阿部竹松
会議録に記録された「阿部竹松」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,076 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/06/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会66 件・66%
- 石炭対策特別委員会34 件・34%
※ 全 4,076 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第20号
○委員長(阿部竹松君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後十時三分散会
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第19号
○委員長(阿部竹松君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。本日、山崎斉君、久保勘一君、栗原祐幸君、堀本宜実君、田中啓一君が委員を辞任され、その補欠として、剱木亨弘君、野田俊作君、吉武恵市君、岸田幸雄君、高野一夫君が選任されました。 —————————————
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第19号
○委員長(阿部竹松君) 第一四〇二号、炭鉱保安及び殉職者の遺族救済に関する請願外四件の請願を議題といたします。 以上五件の請願につきましては、委員長及び理事においてあらかじめ慎重に検討いたしました結果、第一四〇二号、第一八一二号、第一八四〇号及び第一九一四号の請願は議院の会議に付するを要するものにして内閣に送付するを要するものとし、第二三七五号は保留することに意見の一致をみたのであります。 この際、おはかりいたします。第一四〇二号、第一…
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第19号
○委員長(阿部竹松君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 なお、報告書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第19号
○委員長(阿部竹松君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第19号
○委員長(阿部竹松君) 継続調査要求についておはかりいたします。 当面の石炭対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第19号
○委員長(阿部竹松君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成及び提出の時期等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第19号
○委員長(阿部竹松君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十五分散会 —————・—————
第48回 参議院 本会議 第19号
○阿部竹松君 ただいま議題となりました法律案について、石炭対策特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、御承知のように、産炭地域の地方公共団体の財政状態が悪化し、産炭地域の振興上必要な公共事業を十分に実施できない実情にありますので、その促進をはかるため、国が地方公共団体に対し財政上の援助をすることを定めようとするものであります。したがいまして、本法律案において、産炭地域振興臨時措置法を改正いたしまして、道、…
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第18号
○委員長(阿部竹松君) それでは、ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたしますが、本日、剱木亨弘君、野田俊作君が委員を辞任され、その補欠として山崎斉君、久保勘一君の二名の方が選任されました。 —————————————
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第18号
○委員長(阿部竹松君) 産炭地域振興臨時措置法の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き、質疑を行ないます。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第18号
○委員長(阿部竹松君) 委員の異動について御報告いたします。本日、岸田幸雄君、高野一夫君、吉武恵市君が委員を辞任され、その補欠として堀本宜実君、田中啓一君、栗原祐幸君が選任されました。 —————————————
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第18号
○委員長(阿部竹松君) 鬼木君。
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第18号
○委員長(阿部竹松君) ほかに御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第18号
○委員長(阿部竹松君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようですから、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第18号
○委員長(阿部竹松君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 産炭地域振興臨時措置法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第18号
○委員長(阿部竹松君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第18号
○委員長(阿部竹松君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時六分散会
第48回 参議院 商工委員会 第17号
○阿部竹松君 私はこの法律の内容について、先般来中小企業庁長官、あるいは常任調査室の皆さん方からそれぞれ中身について承っておりますので、あまり質問ないわけですが、要点だけ大臣並びに長官にお尋ねしておきたいわけですが、一番先にお尋ねすることは、この小規模企業共済制度というものは保険であるか貯蓄であるか、こういうことです。保険ということになると、一定の事故が起こったときには保険金が全額もらえるわけですが、これはそういうふうになっておりません…
第48回 参議院 商工委員会 第17号
○阿部竹松君 保険でもない、しかしながら貯蓄でもないということになって、共済制度ということになると、中小企業共済制度というものがあるわけですが、それともまた若干違っているようですが、これは十一カ月までは掛け金も解約金ももらえぬわけですね。それから三十五カ月までは元金だけ、しかも利子はつかぬ。それ以上の契約者に初めて共済金が受け取れる、こういう仕組みになっているように承りましたのですが、そうすると、いま申し上げました企業共済制度、前にある…