風間昶
会議録に記録された「風間昶」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,459 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- こども・子育て3 件
- 宇宙2 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会80 件・80%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会13 件・13%
- 行政監視委員会7 件・7%
※ 全 3,459 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○風間昶君 人数ではなくて、聞いているのは金額ベースで幾らかと聞いているんですから、それに答えてくださればありがたいんです。
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○風間昶君 それじゃ、ぜひとも後で教えていただきたいと思います。 局長がわからないということですからあれなんですが、金額の問題ではたなて、むしろ、先ほど外務大臣もロシアの情勢の不安定性を多少お話しされたわけですが、いずれにしても市場経済移行の今段階であると。もし安定してくるような状況になれば、特に北海道の人たちはサハリンを含むロシアとの、極東との交流をかなり望んでいらっしゃる方が多いわけです。 そうすると、北海道だけじゃなくて、全国各地…
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○風間昶君 ちょっとピントがずれているんですけれども、だからその際の配分基準を、例えば行政研修なら行政研修、あるいは文化交流なら文化交流、あるいは企業実務研修なら企業実務研修と今までもやられているわけだから、配分基準についての策定する方針がございますかというふうに伺っているんです。
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○風間昶君 先ほど板垣先生の方からもお話がありましたが、再来週のモスクワでの対独戦勝五十周年記念式典について三点ばかりちょっとお伺いしたいんです。まず日本側に案内が来たのかということと、対独戦争に参加しない中国が参加するというふうに聞いていますけれども、アジアのもう一つの極である我が国に案内が来ていないということに対しての政府の所感、二点お伺いします。
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○風間昶君 外務大臣、恐らく米ロ会談が行われるというふうに思うんですが、北方領土問題についてもしかしたら話題になるかもしれないというふうに、もしかしたらですよ、これは仮定ですから。そのことを考えると、アメリカを主体に西欧の各国に対して日本の立場を強く支持してもらうお考えがあるのか、あるいはその方策があるのか、端的にお伺いしたいと思うんです。
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○風間昶君 ですから、予測ですが、アメリカ側から提起してもらうようなまた働きかけは、これは外交上はどうなのか僕はわかりませんけれども、難しいんでしょうかね。どうなんですかね。
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○風間昶君 それではもう一つ、先ほども板垣先生の方から話が出ました、九月一日から三日にハワイで行われる太平洋戦争及び第二次世界大戦の終結五十周年記念式典、こちらは招待状が来ているというふうに伺っておるんですが、二つお聞きしたいんですが、太平洋戦争の概念自体、時間的範囲、空間的範囲、我が国の中でも議論があるわけだし、参加するに当たって太平洋戦争の範囲に日米間の違いはあるのかどうか。すり合わせがないとそのままいっちゃう可能性があるので、そこ…
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○風間昶君 大臣、答えていただけますか。
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○風間昶君 その際のやっぱり基本姿勢について、行かれる大臣と行かれない大臣で違うとまたとやかくたりますので、ぜひきちっとした対応をしていただきたいと思います。 それから、北方領土問題について、ビザなし渡航を中心とした民間交流はもちろん盛んになってきたんですけれども、一方では、北方領土に隣接する一市四町の問題なんですが、これは外務省関連じゃないんですけれども、調べてみますと、根室市だけがロシアのサザレクリリスク市と何か姉妹都市を結んでいる…
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○風間昶君 六年度は。
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○風間昶君 五年度は。
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○風間昶君 わかりました。 ちゃんと読まないであれしたので申しわけない、ロシアのセベロクリリスク市と根室市が姉妹都市を結んでいるようでございます、どこにあるかちょっとわからないんですけれども。 時間も余りないのであれなんですが、開発庁さんにもちょっとおいでいただいていますので一点ばかりお伺いしたいんですが、手元の資料で、一市四町ではないんですけれども、道立厚岸水産高校というのがありまして、この水産高校の入学者はもう徐々に減少してきていま…
第132回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○風間昶君 時間が来ましたので終わります。 済みません、開発庁さん。残りの部分はまた次回の委員会でお伺いします。
第132回 参議院 農林水産委員会 第8号
○風間昶君 平成会の風間です。 牛乳の消費拡大について若干お伺いしたいと思いますが、ますます拡大をしていかなければならない必要性は大臣もお認めになるところだと思います。 一つは健康面から、カルシウムの重要な供給源でもありますから、骨を強くするという観点からいっても絶対必要なわけで、これは骨が強くなっているかどうかということを調べるためのものです。(資料を示す)超音波でかかとの骨の強さを調べる。写っているのは私ですけれども、これはこれとし…
第132回 参議院 農林水産委員会 第8号
○風間昶君 そこで、牛乳の消費拡大の話にまた戻っちゃいますけれども、僕は飲用量をふやすか、濃度を高くするかもあると思うんですけれども、濃度を高くするということはなかなか、高濃度の牛乳ということになるとまた脂肪の部分でちょっと健康の問題と絡んできますので、むしろ飲用量を多くするというふうなことがより現実的で大事なことではないかというふうに思っているわけです。 例えばビールなんかは、アサヒのスーパードライとかキリンの一番搾りだとか、サッポロ…
第132回 参議院 農林水産委員会 第8号
○風間昶君 ぜひ投資をしていただきたいと思います。そうしないと本当に投げてしまって、土の中にまたいってしまうわけですよね、牛乳が、植物にとったはいいかもしれないけれども。私はむだをなくすべきだと思いますので、よろしくお願いしたいと思います。 次に、保証価格の政策についてですけれども、先ほどもお話しありましたけれども、昨年措置されたラウンド対策費としての経営合理化対策のプラスキロ二円、単年度限りというふうに矮小化されていると私は思っている…
第132回 参議院 農林水産委員会 第8号
○風間昶君 私の言う酪農復興対策事業費、これが来年度予算の目に入っていなかったら私は予算案に反対しますからね。そのくらいの決意でおりますので、よろしくお願いしたいと思います。 次に、ヘルパー事業についてですけれども、ヘルパーの要員は、北海道から取り寄せた資料によりますと、専任が昨年の八月現在で二百二十三人、臨時の方が五百三十六人、酪農ヘルパー加入農家も六千五百十七戸を数えまして、酪農家全戸数一万一千四百六十二戸あるわけですから加入率も五…
第132回 参議院 農林水産委員会 第7号
○風間昶君 平成会の風間でございます。 この一年間、水産業全体におけるさまざまな問題が議論になることが少なかったものですから、せっかくの機会をいただいたものですから、水産二法の審議でありますけれども、お伺いしたい点、何点かございますので、よろしくお願い申し上げます。 我が国漁業の現状は大変厳しいというふうに先ほど長官もお話しございました。また、大臣も中長期的に見た水産物需給の問題等もお触れになりました。特に、生産動向とそれから漁業経営に…
第132回 参議院 農林水産委員会 第7号
○風間昶君 認識は私も同じ認識なので、だから今後の見通しはどうかと。上がり方向なのか、横ばいなのかどうなのかということでございます。
第132回 参議院 農林水産委員会 第7号
○風間昶君 日本の漁業の現状というのを最初に言ったんですよね、世界の需要を聞いているんじゃなくて。まあそれはそれとして、もう時間がなくなってしまいますので。 農水大臣、これは十五日の新聞でございますけれども、成層圏のオゾン層破壊が続くと、紫外線がふえることによって海の生態系の基礎にたるプランクトンが減少して、結局世界の漁獲量、一億二千万トン近くの漁獲量の約七%が減少するだろうと。七百万トン、日本の水産量にやや匹敵するぐらいの量がなくなる…