阿部竹松
会議録に記録された「阿部竹松」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,076 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/08/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会66 件・66%
- 石炭対策特別委員会34 件・34%
※ 全 4,076 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第49回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○委員長(阿部竹松君) 賛成多数と認めます。よって、石炭鉱業の安定策樹立に関まる決議案は、多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、三木通産大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。
第49回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○委員長(阿部竹松君) 次に、第一一三号、炭鉱災害の恒久施策に関する請願を議題といたします。 右一件の請願は、便宜、理事会においてあらかじめ慎重に検討いたしました結果、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものと意見の一致をみたのであります。 この際、おはかりいたします。ただいまの請願一件を採択することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○委員長(阿部竹松君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 なお、報告書の作成については、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○委員長(阿部竹松君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第49回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○委員長(阿部竹松君) 速記をつけてください。 継続調査要求についておはかりいたします。当面の石炭対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則等五十三条により、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○委員長(阿部竹松君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○委員長(阿部竹松君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十五分散会 —————————————
第49回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○委員長(阿部竹松君) それでは、ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 八月三日、相澤重明君、伊藤顕道君、稲葉誠一君、占部秀男君及び大和与一君が委員を辞任され、その補欠として、小野明君、川村清一君、大森創造君、大矢正君及び藤田進君が選任されました。 —————————————
第49回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○委員長(阿部竹松君) 次に、理事の互選を行ないます。 本委員会の理事の数は五名でございます。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○委員長(阿部竹松君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に、剱木亨弘君、小林篤一君、小野明君、大河原一次君、鬼木勝利君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十三分散会 —————・—————
第49回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号
○委員長(阿部竹松君) ただいま委員の皆さん方の御推選をいただいて、今後特別委員長として、皆さん方の御協力をいただきながら、石炭産業、その他エネルギー全般の問題について職務を全うさせていただきたいと存じますので、どうぞよろしくひとつお願いいたします。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十六分散会
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(阿部竹松君) ただいまから石炭対策特別委員会を開催いたします。 派遣委員の報告に関する件を議題といたします。 去る六月二日及び三日の二日間にわたり、当委員会が行ないました山野鉱業株式会社山野鉱業所爆発事故の実情調査のための委員派遣について、便宜上、私から御報告いたします。 山野鉱業株式会社山野炭鉱の災害に対する委員派遣につき報告申し上げます。 去る六月一日発生いたしました山野炭鉱の爆発事故を調査するため、当委員会から亀井理事及…
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(阿部竹松君) 以上で派遣委員の報告は終了するわけですが、この際、森保安局長から発言を求められておりますので、これを許します。森保安局長。
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(阿部竹松君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(阿部竹松君) 速記をつけて。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十六分散会
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第20号
○委員長(阿部竹松君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 当面の石炭対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、本日の山野鉱業株式会社山野鉱業所爆発事故について、佐伯鉱山保安局石炭課長から報告を願います。
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第20号
○委員長(阿部竹松君) ただいまの報告に対し、御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第20号
○委員長(阿部竹松君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第20号
○委員長(阿部竹松君) それじゃ速記をつけて。 別に御発言もなければ、本件につきましてはこの程度にとどめます。 —————————————
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第20号
○委員長(阿部竹松君) 次に、委員派遣についておはかりいたします。 閉会中の委員派遣については、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕