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日本社会党参議院
総発言数
4,076
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/02/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会66 件・66%
  • 石炭対策特別委員会34 件・34%

※ 全 4,076 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,076 20 を表示
日本社会党1966/02/17

51参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(阿部竹松君) 速記を起こして。

日本社会党1966/02/17

51参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(阿部竹松君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/02/17

51参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(阿部竹松君) 速記を起こしてください。 ほかに御発言もなければ、本件に関する質疑は、本日はこの程度にとどめておきます。 次回の委員会につきましては、委員長に御一任願うこととし、追って公報をもってお知らせいたします。 他に御発言もなければ、本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十九分散会 —————————————

日本社会党1966/02/03

51参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(阿部竹松君) ただいまより社会労働委員会を開会いたします。 御承知のとおり、委員の異動に伴いまして、同僚議員の小柳勇君と交代いたしまして、前回の本会議場で重宗議長から当委員会の委員長を拝命いたしました。初めての委員会でございますし、ふなれでございますので、何かと皆さん方の御指導、御協力をいただくことになろうかと思いますが、小柳君同様、どうぞひとつよろしくお願いいたします。(拍手) —————————————

日本社会党1966/02/03

51参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(阿部竹松君) 委員の異動についてお知らせいたします。 一月二十七日、杉山善太郎君が委員を辞任され、その補欠として私が選任されました。また、一月二十八日、徳永正利君、小柳勇君が委員を辞任され、その補欠として重宗雄三君、杉山善太郎君がそれぞれ選任されました。また、二月二日、川野三暁君が委員を辞任され、その補欠として上原正吉君が選任されました。本日、上原正吉君、杉山善太郎君が委員を辞任され、その補欠として川野三暁君、亀田得治君が選任…

日本社会党1966/02/03

51参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(阿部竹松君) 理事の補欠互選に関する件を議題にいたします。 川野三暁君の委員異動に伴い、理事一名欠員となっておりますので、その補欠互選を行ないたいと存じます。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔(異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/02/03

51参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(阿部竹松君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に丸茂重貞君を指名いたします。(拍手) —————————————

日本社会党1966/02/03

51参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(阿部竹松君) 労働問題に関する調査を議題とし、不当労働行為に関する件について調査を行ないます。 本日は、本件調査のため、お手元に配付してありますように、六名の参考人の方々をお招きしておりますので、参考人の方々からそれぞれの御意見を拝聴してまいりたいと存じます。 参考人の皆さん方に申し上げます。 本日は、御多忙中にもかかわらず、本委員会のため御出席くださいまして、まことにありがとうございました。 本日の議事の進め方といたしまして…

日本社会党1966/02/03

51参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(阿部竹松君) ありがとうございました。 次に、滝本参考人にお願いいたします。

日本社会党1966/02/03

51参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(阿部竹松君) どうもありがとうございました。劈頭申し上げましたとおり、双方の代表の参考意見が終わりましたので、これから直ちに各委員のお尋ねということになりますが、その前に、補足的に四名の参考人の方で御発言があれば発言していただきます。

日本社会党1966/02/03

51参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(阿部竹松君) どうもありがとうございました。 竹村さん、発言を求められているようですが、あなたさいぜん一度御意見を聞かせていただきましたので、もしその他の方であれば補足的にお聞きいたしますが、なお、時間もたっておりますから、どうせ質問を委員の方々にやっていただかなければなりませんし、皆さんから答弁もしていただかなければなりませんので、その機会でもよろしゅうございますか。御意見ありますか。

日本社会党1966/02/03

51参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(阿部竹松君) まあ続けてください。

日本社会党1966/02/03

51参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(阿部竹松君) どうもありがとうございました。 以上で参考人の皆さんの御意見の御開陳は終わります。これから質疑に入るわけですが、参考人及び政府に対し、御質疑のある方は、順次御発言を願います。なお、この際、委員の皆さんに報告申し上げておきますが、政府委員といたしまして、労働政務次官の天野光晴君及び労働省労政局長の三治重信君、法務省刑事局長津田實君、説明員として警察庁警備局参事官鈴木光一君がおいでになっていることを御報告申し上げます…

日本社会党1966/02/03

51参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(阿部竹松君) 最初会社側のどなたかに御答弁を願い、その次に法務当局か警察当局のいまの御回答をいただきます。

日本社会党1966/02/03

51参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(阿部竹松君) 参考人の方、また、委員の方々にもお願い申し上げますが、一応委員長を通じて発言してください。そういうふうにお願いします。

日本社会党1966/02/03

51参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(阿部竹松君) 短かい発言でも、委員の各位も参考人の各位も、委員長を通じて御発言していただくようにお願いいたします。

日本社会党1966/02/03

51参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(阿部竹松君) 議事進行について、鹿島理事から議事進行のお話がございましたが、委員長は十分そのいまの議事進行の意見をそんたくしながら、参考人の御発言、委員の御発言もあまり押えないで、十分論議していただく、こういうことで、短い発言であっても、委員あるいは参考人の方、御苦労でございますが、委員長を通じて御発言していただくということをいつも言っておるのですが、一間一答になりますと乱れてまいります。そういう点をひとつ御了解いただきたい。

日本社会党1966/02/03

51参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(阿部竹松君) 議事進行中は発言できません。

日本社会党1966/02/03

51参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(阿部竹松君) さいぜんの亀田委員の質問に対しまして赤城参考人の答弁が残っておるわけです。答弁ございますか、さいぜんの。

日本社会党1966/02/03

51参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(阿部竹松君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕