関芳弘
会議録に記録された「関芳弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 793 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体16 件
- GX・脱炭素13 件
- 地方創生6 件
- 労働・賃金6 件
- 防災3 件
- 経済安保2 件
- デジタル行政1 件
- 観光・インバウンド1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会97 件・97%
- 本会議2 件・2%
- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会1 件・1%
※ 全 793 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○関主査代理 これにて高木宏壽君の質疑は終了いたしました。 次に、伊佐進一君。
第186回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○関主査代理 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第186回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○関主査代理 速記を起こしてください。 伊佐君。
第186回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○関主査代理 これにて伊佐進一君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして本分科会の審査は全て終了いたしました。 この際、一言御挨拶申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を滞りなく終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後八時三十四分散会
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○関委員 それでは、トップバッターとして質問をさせていただきます。自民党の関芳弘でございます。 昨日は、本委員会の委員の方々が沖縄に、日帰りという強行な日程の中で現地を視察していただきまして、本当に私からも皆様に御礼を申し上げたいと思います。 沖縄の歴史を考えますに、今までの沖縄の歴史の中で、我々が実際には心の底からは理解し得ないような心の苦しみや悲しみなどを今なおずっと心の中に抱きながら、それでもなお日本の国家の一員として努力していこ…
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○関委員 ありがとうございました。 地域の力というのは、それぞれ日本全国、一番よく御存じなのはやはり地域の方だと思います。そして、その地域の方の思いが自由闊達で、しかも日本の国内において整合性を持ちつつ、十二分に発揮されるベストバランスというのは非常になかなか難しいところでございますが、私は、沖縄に関しましては、今回の法律の趣旨そして理念につきましては非常に大切であり、沖縄にとっては、特に今回の改正の目的そして思いは十二分に達成され得る…
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○関委員 今大臣からお話をいただきましたように、金融と経済界の企業、この二つの両輪でというお話でございました。 私も、議員になります前には十七年ほど金融の世界におりました。また、今は党の中小企業、小規模事業者の調査会の事務局長を務めておりますが、経済、金融の方をともに両輪として、どちらも欠けることなく両立させていくことというのは、経済を考える上においても、どうしても金融の力というのはかりざるを得ないと思いますし、企業がたとえ黒字であって…
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○関委員 ありがとうございます。 施設の整備に関してですが、私の拙い持論でございますけれども、日本は今一千兆円もの赤字がたまっている国家でございますが、一方、貸借対照表からいきますと、その一千兆円にもまさるほどの資産を持っているのも、これまた日本の実態だと思います。 今まで国、そして地方がいろいろお金をつぎ込んできた施設につきましては、十二分に活用がされていなかったり、まだもっと力が発揮できるような施設がそのままになっているのがたくさん…
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○関委員 ありがとうございました。 国と地域、地方との権限の持ち方、そして役割分担というのは、非常に難しい点も内包されているのは事実だと思います。 地域が、ここが必要だと思っていろいろ手を加えようとしましても、国家全体とすれば整合性を欠いていたり、また、国が、ここは沖縄県に対して非常に重要だと思っても、実は沖縄県では、お金を出してくれるとありがたいんですけれども、実際には余り効果がないなと地元の人が思ったりというふうなことがあってはなり…
第186回 衆議院 予算委員会 第11号
○関委員 おはようございます。自由民主党の関芳弘でございます。 本日の質問のトップバッターを務めさせていただきます。 まず初めに、このたびの豪雪災害に遭われた多くの方々の地域の一刻も早い復旧を、私も心に強く誓いたいと思います。 それでは、質問に入らせていただきます。 国家戦略特区についてでございます。この国家戦略特区につきましては、私は、これからの日本の夢をかけたいと思っております。そして、この国家戦略特区、先般法案が通りましたが、特に…
第186回 衆議院 予算委員会 第11号
○関委員 ありがとうございます。 このような規制緩和というのは、今後の、将来の日本を大きく、また世界に冠たる日本に戻していくようにするために大事な施策でございますので、まずは、スタートはソフトランディングから始まるにしましても、十二分な柔軟性を保ちつつ、将来にはどんどんと、安倍総理がおっしゃいますように、世界で一番ビジネスのしやすい、そして、世界の人たちがどこでビジネスをやりたいかと問われれば、まずこの日本のこの地域だと言われるような、…
第186回 衆議院 予算委員会 第11号
○関委員 ありがとうございます。 では、続きまして、経済産業大臣からよろしくお願いいたします。
第186回 衆議院 予算委員会 第11号
○関委員 どうもありがとうございました。 私があと何年議員をできるかわかりませんけれども、私は、この日本がまた、世界に冠たる日本だと全ての国から尊敬され、また敬意を表されるような、そして世界的ないろいろなランクもトップに日本がまた戻ってこられるような、そういうふうな日本に戻すことが私の政治家としての使命であり、私の夢であり、志と思っております。 ぜひ、この国家戦略特区をしっかりと使いながら、そして、今各大臣から温かい励ましの言葉もいただ…
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○関委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、安住淳君を委員長に推薦いたします。
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○関委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第185回 参議院 内閣委員会 第4号
○衆議院議員(関芳弘君) ただいま議題となりましたアルコール健康障害対策基本法案につきまして、その趣旨及び概要を御説明申し上げます。 本案は、酒類が国民の生活に豊かさと潤いを与えるものであるとともに、酒類に関する伝統と文化が国民の生活に深く浸透している一方で、不適切な飲酒がアルコール健康障害の原因となるのみならず、その家族への深刻な影響や重大な社会問題を生じさせる危険性が高いことに鑑み、アルコール健康障害対策の基本となる事項を定めること…
第185回 衆議院 内閣委員会 第5号
○関委員 自由民主党の関芳弘でございます。 参考人の皆様、本日はまことにありがとうございます。きょうは貴重な御意見を聞かせていただきました。 いろいろな御意見の中で、私が常々疑問に思っておりますこと、また、今回の特に法案に関しての疑問も大分回答としてもう既にお話をいただいたところでございますけれども、一点だけ、私は皆様方お一人ずつにもう一回聞いてみたいことがございまして、よろしくお願いしたいと思います。 私は、日本の社会は非常に高度に成…
第185回 衆議院 内閣委員会 第5号
○関委員 参考人の皆様、本当にありがとうございました。 先ほども申し上げましたけれども、規制の緩和ではなく規制の改革という考え方で今回の特区を私も取り組んでまいりたいと思いますし、私の政治の理念であります、強い人は自由競争でますます強く豊かになり、そして、その目的とすれば、弱い人を守るため、そのかわり弱い人も自分の実力を全力で一〇〇%出し切るような、そんな気持ちの持ち方を持った社会をつくってまいりたい。 そのために、特区の法案がその手段…
第185回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○関委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、安住淳君を委員長に推薦いたします。
第185回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○関委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。