですけれども、本法案が成立した後も今までどおりなのかどうか、まずお伺いし…
第132回 参議院 商工委員会 第12号
○風間昶君 収集ごみが再商品化事業者のキャパシティーを上回った場合、保管期間が長くなる、あるいは越年するということが考えられるわけですけれども、その場合の費用負担が重くなることはないのかどうか、簡単に。
第132回 参議院 商工委員会 第12号
○風間昶君 今、ストックヤードの話が出ました。ちょっとお聞きしたいんですけれども、リサイクルセンターとリサイクルプラザ、これはどういう使い分けなんでしょうか。何が違うのか、簡単に。