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自由民主党環境庁長官衆議院参議院
総発言数
3,253
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1964/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会42 件・42%
  • 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
  • 環境委員会20 件・20%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%
  • 環境特別委員会1 件・1%

※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,253 20 を表示
自由民主党1964/12/04

47衆議院 予算委員会 第6号

○青木委員長代理 すみやかに担当者が出席するようにしてください。

自由民主党1964/12/04

47衆議院 予算委員会 第6号

○青木委員長代理 滝井君、時間も超過しておりますので、結論をお願いいたします。

自由民主党1964/12/04

47衆議院 予算委員会 第6号

○青木委員長代理 これにて滝井君の質疑は終了いたしました。 芳賀貢君。

自由民主党1964/12/02

47衆議院 予算委員会 第4号

○青木委員長代理 途中でありますが、ただいまオーストラリア連邦議会のP・E・ルコツク下院副議長、R・クリーバー下院議員が本委員会を傍聴に見えておりますので、御紹介申し上げます。 〔拍手〕 ―――――――――――――

自由民主党1964/12/02

47衆議院 予算委員会 第4号

○青木委員長代理 淡谷君、どうぞ質問を継続してください。

自由民主党1964/12/02

47衆議院 予算委員会 第4号

○青木委員長代理 静粛に願います。いまアジア局長が参りますから、ちょっとお待ちください。

自由民主党1964/12/02

47衆議院 予算委員会 第4号

○青木委員長代理 そのままお待ちください。――後宮アジア局長。

自由民主党1964/12/02

47衆議院 予算委員会 第4号

○青木委員長代理 静粛に願います。

自由民主党1964/12/02

47衆議院 予算委員会 第4号

○青木委員長代理 議事進行につき発言を求められておりますので、これを許します。辻原弘市君。

自由民主党1964/12/02

47衆議院 予算委員会 第4号

○青木委員長代理 それでは、十五分間休憩いたします。 午後三時二十六分休憩 ――――◇――――― 午後四時二十四分開議

自由民主党1964/07/31

46衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第14号

○青木委員長代理 これより会議を開きます。 去る十八日、委員長小泉純也君が防衛庁長官に就任され、理事各位との協議に基づき、私が委員長の職務を行ないますので、御了承願います。 おはかりいたします。 委員長小泉純也君より特別委員長を辞任いたしたい旨の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ君あり〕

自由民主党1964/07/31

46衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第14号

○青木委員長代理 御異議なしと認め、辞任を許可するに決しました。 ————◇—————

自由民主党1964/07/31

46衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第14号

○青木委員長代理 なお、この際申し上げますが、閉会中の委員派遣につきましては、理事各位と協議の上、第一班は北海道、第二班は長野県、富山県、石川県に委員を派遣することといたしておりますので、御了承をお願いいたします。 次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時九分散会

自由民主党1964/06/25

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○衆議院議員(青木正君) ただいま議題に供されました公職選挙法の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして提案者を代表し、提案の趣旨並びにその内容の概要を御説明申し上げます。 本年三月二十四日、政府は、選挙制度審議会の答申の趣旨に基づき、衆議院議員の総定数及び各選挙区において選挙すべき定数について是正を行なうため、公職選挙法の一部を改正する法律案を提出したのであります。 この法律案によりますと、十二選挙区にわたって十九名の議員定数が…

自由民主党1964/06/25

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○衆議院議員(青木正君) ただいま提案の趣旨におきまして申し述べましたとおり、政府提案は選挙制度審議会の答申のまま提案されたのであります。しかしながら、選挙制度審議会の答申を拝見いたしましても、選挙制度審議会といたしまして、本来はやはり中選挙区の線に沿って分割することが適当である、しかしながら、選挙制度審議会が御承知のように提出されましたのは、国会の開会の直前でありましたので、その時間的なゆとりがないので、とりあえずこのまま出すというこ…

自由民主党1964/06/25

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○衆議院議員(青木正君) 日本の選挙区制の沿革につきましては、私が申し上げるまでもなく、御承知のとおり、当初いわゆる小選挙区制で発足いたしたのであります。その小選挙区制をとった理由は奈辺にあるか。私どもその当時の事情をいろいろ検討いたしたのでありますが、まあ一応イギリスの例をとるというようなこと、あまりたいした理屈もなしに小選挙区制をとったようであります。小選挙区制を採用してまいったのでありますが、その後、これは藩閥内閣と申しますか、藩…

自由民主党1964/06/25

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○衆議院議員(青木正君) まあ見る人によって、いろいろ見解もあろうかと存じますが、私は少なくともさように理解いたしておるのでありまして、中選挙区をつくるときには、石井謹吾、なくなりましたが、石井謹吾という議員が中心となりましてこの案をつくりまして、その当時私も若干、石井謹吾氏のところに参りまして、内部事情等も承ったこともあるのでありますが、私の理解する限りにおきましては、護憲三派内閣出現という、その当時の変態的な政治情勢の所産、これがま…

自由民主党1964/06/25

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○衆議院議員(青木正君) この修正案というか、一般論でありますので、あるいは自治大臣のほうから御答弁申し上げることが適当かと存じますが、私の理解する限りにおきましては、三人ないし五人としなければならぬという理論的根拠というものを私は発見しがたいのではないか。世界各国の選挙区制を見ましても、いずれも小選挙区、しからずんば大選挙区、中選挙区という制度はないのであります。選挙制度審議会におきまして、御承知のように、現在そういう根本問題について…

自由民主党1964/06/25

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○衆議院議員(青木正君) ただいまも御質問がありまして、申し上げたのでありますが、日本の選挙区は最初小選挙区制に始まり、途中藩閥内閣当時、小選挙区制は政党が伸びてくるおそれがあるというので大選挙区に変わりまして、そうしてしばらくたちまして原内閣ができまして、政党内閣が成立いたしますと、当時床次さんが内務大臣で、政党の基盤をつちかうためには小選挙区制たるべきであるということで、小選挙区制にいたしたのであります。ところが、まことにふしぎな運…

自由民主党1964/06/25

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○衆議院議員(青木正君) 私どももそのとおりと思います。そこで、政府におきまして選挙制度審議会に諮問をいたしまして、そういう問題も含めまして、選挙制度の区制の問題、あるいはまた、比例代表制を採用するかどうかというような根本的な問題につきまして諮問を受けて、現在、御承知のように、選挙制度審議会で検討中に属するわけであります。そして、今般のアンバランス是正につきましても、選挙制度審議会の答申を見ましても、本来この問題は、根本的な問題と取り組…