阿部竹松
会議録に記録された「阿部竹松」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,076 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/12/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会66 件・66%
- 石炭対策特別委員会34 件・34%
※ 全 4,076 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第37回 参議院 議院運営委員会 第4号
○阿部竹松君 あなたがそうおっしゃるならばそれでもいいけれども、場所が悪いとか、席が少ないとかいうことならわかるけれども、図書館の図書館で卸問屋ということになれば、どれだけあなたの方で卸したということを聞きたい。中央図書館で図書をさっぱり卸してくれなくて困るということを聞きます。あなたのお答えを認めるならば、問屋の役目を果しておりませんよ。一冊やったのでもやったことになる。それはあくまでも理屈であって、そういうふうに中央図書館はやってお…
第36回 参議院 議院運営委員会 第1号
○阿部竹松君 衆議院の議運できまりましたか。
第36回 参議院 議院運営委員会 第1号
○阿部竹松君 衆議院の方が、やはり会期の問題についてはどうしてもわが方より優位性があるので、衆議院の方できまれば、私ども異議がございませんが、衆議院の方できまらぬ場合に、先ばしってきめるということはどうかと思うのです。十日間にするというここは異議ございません。ただ衆議院の方で、今何か問題があるようなので、もし変わってくると、それでは僕たちも困りますので、そういうような衆議院の空気ですから、私どもの方で先にきめられるのはどうも困ると思うの…
第35回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○阿部竹松君 本件について、申し入れたわが党の意向を議運の理事会等においてるる説明したわけです。なお、きょう大平官房長官の御出席を願ってその御答弁を承りたいというような考え方でおりましたが、残念ながら大平さんは多忙のために出席できないということで、了承したのですが、新聞あるいはラジオ等に、それぞれニュースとして、十月末解散とか、十一月末解散であるというようなことがちらほら出ておりますので、きょうは私は責任があるとかないとかいう意味でお尋…
第35回 参議院 本会議 第2号
○阿部竹松君 私は、ただいまの田中茂穂君の動議に賛成いたします。
第35回 参議院 本会議 第2号
○阿部竹松君 私は、ただいまの田中茂穂君の動議に賛成いたします。(拍手)
第35回 参議院 本会議 第2号
○阿部竹松君 私は、ただいまの田中茂穂君の動議に賛成いたします。
第35回 参議院 議院運営委員会 第2号
○阿部竹松君 国会の正常化に関連して、田中委員長代理あるいはまたその他の自民党の代表の方でもけっこうでございますから、お伺いしておきますが、まず、議長さん、副議長さんの党籍離脱について、これはわが会派ばかりでなく、他の会派からもそういう主張があったように私は承知しておりますが、これはここ三、四国会を通じて毎回議長さんを出しておられる自民党さんに話し合ってきたわけです。たとえば今回の問題等についても、社会党としては必ずしも議長さんがわれわ…
第35回 参議院 議院運営委員会 第2号
○阿部竹松君 あなたでも自民党さんを代表する各位でもけっこうでございます。
第35回 参議院 議院運営委員会 第2号
○阿部竹松君 国会末期で時間がありませんから多く申し上げませんが、今田中委員長代理のお話を承ると、最終的には見解の相違ということになるかもしれません。従って私はくどくど申し上げませんけれども、やはり自民党の長老であるかもしれませんが、参議院の議長という肩書は、これはどうしても議長について回るのですから、やはりわれわれも反対党であっても議長というものを立てて国会を運営しているのですから、かりそめにも、松野議長は、あしたに某々をかついで夕べ…
第35回 参議院 議院運営委員会 第2号
○阿部竹松君 誠意というのは何であるかということをお尋ねしたいのですが、今委員長代理のお話によりますと、まあ、現在の姿のままではやはりいけなくて、通常国会までに何らかの形で相談の上で処置する、こういうふうに理解していいですか。
第35回 参議院 議院運営委員会 第2号
○阿部竹松君 誠意ということについてもう少し詳しく尋ねたいわけですが、それは委員長代理田中茂穂先生を信用して、その問題はそれでよろしいのですが、本日これからの議事協議会で論議されるであろうところの常任委員長交代ですね、これはほとんど自民党さんの委員長の交代です。今までの慣例ですと、会派に割り当てておりまして、会派から出された場合はあまり異議を申し上げないのが大体の慣例であった。また申し上げたことも社会党の場合にも自民党の場合にもなかった…
第35回 参議院 議院運営委員会 第2号
○阿部竹松君 社会党といたしましては、全件賛成ですが、ただ午前中の委員会でも光村理事から申し上げました通り、毎回々々時日が経過してからここに提案されるのです。きょうは官房長官もお見えになっておらぬようですから、一つくどいようですが、今後絶対にかかることのないようにお約束をしていただくことを条件にして賛成いたします。
第35回 参議院 議院運営委員会 第1号
○阿部竹松君 決定には異議ございませんけれども、社会党選出の清澤文教委員長は出席しましたか。
第35回 参議院 議院運営委員会 第1号
○阿部竹松君 あわせてお尋ねしておきますが、この前の五十日会期延長のときに常任委員長会議を開いたやに承ったのでありますが、社会党の清澤文教委員長に連絡がなかったというようなことで、清澤委員長は、やったのかやらなかったのかと問いただされたが、そのときどういうことだったのですか。
第34回 参議院 商工委員会 第32号
○阿部竹松君 法案の審議の問題について若干質問申し上げる前に、委員長にお尋ねしておきたいと思います。 実は、御承知の通り三十一国会から継続審議になっております社会党の議員立法として出してあります石炭鉱業合理化臨時措置法の改正案が出ておる。そして継続審議になった。そうしますと、本法案がどういうことになるか知りませんけれども、名称等が変わっておる。今までと名称が変わるでしょう。そうしますと、その取り扱いはどういうことになりますか。委員長の御…
第34回 参議院 商工委員会 第32号
○阿部竹松君 理事の方と相談するしないよりも、社会党の提案しておるのは改正案なんです。そうしますと、本法案はすでに——まあ骨子が残るか、半分残るか、七割残るか別として、この法案は名称変わってしまうのです。そうすると、法的に見て社会党の国会に出しておる継続審議の案件は自然消滅するものか。それとも依然としてここで論議して、賛成して可決するか、否決するか、どっちかにしないうちは、どういうことになるものですかという、その理由をお尋ねしておるわけ…
第34回 参議院 商工委員会 第32号
○阿部竹松君 今わが党の栗山理事からも御発言ございましたが、私としては、理事会でどちらになろうとも取り扱っていただいて、委員会で論議していただくことでけっこうであります。 ただ、今簡単に、樋詰石炭局長、あるいは自民党の川上理事が、それは元通りだと、こうおっしゃっておりますが、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律兼、こういうのに、中身に、石炭鉱業整備事業団を石炭鉱業合理化事業団に改めるんでしょう。そうしますと、わが党から出している…
第34回 参議院 商工委員会 第32号
○阿部竹松君 それは、何メートル、ボーリング掘って、どこの炭府がどれぐらいあるかということを調べるのが目的であったが、中小炭鉱、あるいは大手も含めて、なかなか金がないんで炭層の調査も十分できないということで、政府が金を出したはずなんです。従いまして、その結果がどうなるかということをお尋ねしておるんですから、単に何メートルどこで掘ったということばかりでなしに、通産省のあなたのところにある鉱区の登録というものは正確なものであるかどうかという…
第34回 参議院 商工委員会 第32号
○阿部竹松君 そうしますと、石炭局長もおそらく御承知であったでしょうが、今までもいろいろ話題になっておりますがね。その理事と称する者は、三菱なり、あるいは明治なり、あるいは三井、住友、古河というような各会社の重役が、平重役クラスが大体理事になっておるのですね。そして二カ年間か、三カ年間、その事業団に勤務して、また帰って、自分のところのまた重役か、あるいは何かお勤めになる。従いまして今、冬山を買う、こういうことですら、どうも自分の系統の山…