青山正一
会議録に記録された「青山正一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,886 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/09/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会58 件・58%
- 農林水産委員会35 件・35%
- 商工・農林水産・建設委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,886 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第11回 参議院 水産委員会 閉会後第2号
○青山正一君 この漁船損害補償制度の問題は、すでにいつでしたか、例の韓国なり、中共のあの拿捕された際において外務と水産の委員会の席上において、当委員から列席しておりましたところの秋山さんあたりから強力にこれを申入れまして、その際におきまして大蔵省の主税局あたりも、これは何とかしなければならんという話合にもなつておりますし、参議院におきましても、殆んど決議同様の形で押し進んでおるわけなんですが、一つそういつた意味合で参議院の水産委員会もで…
第11回 参議院 文部・水産連合委員会 閉会後第1号
○青山正一君 非常に細かい点ですが、一つ承わりたいと思いますが、これは棚橋証人に承わりたいと思いますが、予備隊は水産大学の構内に、この図面を見ますとはつきりこの敷地というものは区別されてありますが、どうですか、この水産大学の構内に自由に出入りしておるかどうか、そういつたような問題についてお聞きしたいと思います。
第11回 参議院 文部・水産連合委員会 閉会後第1号
○青山正一君 そういうことで生徒との間に或いはいろいろ摩擦があるかないか。それから思想上の問題はどうであるか、その点について承わりたい。
第11回 参議院 文部・水産連合委員会 閉会後第1号
○青山正一君 有難うございました。次に岡田さんにお伺いしたいのですが、先ほどのお話の際に便所を改造して実験室に使用しておる、こういつた問題があるのですが、一体便所というものは一ヵ所ですか、数ヵ所ですか、どうなんですか、何ヵ所くらいの便所をその実験室として改造しているのですか。
第11回 参議院 文部・水産連合委員会 閉会後第1号
○青山正一君 全部三ヵ所の便所を実験室に改造しちやつて使つておる、こういうわけですね。
第11回 参議院 文部・水産連合委員会 閉会後第1号
○青山正一君 それから現在この水産大学は寄宿しながら学業を習得して行くというような建前にあるわけですが、現在の寄宿舎は完備しておるかどうか、そういつた模様について承わりたいと思うのですが。
第11回 参議院 文部・水産連合委員会 閉会後第1号
○青山正一君 そのやはり寄宿舎というのは何か畳でも敷いているのですか。ハンモックですか、寝台なんですか、どつちですか。
第11回 参議院 文部・水産連合委員会 閉会後第1号
○青山正一君 何か板の上に……。
第11回 参議院 文部・水産連合委員会 閉会後第1号
○青山正一君 それから設備、機械器具とか、そういうものはこちらに移転する際において相当数紛失したとか、それから先ほどのお話に一部焼かれたというようなお話もありますが、そういつた明細書とか何とかというものはあるわけなんですか。
第11回 参議院 文部・水産連合委員会 閉会後第1号
○青山正一君 そういう機械、器具とか或いはそういうようなもので当初なくなつたものとか、或いは焼かれたというようなことをやはり予備隊のほうへ申入れたのですか、どうなんですか、或いは文部省のほうに申入れたのですか。
第11回 参議院 文部・水産連合委員会 閉会後第1号
○青山正一君 現在舟が、この前僕らが行つたときは、学校から川へ下つて行くあそこへ繁留してあつたのですが、今度繋留してあるのはどこなのですか。やはり学校から全然かけ離れた所に繁留してあるのですか。
第11回 参議院 文部・水産連合委員会 閉会後第1号
○青山正一君 予備隊の許可を得て……。
第10回 参議院 水産委員会 閉会後第4号
○青山正一君 私どもが国元に或いはいろいろな用件があるにかわらず、その用件を捨てましてですね、相当の旅費を払つて東上しておるわけでありますが、もう十五日前からはつきりと二十八日には委員会があるのだ、若し継続するならば三十日も委員会があるのだという建前でこちらに来ておるわけですが、一昨日の委員会と言い、本日の委員会と言い、誠に何のために上京したか、その理由を見付けるのに非常に困難な状態であります。こういうふうなことを続けておるのでは、少く…
第10回 参議院 水産委員会 閉会後第3号
○青山正一君 ちよつと質問だけして、次長にお答え願うという程度にしておいたらどうですか。
第10回 参議院 大蔵・水産連合委員会 第2号
○青山正一君 漁業制度の改革というものは、漁業経営の切替を根本的な狙いとしているのであります。従つて旧漁業権の補償、それから証券の資金化、それから新経営体の発足、免許料の支払、補償財源に充当というようなこの一連の循環が円滑に計画的に実施されて、初めてこれは完了するわけであります。循環の鍵を握るものは、只今大臣がおつしやつた証券の資金化であつて、課税問題の処理もこれらを総合的に考えてこれは処理されるべきであろう、こういうふうに考えておりま…
第10回 参議院 大蔵・水産連合委員会 第2号
○青山正一君 この資金化に当りましては、この重点をどこに置くかという問題について承わりたいと思うのです。資金化に当りましてはこの漁業制反改革の上の要求と、それから財政金融的な要請を国民経済上の見地に立ちまして調整して行く必要があると思うのでありますが、漁業の側から申上げますと、第一にただ何でもかでも金に換えてくれればよいというのではなく、制度改革の進展に伴いまして、計画的に制度改革の目的に合致した方向へこの資金化を進めて行く必要がのろう…
第10回 参議院 大蔵・水産連合委員会 第2号
○青山正一君 どうも先ほどの御返答ではちよつと満足できないのですが、仰せの通り御尤もだ、こういうふうに簡単にやつけられてしまいますとどうも話のしようがないのですが、大臣はこの三、四日前に衆議院の水産委員会と大蔵委員会の合同委員会で特別会計のことを言うておられたのですが、この大臣の言われる特別会計というのは農林漁業特別会計のことと思うのでありますが、その中に漁業特別会計で果して今度の漁業制度改革の裏付が完全に実施できると考えておられるのか…
第10回 参議院 大蔵・水産連合委員会 第2号
○青山正一君 それならば結論的に一つお伺いしたいのですが、今後の補償に対する課税というものは、いわゆる自然増収ではなく、先ほど小林さんのおつしやつた通りに幾分これは強制的なものであつて、而も大蔵当局としても全然これは予想しなかつたものであろうというふうに私は考えております。この点これを一つお心にして頂きたいと思うのであります。第二点は、この補償金の財源は今後漆業者の支払う免許料によつて税金分は言うに及ばず、証券の利子まで含めて取るような…
第10回 参議院 水産委員会 第26号
○青山正一君 本件については、大体予算は五百億、そのうち国庫補助として二百五十億というようなことで、半額を計上してあるわけでありますが、この年限は、提案者の説明によりますと大体の希望は三カ年若しくは五カ年というようなふうなことになつておりますが、少くとも一方の港湾法におきましては、相当の力を持つて進んでおるわけでありますからして、この漁港伝に載つておる補助の関係についても、金額のほうにおいてできるだけ国家補助を取る。少くともこの三カ年な…
第10回 参議院 大蔵・水産連合委員会 第1号
○青山正一君 議事進行について……。昨日衆議院の大蔵、水産の連合委員会があつたわけなんですが、その際において大蔵大臣に対しまして衆議院の各委員からいろいろ質問した際に、大蔵大臣のお話では事務当局が何をやつておるか、そういうことはこちらは知らんというふうなお言葉がたびたびあつたように見受けられるわけなんです。でこの際、やはり大蔵大臣に出席を求めて本日の連合委員会が、後でもかまわんですからして、一応これは大蔵大臣の見えるまで中止なすつて、そ…