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自由民主党環境庁長官衆議院参議院
総発言数
3,253
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1964/05/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会42 件・42%
  • 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
  • 環境委員会20 件・20%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%
  • 環境特別委員会1 件・1%

※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,253 20 を表示
自由民主党1964/05/07

46衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会選挙区に関する小委員会 第2号

○青木小委員長 これより選挙区に関する小委員会を開会いたします。 公職選挙法の一部を改正する法律案について審査を進めます。 本案について、特に選挙区等に関する問題につき検討を進めることといたします。なお、懇談の形式で行なうことといたしたいと存じますので、さよう御了承願います。 それではこれより懇談に入ります。 ————◇————— 〔午前十時十三分懇談会に入る〕 〔午前十一時二十四分懇談会を終 わる〕

自由民主党1964/05/07

46衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会選挙区に関する小委員会 第2号

○青木小委員長 これにて懇談を終わります。 本日は、六人区、八人区についての各選挙区の人口、沿革、地形、交通等について政府提出の資料に基づき説明を聴取しつつ種々検討を進め、また今後の当小委員会の運営方針等につきましても検討をいたしました。 次回は来たる十二日火曜日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十五分散会

自由民主党1964/04/24

46衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会選挙区に関する小委員会 第1号

○青木小委員長 これより選挙区に関する小委員会を開会いたします。 公職選挙法の一部を改正する法律案について審査を進めます。 本案について、特に選挙区等に関する問題につき検討を進めることといたします。なお、懇談の形式で行なうことといたしたいと存じますので、さよう御了承願います。 それではこれより懇談に入ります。 ————◇————— 〔午前十時三十一分懇談会に入る〕 〔午前十一時四十四分懇談会を終わる〕 ————◇—————

自由民主党1964/04/24

46衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会選挙区に関する小委員会 第1号

○青木小委員長 これにて懇談会を終わります。 本日は、選挙区等に関する基礎資料を中心に選挙局長より説明を聴取いたしました。なお、要求のありました資料についてはすみやかに御準備願います。 次回は、五月七日、木曜日に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十五分散会

自由民主党1964/04/22

46衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号

○青木委員 本委員会で議決されまして、現在審議中の公職選挙法の一部改正案の実体は、御承知のごとく選挙区における定数の是正を内容といたしておるのであります。 その内容を拝見いたしますと、東京の一区、また東京の第五区、愛知の第二区、大阪の第一区の各区は六名、それから東京第六区は八名ということに相なっておるのであります。申し上げるまでもなく、わが国の現在の選挙区制はいわゆる中選挙区制といわれ、三人ないし五人を採用いたしております。もちろんこの…

自由民主党1964/03/02

46衆議院 本会議 第12号

○青木正君 私は、自由民主党を代表いたしまして、昭和三十九年度予算三案の政府原案に賛成し、日本社会党の組み替えを求むるの動議に反対の意見を表明するものであります。(拍手) まず、政府原案賛成の理由を申し述べます。 申し上げるまでもなく、予算は、国の生成発展と国民の福祉増進を達成するため必要なる当面の施策を講ずるとともに、国運の前途に予見される障害を克服するために編成されなければなりません。 終戦後、国政担当の責めに任じきたりましたわが自…

自由民主党1964/02/27

46衆議院 予算委員会 第15号

○青木委員長代理 これにて、足鹿覺君の質疑は終了いたしました。 次に、山本勝市君。

自由民主党1964/02/04

46衆議院 予算委員会 第7号

○青木委員長代理 間もなく参ります。

自由民主党1963/12/14

45衆議院 予算委員会 第4号

○青木委員 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となっております昭和三十八年度一般会計補正予算(第2号)、同特別会計補正予算(特第2号)、同政府関係機関補正予算(機第2号)に対しまして、賛成の意を表明するものであります。 右三案の内容につきましては、さきに大蔵大臣から御説明がありましたとおり、一般会計においては国家公務員等の給与改善、災害復旧費の追加、食糧管理並びに農業共済再保険特別会計への繰り入れ等であり、特別会計において…

自由民主党1963/12/11

45衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○青木委員 この際、動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、小泉純也君を委員長に推薦いたしたいと思います。

自由民主党1963/12/11

45衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○青木委員 理事の員数は八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。

自由民主党1963/10/18

44衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○青木委員長代理 これより会議を開きます。 委員長のお見えになるまで、暫時私が委員長の職務を行ないます。 公職選挙法改正に関する件に関しまして調査を進めます。本日は参考人として日本放送協会川崎正三郎君、同じく平手正敬君の両君が御出席になっております。 それでは、これから本件に関しまして質疑を行ないます。質疑の通告がありますから、これを許します。堀昌雄君。

自由民主党1963/10/18

44衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○青木委員長代理 質問によりまして、参考人の方からお答えになるのであります。そのほか、自治省当局に対する御質問もお願いいたします。

自由民主党1963/10/18

44衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○青木委員長代理 質疑応答の途中でまことに恐縮でありますが、委員長がお見えになりましたので、私この席を委員長に譲りたいと存じます。暫時その間質疑を中断してまことに恐縮でございますが、お許しいただきます。 〔青木委員長代理退席、委員長着席〕

自由民主党1963/10/18

44衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○青木委員 ちょっと関連して念のために承っておきたいのでありますが、第百五十一条の二の中に、天災その他のために放送ができない場合の規定等ございますが、ここにありまする政見放送とか経歴放送ということには、別にラジオとかテレビとか区分してありませんので、テレビ放送の場合におきましてもこの中に入る、こういう解釈でよろしいのかどうか。別にラジオ、テレビという区分がありませんで、単に「放送」としておりますので、公正確保の場合あるいは天災等の問題は…

自由民主党1963/10/18

44衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○青木委員 ただいま委員長からお話のありました衆議院議員の総選挙に関する臨時特例法案の趣旨について、自由民主党、日本社会党、民主社会党を代表いたしまして御説明申し上げます。 御承知のとおり、去る十五日選挙制度審議会の答申がなされたのでありますが、その答申は選挙の基本に触れる問題も含まれており、これを具体化するためには、なお、さらに具体的に検討を要する事項があると考えられます。したがいまして、これらの答申事項のすべてを直ちに立法化するには…

自由民主党1963/10/17

44衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○青木委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長の選任されるまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。

自由民主党1963/10/17

44衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○青木委員 ただいまの長谷川君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/10/17

44衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○青木委員 御異議なしと認めます。よって、小泉純也君が委員長に御当選になりました。 ただいま委員長に当選されました小泉純也君は御出席になっておりませんので、引き続き私が委員長代理として理事の互選を行ないたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/10/17

44衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○青木委員 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————