青木正
会議録に記録された「青木正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,253 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1981/04/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会42 件・42%
- 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
- 環境委員会20 件・20%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
- 環境特別委員会1 件・1%
※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 衆議院 外務委員会 第8号
○青木委員長代理 この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十分休憩 ――――◇――――― 午後二時五分開議
第94回 衆議院 外務委員会 第6号
○青木委員長代理 玉城栄一君。
第94回 衆議院 外務委員会 第5号
○青木委員長代理 一次産品のための共通基金を設立する協定の締結について承認を求めるの件を議題とし、質疑を続行いたします。玉城栄一君。
第94回 衆議院 外務委員会 第5号
○青木委員長代理 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑を続行いたします。林保夫君。
第94回 衆議院 外務委員会 第4号
○青木委員長代理 林保夫君。
第94回 衆議院 外務委員会 第3号
○青木委員長代理 野間友一君。
第94回 衆議院 外務委員会 第2号
○青木委員長代理 野間友一君。
第94回 衆議院 外務委員会 第1号
○青木委員長代理 土井たか子君。
第94回 衆議院 外務委員会 第1号
○青木委員長代理 斎藤実君。
第93回 衆議院 外務委員会 第6号
○青木委員長代理 金子満広君。
第93回 衆議院 外務委員会 第6号
○青木委員長代理 次回は、来る十二日水曜日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二分散会
第93回 衆議院 外務委員会 第3号
○青木委員長代理 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 ――――◇――――― 午後一時二十一分開議
第93回 衆議院 外務委員会 第3号
○青木委員長代理 中路雅弘君。
第93回 衆議院 外務委員会 第2号
○青木委員長代理 渡辺朗君。
第93回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○青木委員 日本の経済、特に物価の問題を議論する場合に、油の問題は避けて通れないところであります。そういう意味におきまして、産油国、つまりアラブ諸国の国民の心を知るということが物価問題を論ずる原点だとの判断のもとに、当委員会の何名かの者が先月、アラブ何カ国かを回ってまいりました。そして、私の得た感触では、日本が油に非常に頼っているという割りには日本のアラブに対する接近の仕方というものはまだ足りないのじゃないか、そういう感じを深くしたわけ…
第93回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○青木委員 私どもがバグダードにおりますときにちょうどいまのイラン・イラク戦争が始まったわけでございます。この影響につきましては、いままでの各委員会並びに本会議の政府の答弁で、百十一日分の備蓄があるから大丈夫だ、こういうお話でございます。しかしながら、政府のこの戦争の見通しにつきましても、初めは、早く終わるんじゃないかという御答弁をされておりましたけれども、最近は、長期化するんじゃないかというふうに変わってきております。そうなりますと、…
第93回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○青木委員 きょうですか、イラン、イラクから特使が来ると思います。戦争の問題についての話だと思いますけれども、その特使に政府として油のことで何かお話をする御計画ございますか。
第93回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○青木委員 終わります。
第93回 衆議院 外務委員会 第1号
○青木委員 イランとイラクの戦争でございますけれども、膠着状態でなかなか見通しがつけにくい。この戦争は日本から遠く離れているので関係ないようですけれども、両方とも産油国でございますので、非常に影響は大きいと思います。すでに予算委員会でたびたび取り上げられておりますけれども、アメリカ、ソ連は介入しておりませんけれども、最近では第三国を通じまして、イラン、イラク双方に補給が行われているとも言われております。私は、ちょうどイラクが一九七五年の…
第93回 衆議院 外務委員会 第1号
○青木委員 戦争の問題と含めまして油の問題がありますので、アラブ地域に対する日本の外交というものは非常に重要性を増してきたと思います。日本のアラブ外交、ここ数年来非常に改善はされております。しかしながら、ほかの地域に対する外交あるいは他の先進国のアラブ諸国に対する外交に比べますと、まだまだ不十分ではないか。たとえば第一の問題といたしまして、言葉の問題を私痛感するわけでございます。アラブの国は二十カ国ですか二十一カ国ですか、この大使館にア…