P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
4,076
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会66 件・66%
  • 石炭対策特別委員会34 件・34%

※ 全 4,076 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,076 20 を表示
日本社会党1966/03/23

51参議院 石炭対策特別委員会 第7号

○阿部竹松君 前の日からそういう爆発するとはだれも考えなかったんでしょうが、ガスが多いとかというようなことで滝川監督署に連絡があったために行ったんでしょう。全然それに関係なしに行ったんですか。

日本社会党1966/03/23

51参議院 石炭対策特別委員会 第7号

○阿部竹松君 だから、これは新聞の記事ですから信憑性ございませんけれども、救命器隊はこの空知炭鉱には十一名しかおらんのですね。救命器隊が十一名おりまして、隣りに住友歌志内炭鉱とか、近いところでは、一つトンネルを越えると住友赤平炭鉱、膨大な救命器隊がいる炭鉱がある。ところが、同じ資本だから電話で連絡し、あるいは頼みやすいかもしれないが、赤間炭鉱から五名頼んできておる。隣りに大規模な救命器隊があったにもかかわらず、はるばる遠くから、いかに自…

日本社会党1966/03/23

51参議院 石炭対策特別委員会 第7号

○阿部竹松君 事故が起きたとき、たまたま不幸中の幸いというか、あなたの部下の監督官が行っておったのだから、直ちに十一時以降、あなたの部下の監督官の指揮、指導に従ってその対策を立てるわけですね。むしろあなたのほうで許可しなかったらやるわけにはいかぬ。したがって、そうなると、いま言ったとおり、赤間から来る前に幾らでも頼む山がある。もちろん仕事に行っておりましょうけれども、救護隊というのは、何時何分はどこにおるかということを、隊編成と同時に、…

日本社会党1966/03/23

51参議院 石炭対策特別委員会 第7号

○阿部竹松君 架空の論争になるようですからこれでやめますが、六%以上のガスが充満しているところに十名の方がおって、気の毒であるし、残念なことですから、まだ何とかなるじゃろうという安易な気持ちはわかるけれども、絶対不可能ですよ。そういうような気持で仕事をなされば自余の人に影響しますよ。その断を下すのがあなたたちのお仕事じゃないですか。六%以上がガスが充満して、二十四時間以上たってまだそういうことができぬということは、それはいともやさしい方…

日本社会党1966/03/22

51参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(阿部竹松君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 社会保障制度に関する調査を議題といたします。 まず、厚生行政の基本方針に関する件について調査を行ないます。本件に関し、政府より所信を聴取いたします。鈴木厚生大臣。

日本社会党1966/03/22

51参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(阿部竹松君) 次に、昭和四十一年度厚生省関係の予算について調査を行ないます。政府の説明を聴取いたします。戸澤会計課長。

日本社会党1966/03/22

51参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(阿部竹松君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/03/22

51参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(阿部竹松君) 速記をつけて。 厚生行政の基本方針に関する件並びに昭和四十一年度厚生省関係予算に関する件に関し、御質疑のある方は順次御発言を願います。——別に御発言もなければ、本件に関する調査は、本日はこの程度にとどめ、次回の委員会は明後二十四日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十五分散会 —————・—————

日本社会党1966/03/17

51参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(阿部竹松君) ただいまより社会労働委員会を開会いたします。 労働問題に関する調査を議題といたします。 まず、労働行政の基本方針に関する件について調査を行ないます。本件に関し、政府より所信を聴取いたします。小平労働大臣。

日本社会党1966/03/17

51参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(阿部竹松君) 次に、昭和四十一年度労働省関係予算に関する件について調査を行ないます。 本件に関し、政府より説明を聴取いたします。上原会計課長。

日本社会党1966/03/17

51参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(阿部竹松君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1966/03/17

51参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(阿部竹松君) 速記を起こして。 労働行政の基本方針に関する件並びに昭和四十一年度労働省関係予算に関する件に関し御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1966/03/17

51参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(阿部竹松君) 他に御発言もなければ、本件に関する調査は、本日はこの程度にとどめておきます。 次回の委員会は三月二十二日午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十二分散会 —————・—————

日本社会党1966/03/17

51参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○阿部竹松君 関連。ただいまの小野委員の質問に出ております三年後に失効する者ですね、失効する方々が、いま局長の御答弁を聞くと、今年一千百ですか、また来年になると一千四百、これは一人でも減ったほうが御本人のためにも国のためにも望ましいことですが、しかし、失効のために職が見つからぬままにほうり出されるということになると、これは数字は忘れましたが、局長答弁の中にございました生活保護のほうへ入ってしまうというようなこともこれは考えられるわけです…

日本社会党1966/03/17

51参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○阿部竹松君 もう一つ。きまった当時の時点におけるなぜこうなったかということを知っておりますから、これ以上局長の御答弁を、それはけしからぬということでなしに、また場をあらためてお話をしたいと思いますが、ただ、いままで四百五十円、今度の予算で、きょう労働省から説明を承ると五百七十円になって、百二十円努力していただいて上がった。しかし、三十日に計算すると一万五、六千円ですね。おそらく三年間残っておる者はなかなか、さいぜん申し上げましたとおり…

日本社会党1966/02/17

51参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(阿部竹松君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動についてお知らせいたします。二月四日、石原幹市郎君が辞任され、その補欠として重宗雄三君が選任されました。また、二月九日、亀田得泊君が委員を辞任され、その補欠として杉山善太郎君が選任されました。

日本社会党1966/02/17

51参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(阿部竹松君) 労働問題に関する調査を議題とし、タンカー事故に関する件について調査を行ないます。 本件に関し、まず政府より事情の説明を聴取いたします。

日本社会党1966/02/17

51参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(阿部竹松君) 本件に関し、質疑のある方は、順次発言を願います。

日本社会党1966/02/17

51参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(阿部竹松君) 説明員の方、たいへん恐縮ですが、もう少し声を大きくしてひとつ御説明願います。

日本社会党1966/02/17

51参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(阿部竹松君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕