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日本社会党参議院
総発言数
4,076
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/02/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会66 件・66%
  • 石炭対策特別委員会34 件・34%

※ 全 4,076 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,076 20 を表示
日本社会党1966/02/03

51参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(阿部竹松君) 速記をつけて。

日本社会党1966/02/03

51参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(阿部竹松君) ただいま藤田委員の質問に対しまして大久保君、津田掲示局長並びに参考人の組合側代表三君のどなたでもけっこうでございますから、御答弁を順次願います。

日本社会党1966/02/03

51参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(阿部竹松君) 委員の異動についてお知らせいたします。本日、重宗雄三君が委員を辞任され、その補欠として石原幹市郎君が選任されました。 —————————————

日本社会党1966/02/03

51参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(阿部竹松君) 帖佐参考人がさいぜんから発言を求められておりますので、帖佐君。

日本社会党1966/02/03

51参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(阿部竹松君) 資料要求について佐野委員よりの要請ですが、法務省の津田政府委員並びに警察庁の鈴木説明員にこの点をお尋ねします。

日本社会党1966/02/03

51参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(阿部竹松君) 鈴木参事官、警察庁に対する資料要求について御答弁を願います。

日本社会党1966/02/03

51参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(阿部竹松君) 他に御発言もなければ、本件に関する質疑は、本日はこの程度にとどめておきます。 参考人の皆さん方に申し上げます。 本日は、長時間にわたり、貴重なる御意見の御開陳を賜わり、ありがとうございました。本委員会といたしましては、皆さま方の御意見を参考といたしまして、今後十分検討いたしたいと存じます。参考人の皆さん、どうもありがとうございました。 次回の委員会につきましては、委員長及び理事に御一任願うことといたしまして、追っ…

日本社会党1965/12/28

51参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(阿部竹松君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 当面の石炭対策樹立に関する調査を議題といたします。質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1965/12/28

51参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(阿部竹松君) なお、政府委員の文部省初中局長の齋藤君が出席しておることを御報告申し上げておきます。

日本社会党1965/12/28

51参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(阿部竹松君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1965/12/28

51参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(阿部竹松君) 速記を起こして。

日本社会党1965/12/28

51参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(阿部竹松君) 鬼木委員に申し上げますが、はっきりきまっておらぬことは石炭局長として通産省代表して云々という答弁はとてもできなかろうと思うのです。ですから、次回の委員会に通商産業大臣の出席を求めて、あらためて鬼木委員の質問に答えてもらうと、そういうふうにしたいと思います。

日本社会党1965/12/28

51参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(阿部竹松君) 鬼木委員の要望どおり、次回は三木通産大臣の出席を求めて十分論議していただくことにいたしまして、次に小野委員。

日本社会党1965/12/28

51参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(阿部竹松君) 委員長からも齋藤政府委員にお願いしておきたいわけですが、ただいままでの委員の発言の中に出てまいりました四十八回国会の院の決議ですね、これは当然尊重してもらわなければなりませんが、たまたま決議した委員会が石炭対策特別委員会であり、実際扱っていただくところが文部省関係ですから、あるいは通産当局等においてこれがストップして、皆さん方のお耳に入っておらぬかもしらない。したがって、そういうことで実施の面が四十一年度の予算に…

日本社会党1965/12/28

51参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(阿部竹松君) 本件は、本日の質疑はこの程度にとめておきたいと思います。

日本社会党1965/12/28

51参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(阿部竹松君) この際、委員派遣に関する件についておはかりいたします。 石炭対策等に関する調査のため必要が生じた場合の委員派遣につきまして、これをすべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/12/28

51参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(阿部竹松君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十一分散会

日本社会党1965/12/20

51参議院 石炭対策特別委員会 第1号

○委員長(阿部竹松君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1965/12/20

51参議院 石炭対策特別委員会 第1号

○委員長(阿部竹松君) 速記を始めてください。 ただいま全会一致で当委員会の委員長に推選いただきましたが、在来に引き続きまして重責をになうことになったわけですが、特に石炭産業は、御承知のとおり、きわめて困難な状態に置かれまして、審議会の答申案等も出ておりますし、明年六月が抜本的に最後の石炭産業に対する基礎固めをするというようなこともございまして、ますます各位の御協力をいただきまして職責を全ういたしたいと存ずる次第でございます。どうぞよろ…

日本社会党1965/12/20

51参議院 石炭対策特別委員会 第1号

○委員長(阿部竹松君) ただいまから理事の互選を行ないます。本委員会の理事の数は四名でございます。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕