阿部竹松
会議録に記録された「阿部竹松」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,076 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/12/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会66 件・66%
- 石炭対策特別委員会34 件・34%
※ 全 4,076 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号
○委員長(阿部竹松君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に剱木亨弘君、小林篤一君、大河原一次君及び鬼木勝利君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十六分散会
第50回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○委員長(阿部竹松君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 第二四八号、昭和四十一年度石炭鉱害復旧事業費拡大に関する請願外一件の請願を議題といたします。 以上二件の請願につきましては、委員長及び理事においてあらかじめ慎重に検討いたしました結果、議院の会議に付することを要するものにして、内閣に送付するを要するものとすることに意見の一致をみました。 この際、おはかりいたします。ただいまの請願は議院の会議に付するを要するものにし…
第50回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○委員長(阿部竹松君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 なお、報告書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第50回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○委員長(阿部竹松君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第50回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○委員長(阿部竹松君) 次に、継続調査要求についておはかりいたします。 当面の石炭対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第50回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○委員長(阿部竹松君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第50回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○委員長(阿部竹松君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時十八分散会 —————・—————
第50回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号
○委員長(阿部竹松君) 前国会に引き続きまして、再度、石炭対策特別委員長に御推選をいただきましたが、在来どおり、どうぞよろしくひとつお願いいたします。 ただいまから理事の互選を行ないます。本委員会の理事の数は四名でございます。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名の御一任をお願いしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第50回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号
○委員長(阿部竹松君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に剱木亨弘君、小林篤一君、大河原一次君及び鬼木勝利君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十五分散会
第49回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○委員長(阿部竹松君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 三木通商産業大臣、進藤通商産業政務次官及び堀本通商産業政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。三木通商産業大臣。
第49回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○委員長(阿部竹松君) 次に、進藤通商産業政務次官。
第49回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○委員長(阿部竹松君) 堀本通商産業政務次官、お願いいたします。
第49回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○委員長(阿部竹松君) ただいまの三木通商産業大臣の発言に対しまして、質疑の通告がございます。順次発言を許します。鬼木勝利君。
第49回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○委員長(阿部竹松君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第49回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○委員長(阿部竹松君) 速記をつけて。
第49回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○委員長(阿部竹松君) この際、申し上げておきますが、大臣にしぼってお尋ね願って、後刻労働省の基準局長が出席されることになっておりますから、その際、御質問願います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第49回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○委員長(阿部竹松君) 速記をつけて。
第49回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○委員長(阿部竹松君) 御意見ですから、よろしうございますか。大臣どうですか。
第49回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○委員長(阿部竹松君) 大臣の時間の都合もございますので、ただいまの質問は後刻に譲ることにいたします。 —————————————
第49回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○委員長(阿部竹松君) この際、私から、石炭鉱業の安定樹立に関する決議案を提案いたします。 昨日及び本日の委員長及び理事打合会におきまして種々協議の結果、その案文について意見の一致をみました本決議案を議題といたします。 まず、その案文を朗読いたします。 石炭鉱業の安定策樹立に関する決議案 現下の石炭鉱業は、ここ数年にわたる諸施策にも拘らず未曽有の危機に直面している。従って、政府は速やかに、石炭企業の資金の確保、鉱害復旧の促進、閉山処理に…