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自由民主党参議院
総発言数
1,886 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/07/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会58 件・58%
  • 農林水産委員会35 件・35%
  • 商工・農林水産・建設委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,886 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,886 件中 20 件を表示
自由党1952/07/30

第13回 参議院 図書館運営委員会 第5号

○理事(青山正一君) 速記を始めて。議員派遣について皆さんから要求があつたら一つあとから御相談申上げたいと思いますが、要求書の作成なども一つこちらのほうで取計らいたいと思いますが、如何でしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/30

第13回 参議院 図書館運営委員会 第5号

○理事(青山正一君) 御異議ないと認めます。本日はどうもいろいろ有難うございました。委員会はこれで閉じます。 午後零時二十二分散会

自由党1952/07/10

第13回 参議院 文部委員会 第49号

○委員外議員(青山正一君) 貴重な時間をお與え願いまして有難う存じます。水産大学の問題で参議院の文部委員会が八月以来一年間に亘りましていろいろお骨祈願い、各党派ともこの問題に関する限り協力一致いたしまして、涙ぐましい御努力を願つておる事実、これは水産関係議員として厚く御礼里げ享。実はいろいろな葉曲折がありましたが、最近の状勢を極く簡単に申上げますと、実は先月の二十六日ですか、この水産大学の校舎獲得の問題で、学生代表二名をお連れいたしまし…

自由党1952/07/10

第13回 参議院 文部委員会 第49号

○委員外議員(青山正一君) 有難うございました。

自由党1952/07/10

第13回 参議院 文部委員会 第49号

○委員外議員(青山正一君) どうもいろいろ有難うございました。

自由党1952/06/12

第13回 参議院 文部委員会 第43号

○青山正一君 只今水産大学の問題にちよつと触れられましたが、大橋国務大臣にこの水産大学の問題で一、二点お聞きいたしたいと思います。 この学校の移転問題に関しまして、この水産大学の学生諸君が、学生全員の署名入りで、何か七月二十八日までに移転を完了してもらいたいというような意味の決議文を、それから又、若しどうしても移転できないならば、何らかの方策を七月二十八自までにやつてもらいたい。でその回答を六月二十日までに何とかしてほしいといつた、そう…

自由党1952/06/12

第13回 参議院 文部委員会 第43号

○青山正一君 文部当局にちよつとお伺いしたいと思いますが、何だかこの生徒の間において、品川のほうに一万坪くらいの何か建物があるのだ、勿論それはこの進駐軍の接収しておつた建物だろうと思いますが、何か適当な場所があるのだというふうに聞いておりますが、それについて何かお話、御研究願つたことがありますですか。どうですか。

自由党1952/05/30

第13回 参議院 水産委員会 第36号

○委員外議員(青山正一君) その鈴木さんのお話があつた後段の話ですが、ちよつとわかりにくいのですがもう一回でも……。

自由党1952/05/23

第13回 参議院 水産委員会 第34号

○青山正一君 今日住さんなり或いは桐本さんからいろいろ陳情が来ましたのですが、ここで重ねて水産庁長官にちよつとお聞きいたしたいと思いますが、この小型底曳の漁船の整理の問題などは、恐らく資源の保護というような建前から出て来た問題だろうとは思いますが、こういつた際におきまして、勿論各県の実態なり実情なりを水産家とか或いは漁民からいろいろ意見を聞いてまあこういつたことになつたのだろうと思いますが、ただ問題は先ほど桐本さんのお話にもあつた通り、…

自由党1952/05/23

第13回 参議院 水産委員会 第34号

○青山正一君 それならば課長に一つお聞きしたいと思いますが、去年あたりのこの整理のあとに他種漁業に転換いたしまして、整理を受けた者はつまり非常に損をしたというふうな今のお話のようにも承つておるわけですが、昨年あたりの建前からいたしまして他種漁業への転換、こういつたものは円滑に行つておりますかどうか、その点についてお聞きしたいと思います。

自由党1952/05/23

第13回 参議院 水産委員会 第34号

○青山正一君 中金等は殆んど問題にしていないというふうにも私承つておるわけなんでありますが、先ほどからこの問題について一つ住さんから現地の模様を特に承りたいと思います。

自由党1952/05/14

第13回 参議院 水産委員会 第32号

○青山正一君 私は一点についてお聞きしたいと思います。水産に関する予算の少いこと、これを私が体験した一例を以て示しまして、皆さんの御参考に供し、併せて港湾局長なり或いは安本にお聞きしたいと思います。実は私昨日私の生れ故郷の村長と一緒に連れ立ちまして、港湾局とそれから水産庁漁港謀二ヵ所行つて見ましたのですが、この村には甲という部落と乙という部落があるわけでございますが、甲という部落は水産庁の面で災害復旧費は国庫補助として頂いておるわけでご…

自由党1952/05/14

第13回 参議院 水産委員会 第32号

○青山正一君 いや、同時です。

自由党1952/05/14

第13回 参議院 水産委員会 第32号

○青山正一君 それがおかしいのです。こういうことを言うたために又それが中止になつたりすると困ります。が、その点は一つ、どうか特に念を入れてお願いしておくのですが、まだ多少廻す余裕がありますからその点は大丈夫です、こういうふうなお話でしたからその点も一つ御参考までに念のために申添えておきます。

自由党1952/05/14

第13回 参議院 水産委員会 第32号

○青山正一君 これは弁明になると困りますので、只今その安本或いは港湾局長からいろいろ御説明なすつておられたことも、これは半分ぐらいは事実だろうと思いますが、あと半分は事実ではないのであります。併し私はそれを追及いたしますと、又私の村にも相当影響を受けますからして、この程度にとどめておきます。

自由党1952/05/14

第13回 参議院 水産委員会 第32号

○青山正一君 私とにかく水産のほうには多少玄人のような気がするのでありますが、この問題に関する限りちよつとどつちかと言うと、私の頭の悪いせいかも知れませんが、ちんぷんかんぷんわからないのでありますが、私は国が京都でありますから、あちらに帰るとき見ますが、これは見た上で相当考えなければならんと思いますが、どうなんです。これは水産庁のほうで今までこの工事にどういうふうな計画でかかつておりますか。その点についてお聞きしたいと思いますが、今まで…

自由党1952/05/14

第13回 参議院 水産委員会 第32号

○青山正一君 何か浚渫工事などもやつているのですか、どうなんですか。

自由党1952/05/14

第13回 参議院 水産委員会 第32号

○青山正一君 どうも私が見たのでは、右側ということを聞きましたが、私らから見ると何だか左側のようにも考えて、どつちかと言うとちんぷんかんぷんわからないのでありますが、これはよほど現場を見た上でないと、これは委員長も御覧になられたと思いますが、ここに千田さん、秋山さんもおられますが、何だかこの地図ではどういう見当であるかさつきから頭を悩ましているのでありますが、一体どういうところにどうなつているのか。その問題から研究して行かなければならな…

自由党1952/05/14

第13回 参議院 水産委員会 第32号

○青山正一君 安本の必要論もそこから生れて来るだろうと思いますが、事実こういうことはないでしようか。つまり港湾を主体として進んで行くということになりますと、漁港のほうに非常に影響がある。或いは漁港のほうをやると港湾のほうに非常に影響がある。例えば港湾のほうが主体となつて大きい突堤でもこしらえるとそこへいろいろの砂が溜まつたりなんかして、漁港のほうが非常に損害を受ける。恐らく浜名湖あたりはそういう例が非常に多いのじやなかろうかと思います。…

自由党1952/05/07

第13回 参議院 水産委員会 第31号

○青山正一君 ちよつとそれについて……。実は軍港都市平和産業転換に因む議員連盟とういうものがありまして、その議員連盟の会議の席上におきまして、いろいろ報告を聞きますと、大橋国務大臣から文部省当局へ、水産大学が越中島のほうは返還できないというふうな申入れがあつたらしいように承わつているのであります。それと同時に横須賀の市長な。、外務省の伊関という局長が中心となりまして、その筋、いわゆるGHQといろいろ折衝し合つて、或いは文部当局といろいろ…