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自由民主党環境庁長官衆議院参議院
総発言数
3,253
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1965/01/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会42 件・42%
  • 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
  • 環境委員会20 件・20%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%
  • 環境特別委員会1 件・1%

※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,253 20 を表示
自由民主党1965/01/30

48衆議院 予算委員会 第1号

○青木委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 今回、私、はからずも予算委員長の重責をになうことになりましたが、その任の重かつ大なることを痛感いたしておる次第であります。まことに微力ではございますが、誠心誠意最善を尽くす所存であります。幸いにして練達たんのうなる委員各位の御協力を賜わり、本委員会の円満なる運営をはかり、もって予算の慎重なる審議を通じ国政の審議に遺憾なきを期したいと存じます。何とぞよろしく御協…

自由民主党1965/01/30

48衆議院 予算委員会 第1号

○青木委員長 この際、理事の辞任の件についておはかりいたしたいと存じます。 理事植木庚子郎君、中曽根康弘君及び野田卯一君よりそれぞれ理事を辞任いたしたい旨の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/01/30

48衆議院 予算委員会 第1号

○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 つきましては、この際、ただいま辞任されました理事の補欠選任並びに先般来委員の異動等による理事の欠員の補欠選任を行ないたいと存じますが、これは委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/01/30

48衆議院 予算委員会 第1号

○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、赤澤正道君、稻葉修君、小川半次君、二階堂進君、古川丈吉君及び加藤清二君をそれぞれ理事に指名いたします。 なお、この際理事の追加選任の件についておはかりいたします。 去る二十八日の議院運営委員会理事会の協議により、予算委員会の理事の員数を一名増加し、これを民主社会党に割り当てる旨の決定がありました。 つきましては、当委員会といたしましてこの際理事を一名増加することとし、その選任について…

自由民主党1965/01/30

48衆議院 予算委員会 第1号

○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、今澄勇君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1965/01/30

48衆議院 予算委員会 第1号

○青木委員長 この際、政府並びに委員各位にお願い申し上げますが、委員会の運営を円満にし、予算審議の能率化をはかるため、従前同様、委員会の開会時間並びに理事会申し合わせの時間を厳守いたしたいと思いますので、何ぶんの御協力をお願いいたします。 これより昭和四十年度一般会計予算、昭和四十年度特別会計予算、昭和四十年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、審議に入ります。

自由民主党1965/01/30

48衆議院 予算委員会 第1号

○青木委員長 この際、川俣清音君より議事進行について発言を求められておりますので、これを許します。川俣清音君。

自由民主党1965/01/30

48衆議院 予算委員会 第1号

○青木委員長 委員長に対する要望は了承いたしました。 政府の見解につきまして、官房長官橋本登美三郎君。

自由民主党1965/01/30

48衆議院 予算委員会 第1号

○青木委員長 各案の趣旨につきまして政府の説明を求めます。大蔵大臣田中角榮君。

自由民主党1965/01/30

48衆議院 予算委員会 第1号

○青木委員長 引き続き、順次政府委員の補足説明を許します。主計局長佐藤一郎君。

自由民主党1965/01/30

48衆議院 予算委員会 第1号

○青木委員長 次に主税局長泉美之松君。

自由民主党1965/01/30

48衆議院 予算委員会 第1号

○青木委員長 次に理財局長吉岡英一君。

自由民主党1965/01/30

48衆議院 予算委員会 第1号

○青木委員長 次に、経済企画庁調整局長高島節男君。

自由民主党1965/01/30

48衆議院 予算委員会 第1号

○青木委員長 以上をもちまして政府の説明を終わりました。 ————◇—————

自由民主党1965/01/30

48衆議院 予算委員会 第1号

○青木委員長 この際公聴会の件についておはかりいたします。 御承知のとおり、総予算につきましては公聴会を開かなければならないことになっておりますので、この際昭和四十年度総予算について議長に対し公聴会開会の承認要求をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/01/30

48衆議院 予算委員会 第1号

○青木委員長 御異議なしと認めます。 なお、公聴会の開会承認要求並びに公聴会の開会に関する諸般の手続につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、これについても御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/01/30

48衆議院 予算委員会 第1号

○青木委員長 御異議なしと認め、さように決定いたしました。 ————◇—————

自由民主党1965/01/30

48衆議院 予算委員会 第1号

○青木委員長 今後の委員会審査日程については本日委員会散会後の理事会において協議いたしますが、委員長といたしましては、次会は来たる二月一日午前十時より委員会を開会し、昭和四十年度総予算に対する総括質問に入りたいと思っておりますので、あらかじめ御了承を願います。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十一分散会

自由民主党1964/12/04

47衆議院 予算委員会 第6号

○青木委員長代理 ちょっとお待ちください。 質疑の途中でありますが、ただいまインド下院議員のレディー君、同じくパトナイケ君が本委員会に傍聴に見えておりますので、御紹介申し上げます。 〔拍手〕 —————————————

自由民主党1964/12/04

47衆議院 予算委員会 第6号

○青木委員長代理 質疑を継続いたします。玉置君。