P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党衆議院
総発言数
1,214 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1954/09/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会70 件・70%
  • 法務委員会29 件・29%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,214 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,214 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1954/09/28

第19回 衆議院 運輸委員会 第39号

○青野委員 私はきのうの懇談会で関係者に御質問したいと思いましたが、緊急に在京の運輸委員会諸君のいわば懇談会でございまして、正式の答弁が得られないと思つて実は遠慮しておりましたが、ぜひ二、三点だけはお伺いしておきたいと思います。私のしろうと考えでは、あの悲惨なできごとがあつてから今問題になるのは、この関係者並びに遺族あるいは親戚、知人という人たちとの、言論機関を通じて密接な連絡をとつて具体的なことを知らせるということ、それと収容した死体…

日本社会党(左)1954/09/28

第19回 衆議院 運輸委員会 第39号

○青野委員 きのうも大体同僚委員か。らの御質問がございまして、大体千四百九十二名ときようの新聞では御発表になつておりますが、千五百名からの遭難事件というものは海事問題では英国の汽船が沈没したそれより以上に上まわつた数字でありまして、今までの関係から行けばこれが世界で二番目の大きな犠牲を払つておる。こう新聞は報じておる。きのうも岡田議員からるる御質問がありましたが、この千五百からの死体を大体どう収容してどう処理するか。敬虔な気持ではたして…

日本社会党(左)1954/09/28

第19回 衆議院 運輸委員会 第39号

○青野委員 先ほどの質問で、総裁の横の方から御答弁がありましたが、車両は十二両積んで、そのうち貨車が八両、それから四両は何か聞き漏しましたが、荷物を積んでおる貨車が二つ、郵便車が一つ、こう言つておりますが、大体普通波のない非常に天候のいいときは、これだけの重量を積んでおる。私は過去に五、六年造船所におつて経験を積み、私自身も鉄骨五千トン級の船をつくつたことがあるのです。それで座礁してどのくらいの形で、どのくらいの構造ならかえる、かえらな…

日本社会党(左)1954/09/28

第19回 衆議院 運輸委員会 第39号

○青野委員 私は今の点について詳細な報告を各委員に求めたいと思います。都合によつたら委員長に御相談をして、運輸委員会で真相究明のために現地から証人を喚問する、そういう手続をとる用意のあることも委員長にお含みを願つておきたい。それから問題の洞爺丸、それから沈没したのは化児丸、十勝丸、第十一青函丸と日高丸ですが、この五はいの船がそれぞれ沈没箇所も違うように、沈没の理由も一々違うと思います。洞爺丸とは違います。そういう点についても各党の運輸委…

日本社会党(左)1954/05/31

第19回 衆議院 本会議 第59号

○青野武一君 ただいま議題となりました国会会期の第三回目のいわゆる再再延長に対して、私は日本社会党を代表して絶対反対の意思表示をするものであります。(拍手) われわれの手元に配付されました第十九国会の予定法律案は全部で百九十九件であります。十二月十日に国会が召集せられて、五月の八日で国会法第十条に規定せられておりまする百五十日は終るのであります。五月八日までに、計算をいたしてみますると、百九十九件の政府の予定法律案が提出せられて、わずか…

日本社会党(左)1954/05/31

第19回 衆議院 議院運営委員会 第68号

○青野委員 場内で御通知いたします。

日本社会党(左)1954/05/25

第19回 衆議院 議院運営委員会 第64号

○青野委員 松前君の緊急質問はもちろん賛成ですが、これは政府にとつては多少痛いことで、あまり気乗りしていないようなところがありますけれども、わが党の柴田君の緊急質問は、この前も留保になつておるので、おそらくきようの本会議にはやらしていただけるものと思つておりました。災害復旧事業に対する国庫補助金の不当支出に関する緊急質問は、内容を聞きますと非常に重大性がありますので、これはぜひひとつきよう取上げてもらいたいと思います。

日本社会党(左)1954/05/25

第19回 衆議院 議院運営委員会 第64号

○青野委員 それでは、本日はこちらが譲歩いたしますから、各党の態度をこの次の議運までに御決定願つて、これは非常に重大性がありますから、ぜひ緊急質問を認めていただきたいと希望いたしておきます。

日本社会党(左)1954/05/22

第19回 衆議院 議院運営委員会 第63号

○青野委員 先ほどの理事会を傍聴しておりましたけれども、わが党としましては、二十五日の議運でその取扱いについて協議するという点は了承しますが、どういうわけで、相当の日時がたつておるのに、教育二法案の参議院回付案の本会議上程が遅れておるかという理由を御説明願いたいと思う。

日本社会党(左)1954/05/21

第19回 衆議院 議院運営委員会 第62号

○青野委員 反対討論をやるのは小川豊明君ときめておりますけれども、最終的には場内で申し上げます。

日本社会党(左)1954/05/18

第19回 衆議院 議院運営委員会 第60号

○青野委員 私の方は、詳しく聞いておりませんから、討論がありましたら場内で御通知いたします。

日本社会党(左)1954/05/15

第19回 衆議院 議院運営委員会 第59号

○青野委員 何日間行くのですか。

日本社会党(左)1954/05/15

第19回 衆議院 議院運営委員会 第59号

○青野委員 異議ありません。

日本社会党(左)1954/05/13

第19回 衆議院 議院運営委員会 第57号

○青野委員 これは、きのうの議運で一応留保することになつておりましたから、きようまで遠慮しておつたのですが、これはもう、きようやらなければ大体緊急質問の価値がなくなるようこ思います。参議院のごときは、人が忘れたようなときに犬養法務大臣の指揮権発動の問題を本会議でやるような状態で、それを見習うわけではありませんが、この国務大臣の不信行為に関する緊急質問は、きのうは留保になりましたが、きようはぜひ凍霜害緊急対策と北海道災害対策と一緒に緊急質…

日本社会党(左)1954/05/13

第19回 衆議院 議院運営委員会 第57号

○青野委員 日程第二、第三はどうですか。

日本社会党(左)1954/05/12

第19回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○青野委員 ちよつと、十日の議運で本日審議することになつておりました小川器明君の国務大臣の不信行為に関する緊急質問があるわけです。この上程をきめてください。

日本社会党(左)1954/05/10

第19回 衆議院 議院運営委員会 第55号

○青野委員 飼料は決定ですね。

日本社会党(左)1954/05/10

第19回 衆議院 議院運営委員会 第55号

○青野委員 十五分に願います。

日本社会党(左)1954/05/10

第19回 衆議院 議院運営委員会 第55号

○青野委員 先ほどの参議院からの回付案の、日本国とアメリカ合衆国との間の相互防衛援助協定の実施に伴う関税法等の臨時特例に関する法律案については、社会党左派としては、場内で申し上げることにいたします。

日本社会党(左)1954/05/07

第19回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○青野委員 多少時間の余裕をつけておいていただきたいと思います。