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自由民主党参議院
総発言数
386
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1982/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会96 件・96%
  • 本会議3 件・3%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

386 20 を表示
自由民主党1982/03/30

96参議院 商工委員会 第6号

○委員長(降矢敬雄君) ただいま、岩本君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1982/03/30

96参議院 商工委員会 第6号

○委員長(降矢敬雄君) 全会一致と認めます。よって、岩本君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、安倍通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。安倍通商産業大臣。

自由民主党1982/03/30

96参議院 商工委員会 第6号

○委員長(降矢敬雄君) 速記中止。 〔速記中止〕

自由民主党1982/03/30

96参議院 商工委員会 第6号

○委員長(降矢敬雄君) 速記を起こして。 次に、炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案について採決に入ります。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1982/03/30

96参議院 商工委員会 第6号

○委員長(降矢敬雄君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決いたしました。 この際、村田君から発言を求められておりますので、これを許します。村田君。

自由民主党1982/03/30

96参議院 商工委員会 第6号

○委員長(降矢敬雄君) ただいま村田君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1982/03/30

96参議院 商工委員会 第6号

○委員長(降矢敬雄君) 全会一致と認めます。よって、村田君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、初村労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。初村労働大臣。

自由民主党1982/03/30

96参議院 商工委員会 第6号

○委員長(降矢敬雄君) なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/03/30

96参議院 商工委員会 第6号

○委員長(降矢敬雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十九分散会 —————・—————

自由民主党1982/03/25

96参議院 商工委員会 第5号

○委員長(降矢敬雄君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 石炭鉱業合理化臨時措置法等の一部を改正する法律案並びに炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案を便宜一括して議題といたします。 本日は、参考人として、北海道大学教授礒部俊郎君、産業研究所理事長稲葉秀三君、石炭労働三団体政策推進会議議長森田久雄君、以上三名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙の中を本委員…

自由民主党1982/03/25

96参議院 商工委員会 第5号

○委員長(降矢敬雄君) ありがとうございました。 次に、稲葉参考人にお願いをいたします。

自由民主党1982/03/25

96参議院 商工委員会 第5号

○委員長(降矢敬雄君) 若干伸びましても、短時間ですとひとつ御説明をいただきますか。——

自由民主党1982/03/25

96参議院 商工委員会 第5号

○委員長(降矢敬雄君) ありがとうございました。 次に森田参考人にお願いをいたします。

自由民主党1982/03/25

96参議院 商工委員会 第5号

○委員長(降矢敬雄君) ありがとうございました。 以上で各参考人の御意見の開陳は終了をいたしました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1982/03/25

96参議院 商工委員会 第5号

○委員長(降矢敬雄君) 稲葉参考人からお願いをいたします。

自由民主党1982/03/25

96参議院 商工委員会 第5号

○委員長(降矢敬雄君) どうもありがとうございました。 では、礒部参考人。

自由民主党1982/03/25

96参議院 商工委員会 第5号

○委員長(降矢敬雄君) 他に発言もなければ、参考人に対する質疑はこれにて終了をいたします。 一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の方々には、御多忙の中を御出席いただきまして、大変貴重な御意見を賜りましてまことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十二分散会

自由民主党1982/03/23

96参議院 商工委員会 第4号

○委員長(降矢敬雄君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十九日、高杉廻忠君が委員を辞任され、その補欠として対馬孝且君が選任されました。 —————————————

自由民主党1982/03/23

96参議院 商工委員会 第4号

○委員長(降矢敬雄君) 次に、理事の辞任についてお諮りいたします。 福岡日出麿君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/03/23

96参議院 商工委員会 第4号

○委員長(降矢敬雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ただいまの理事の辞任により、理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕