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自由民主党参議院
総発言数
386
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1982/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会96 件・96%
  • 本会議3 件・3%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

386 20 を表示
自由民主党1982/03/31

96参議院 商工委員会 第7号

○委員長(降矢敬雄君) 昨三十日、予算委員会から、本日及び明四月一日の二日間、昭和五十七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、総理府所管のうち公正取引委員会、経済企画庁、通商産業省所管、中小企業金融公庫、中小企業信用保険公庫について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 まず、安倍通商産業大臣から説明を求めます。安倍通商産業大臣。

自由民主党1982/03/31

96参議院 商工委員会 第7号

○委員長(降矢敬雄君) 次に、河本経済企画庁長官から説明を求めます。河本経済企画庁長官。

自由民主党1982/03/31

96参議院 商工委員会 第7号

○委員長(降矢敬雄君) 次に、橋口公正取引委員会委員長から説明を求めます。橋口公正取引委員会委員長。

自由民主党1982/03/31

96参議院 商工委員会 第7号

○委員長(降矢敬雄君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1982/03/31

96参議院 商工委員会 第7号

○委員長(降矢敬雄君) 時間が経過しておりますので、簡略に。

自由民主党1982/03/31

96参議院 商工委員会 第7号

○委員長(降矢敬雄君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、散会いたします。 午後五時十二分散会

自由民主党1982/03/30

96参議院 商工委員会 第6号

○委員長(降矢敬雄君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告をいたします。 昨二十九日、上田稔君、金丸三郎君及び福岡日出麿君が委員を辞任され、その補欠として内藤健君、世耕政隆君及び江島淳君が選任されました。 —————————————

自由民主党1982/03/30

96参議院 商工委員会 第6号

○委員長(降矢敬雄君) 石炭鉱業合理化臨時措置法等の一部を改正する法律案並びに炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案を便宜一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1982/03/30

96参議院 商工委員会 第6号

○委員長(降矢敬雄君) 他に御発言もなければ、両案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/03/30

96参議院 商工委員会 第6号

○委員長(降矢敬雄君) 御異議ないと認めます。 石炭鉱業合理化臨時措置法等の一部を改正する法律案の修正について対馬君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。対馬君。

自由民主党1982/03/30

96参議院 商工委員会 第6号

○委員長(降矢敬雄君) ただいまの対馬君提出の修正案は、予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本修正案に対する意見を聴取いたします。安倍通商産業大臣。

自由民主党1982/03/30

96参議院 商工委員会 第6号

○委員長(降矢敬雄君) 討論、採決は後刻行うことといたします。 —————————————

自由民主党1982/03/30

96参議院 商工委員会 第6号

○委員長(降矢敬雄君) 次に機械類信用保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。安倍通商産業大臣。

自由民主党1982/03/30

96参議院 商工委員会 第6号

○委員長(降矢敬雄君) 次に、補足説明を聴取いたします。豊島機械情報産業局長。

自由民主党1982/03/30

96参議院 商工委員会 第6号

○委員長(降矢敬雄君) 本案に対する質疑は後日行うことといたします。 暫時休憩をいたします。 午前十一時五十四分休憩 —————・————— 午後三時四分開会

自由民主党1982/03/30

96参議院 商工委員会 第6号

○委員長(降矢敬雄君) ただいまから商工委員会を再開いたします。 石炭鉱業合理化臨時措置法等の一部を改正する法律案並びに炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案を便宜一括して議題といたします。 両案の質疑は終局いたしておりますので、これより両原案並びに対馬君提出の修正案について、討論に入ります。 御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べ願います。

自由民主党1982/03/30

96参議院 商工委員会 第6号

○委員長(降矢敬雄君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/03/30

96参議院 商工委員会 第6号

○委員長(降矢敬雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより石炭鉱業合理化臨時措置法等の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、対馬君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1982/03/30

96参議院 商工委員会 第6号

○委員長(降矢敬雄君) 少数と認めます。よって、対馬君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1982/03/30

96参議院 商工委員会 第6号

○委員長(降矢敬雄君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、岩本君から発言を求められておりますので、これを許します。岩本君。