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自由民主党環境庁長官衆議院参議院
総発言数
3,253
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1963/10/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会42 件・42%
  • 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
  • 環境委員会20 件・20%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%
  • 環境特別委員会1 件・1%

※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,253 20 を表示
自由民主党1963/10/17

44衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○青木委員長代理 それでは、これより理事の互選を行ないます。

自由民主党1963/10/17

44衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○青木委員長代理 ただいまの長谷川君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/10/17

44衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○青木委員長代理 御異議なしと認めます。よって 青木 正 大上 司君 岡崎 英城君 菅 太郎君 辻 寛一君 太田 一夫君 畑 和君 堀 昌雄君 以上八名の諸君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1963/10/17

44衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○青木委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1963/10/17

44衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○青木委員長代理 速記を始めて。 この際、山中日露史君から発言を求められておりますので、これを許します。山中日露史君。

自由民主党1963/10/17

44衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○青木委員長代理 ただいまの山中君の動議のとおり決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/10/17

44衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○青木委員長代理 御異議なければさように決します 参考人出頭要求に関する手続等につきましては、委員長に御一任を願います。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十八分散会

自由民主党1963/06/12

43衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号

○青木委員長代理 これより会議を開きます。 委員長所用のため、指名によりまして私が委員長の職務を行ないます。 公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。堀昌雄君。

自由民主党1963/03/26

43衆議院 本会議 第17号

○青木正君 私は、ただいま議題となりました自由民主党、日本社会党、民主社会党共同提案にかかる地方選挙の公明を期する決議案につき、提案者を代表いたしまして、提案の理由を申し述べたいと存じます。 まず、決議案文を朗読いたします。 地方選挙の公明を期する決議案 公明な地方選挙は、地方自治発展の前提であるばかりでなく民主政治確立の基礎である。 よつて政府は、今回の地方選挙に際し、いつそう選挙の公明を期するよう万全の措置を講ずるとともに、買収、饗…

自由民主党1963/02/13

43衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○青木委員 ちょっとただいまのポスターの問題に関連して、自治省の考えを承りたいと思います。それは、私も詳しく検討したことではなくて、今ちょっと思いついた程度でありますが、市長選挙と市会議員の選挙が同時に行なわれる。そのときに同じ枚数では、確かに市長というもののポスターが目につかないので、非常に支障を来たすわけであります。そこで、市長のポスターについては枚数をふやすという問題が起こってくるわけでありますが、枚数をふやすのでなしに、市長のポ…

自由民主党1963/02/09

43衆議院 予算委員会 第10号

○青木委員長代理 もう時間が超過しておりますので、結論をお願いします。

自由民主党1963/02/09

43衆議院 予算委員会 第10号

○青木委員長代理 芳賀君、だいぶ時間を超過していますので……。

自由民主党1963/02/09

43衆議院 予算委員会 第10号

○青木委員長代理 田中武夫君。

自由民主党1963/02/09

43衆議院 予算委員会 第10号

○青木委員長代理 十分注意いたします。

自由民主党1962/12/10

42衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○青木委員 これより会議を開きます。 私が年長者でございますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。

自由民主党1962/12/10

42衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○青木委員 ただいまの丹羽君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/10

42衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○青木委員 御異議なしと認めます。よって、辻寛一君が委員長に御当選になりました。(拍手) 委員長辻寛一君に本席をお譲りいたします。 〔辻委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1962/08/11

41衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○青木委員 委員長の互選は、投票によらないで、辻寛一君を推薦いたしたいと思います。動議を提出いたします。

自由民主党1962/08/11

41衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○青木委員 理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。

自由民主党1962/04/10

40衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公聴会 第2号

○青木委員長代理 この際、本会議散会まで休憩いたします。 午後二時三分休憩 ————◇————— 午後三時五分開議