青田源太郎
会議録に記録された「青田源太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 569 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林政務次官
- 直近の発言日
- 1959/11/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会80 件・80%
- 災害対策特別委員会12 件・12%
- 大蔵委員会4 件・4%
- 法務委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 569 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 参議院 農林水産委員会 第6号
○青田源太郎君 ただいまの御説明でだいぶわかりましたが、私の尋ねるのは、五万円の……、むろん激甚地に指定されておる町村は、その適用は得られると思うのですが、激甚地に指定されていない町村でも、やはり農地や農業施設に五万以上の被害があれば、この高率補助が受けられるかというお尋ねです。
第33回 参議院 農林水産委員会 第6号
○青田源太郎君 さらに、土木費用でありますが、なるほどおっしゃる通り、防潮堤のごときは、農林土木、あるいは建設土木も同じような単価になっているというような今説明でありますが、実際それ以外の河川堤防とか、あるいは農道とかいう単価が建設省の工事の単価と、これは事実非常に違っているということを市町村長あたりが言っているわけでありますが、こういう事実が今まであったかなかったかという点を一つお伺いいたします。
第33回 参議院 農林水産委員会 第6号
○青田源太郎君 今おっしゃる通りに、諸経費の見積もり額が建設省と農林省関係、あるいは運輸省関係との率が、数はどういうふうな経費の見積もり方をせられておったのですか。
第33回 参議院 農林水産委員会 第6号
○青田源太郎君 それでは今度のこの災害事業につきましては、建設省あるいは運輸省と同様な経費率で要求されておるということになったのですか。
第33回 参議院 農林水産委員会 第4号
○青田源太郎君 それではちょっと具体的に、天災融資のワク内で三分五厘というのは大体説明を聞いたが、六分五厘というような、該当する具体的なものはどういったものか、その内容を聞かしていただきたい。
第33回 参議院 農林水産委員会 第4号
○青田源太郎君 それではさらにお尋ねしますが、一般のいわゆる公共事業の被害激甚地という名でなくても、知事がそういった条件に認めれば、これは融資は受けられるわけですか。
第33回 参議院 農林水産委員会 第2号
○青田源太郎君 いろいろ説明がありましたので、そういうことにつきましては大体よろしいのですが、今おっしやる通り高率適用の六万か三万かという問題ですが、三万ということは、これはもうすでに二十八年災に実施されておることで、それを下回らないということは、これはもう一般の罹災者の感情であります。そこで、六万円の構想を持っておるという点から、六万で適用した場合と三万円で適用した場合とで大体金額においてどの程度の差があるか。また、そういうことによっ…
第33回 参議院 農林水産委員会 第2号
○青田源太郎君 大体、この前の二十八年災の当時には、この被害の申請高に対して三万円以下の場合に脱落しておるのが一割程度であったと思います。そうしますと今度六万円になると、その四割以上が脱落するという見通しですか。
第33回 参議院 農林水産委員会 第2号
○青田源太郎君 そうすると四割以上が実際に現在の被害の調査から見ると脱落するということがあるという意見ですか。