石炭対策特別委員会 第2号
- 発言数
- 6 件
- 登壇者
- 1 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1965/12/13
会議録
○委員長(阿部竹松君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 第二四八号、昭和四十一年度石炭鉱害復旧事業費拡大に関する請願外一件の請願を議題といたします。 以上二件の請願につきましては、委員長及び理事においてあらかじめ慎重に検討いたしました結果、議院の会議に付することを要するものにして、内閣に送付するを要するものとすることに意見の一致をみました。 この際、おはかりいたします。ただいまの請願は議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものとすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(阿部竹松君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 なお、報告書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(阿部竹松君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
○委員長(阿部竹松君) 次に、継続調査要求についておはかりいたします。 当面の石炭対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(阿部竹松君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(阿部竹松君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時十八分散会 —————・—————