降矢敬雄
会議録に記録された「降矢敬雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 386 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会96 件・96%
- 本会議3 件・3%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 参議院 商工委員会 第9号
○委員長(降矢敬雄君) 本案に対する質疑は後日行うこととし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 —————・————— 午後一時二分開会
第96回 参議院 商工委員会 第9号
○委員長(降矢敬雄君) ただいまから商工委員会を再開いたします。 産業貿易及び経済計画等に関する調査のうち、鹿島臨海工業地帯内の鹿島石油鹿島製油所における爆発事故に関する件を議題といたします。 まず、去る六日、本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。野呂田君。
第96回 参議院 商工委員会 第9号
○委員長(降矢敬雄君) ただいまの報告のほか、別途、詳細にわたる報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 参議院 商工委員会 第9号
○委員長(降矢敬雄君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
第96回 参議院 商工委員会 第9号
○委員長(降矢敬雄君) 本件に関し、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第96回 参議院 商工委員会 第9号
○委員長(降矢敬雄君) なお、委員長にお申しつけの御要請につきましてはしかと大臣に申し伝えます。
第96回 参議院 商工委員会 第9号
○委員長(降矢敬雄君) 前質問者からもございますので、一括してまた私の方から。
第96回 参議院 商工委員会 第9号
○委員長(降矢敬雄君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、散会いたします。 午後三時三十八分散会 —————・—————
第96回 参議院 商工委員会 第8号
○委員長(降矢敬雄君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 昨日に引き続き、昭和五十七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、総理府所管のうち公正取引委員会、経済企画庁、通商産業省所管、中小企業金融公庫、中小企業信用保険公庫の審査を行います。 この際、政府から昨夜起きました鹿島臨海工業地帯内の鹿島石油鹿島製油所爆発事故につきまして、発言を求められておりますので、これを許します。神谷立地公害局長。
第96回 参議院 商工委員会 第8号
○委員長(降矢敬雄君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第96回 参議院 商工委員会 第8号
○委員長(降矢敬雄君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩をいたします。 午後零時六分休憩 —————・————— 午後一時十分開会
第96回 参議院 商工委員会 第8号
○委員長(降矢敬雄君) ただいまから商工委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第96回 参議院 商工委員会 第8号
○委員長(降矢敬雄君) 来ていないね。——貿易局長見えてますか。
第96回 参議院 商工委員会 第8号
○委員長(降矢敬雄君) 以上をもちまして、昭和五十七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、総理府所管のうち、公正取引委員会、経済企画庁、通商産業省所管、中小企業金融公庫、中小企業信用保険公庫についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 参議院 商工委員会 第8号
○委員長(降矢敬雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第96回 参議院 商工委員会 第8号
○委員長(降矢敬雄君) この際、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 産業貿易及び経済計画等に関する調査中、鹿島臨海工業地帯内の鹿島石油鹿島製油所における爆発事故につきまして委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 参議院 商工委員会 第8号
○委員長(降矢敬雄君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 参議院 商工委員会 第8号
○委員長(降矢敬雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十一分散会
第96回 参議院 本会議 第10号
○降矢敬雄君 ただいま議題となりました二法案につきまして、商工委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 石炭鉱業合理化臨時措置法等の一部を改正する法律案は、石炭対策を一層推進するため、石炭鉱業合理化臨時措置法、石炭鉱業経理規制臨時措置法、産炭地域における中小企業者についての中小企業信用保険に関する特別措置等に関する法律及び石炭並びに石油及び石油代替エネルギー対策特別会計法が廃止されるものとする期限を、それぞれ昭和六十二年三月…
第96回 参議院 商工委員会 第7号
○委員長(降矢敬雄君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨三十日、対馬孝且君、江島淳君、内藤健君及び世耕政隆君が委員を辞任され、その補欠として高杉廸忠君、福岡日出麿君、上田稔君及び金丸三郎君が選任されました。 —————————————