関芳弘
会議録に記録された「関芳弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 793 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体16 件
- GX・脱炭素13 件
- 地方創生6 件
- 労働・賃金6 件
- 防災3 件
- 経済安保2 件
- デジタル行政1 件
- 観光・インバウンド1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会97 件・97%
- 本会議2 件・2%
- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会1 件・1%
※ 全 793 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○関委員 ありがとうございます。 ぜひ、こうしました取り組みを進めていただきまして、クルーズ船の寄港を通じまして外国の需要を取り込む、そしてそれが地域の経済がよくなることにつながっていくことを期待したいと思います。 次に、港が国際インフラとしまして国内と海外を結んでいることを踏まえまして、視点を国内から海外に向けまして、アベノミクスの成長戦略で打ち出しました三つのアクションプランの一つでございます国際展開戦略につきましてお伺いをしてまい…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○関委員 ありがとうございます。ぜひよろしくお願いいたします。 続きまして、少し話をかえたいと思います。港湾の災害対策につきましてお伺いをしたいと思います。 私の地元の神戸港では、平成七年の一月十七日に発生をしました阪神・淡路大震災によりまして、まさに壊滅的な打撃を受けました。そのことが、神戸港の世界の中での地位を低下させることに大きなきっかけをつくってしまったと考えております。この災害対策につきましては何としてもしっかりと進めていかな…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○関委員 阪神港におきましても被害が大きく発生するということだと受けとめました。当然のことながら、被害を最小限に食いとめるための対策を講じることが本当に重要になってくるわけでございます。これだけ想定される被害が甚大でありますことから、ハード、ソフト一体となりました対策が必要になるものと思います。 そこで、南海トラフの巨大地震に対しまして、阪神港につきましてハード、ソフト一体となってどのような対策が講じられているのか、伺いたいと存じます。
第186回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○関委員 ありがとうございます。しっかりと対策を講じていただきたいと思います。 先般の東日本大震災でも経験いたしましたように、災害時において、港湾は、被災した方々の物資の供給などにおきまして極めて重要な役割を果たしたところでございます。このようなことからも、港湾におきましては、防災対策の重要性は論をまたないところでございます。 また、東日本大震災の際には、千葉県のコンビナートにおきましても、製油所のタンクが炎上しまして大きな被害をもたら…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○関委員 ありがとうございます。 コンビナートにつきましても、しっかりと対策が進められることを確認させていただきました。国としましても、民間事業者ともお話をしながら、しっかりと対策を進めていただきたいと存じます。 たくさんお伺いしたいことがあるんですが、質問を二つ飛ばさせていただきたいと思います。大臣もお見えになってくださいましたので、重要な国際コンテナ戦略港湾について質問をしてまいりたいと存じます。 かつては世界第一位のコンテナ取扱量…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○関委員 ありがとうございます。 皆様お聞きのとおり、もう大変厳しい状況に置かれていることがわかります。こういったことは、何も神戸港に限らず、京浜港、阪神港といった我が国の主要港全体に当てはまることでございまして、基幹航路の寄港減少は、我が国の港湾が直面する最大の課題ということになります。 そのような中、阪神港と京浜港を国際コンテナ戦略港湾に選定していただきまして、港湾法も改正し、選択と集中ということで競争力強化に取り組んできており、ま…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○関委員 ありがとうございます。 まさに副大臣みずから国際コンテナ戦略港湾の政策の深化と加速に向けまして先頭に立って取り組まれているということで、大変心強く思っている次第でございます。 しかし一方で、お隣の韓国では、釜山港の競争力強化にまさに国を挙げて取り組んでいるとお聞きしておりまして、この結果、現時点では、釜山港は日本の港のはるか先を走っているという状況でございます。私は、これまで国が港湾運営の前面に立たなかったことが国際競争を行う…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○関委員 ありがとうございます。 まさにオール・ジャパンで取り組むための今回の制度は、国際競争に勝ち抜くための最も大事な要素だと思います。ぜひ、国の出資によりまして基幹航路の維持拡大に向けました取り組みが進むことを期待申し上げたいと思います。 他方、世界の物流をめぐる状況は日々刻々と変化をいたしております。最近では、パナマ運河の拡張や北極海航路の活用などによりまして世界の物流が劇的に変化するとの情報もよく聞くところでございます。 そこで…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○関委員 ありがとうございます。 まさに、世界の物流が大きく変化していく状況の中で、臨機応変に施策を打ち出していくことが非常に重要だと思いました。 港湾法の改正を初め、我が国港湾の国際競争力強化に向けまして、総合的な取り組みが今まさに大きくギアチェンジをして進められようとしております。 私の地元では、阪神港関係者が一丸となりまして、阪神港の統合港湾運営会社の設立に向けまして懸命に協議を進めております。御案内のとおり、阪神港においても、こ…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○関委員 太田大臣、熱い御決意を聞かせていただきまして、本当にありがとうございました。 私は常々申し上げるんですが、国際機関でございますIMDという機関が発表しております日本の国際競争力、二十年前は世界第一位から今はもう二十六、七位まで落ちております。そして、一人当たりのGDPの数値も、世界第三位から今や二十三位まで落ち、国際貿易におけます額も一五・七%から今や八・三%、半分に落ちてきている。日本のこの状況をこれから世界にまたトップに返…
第186回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○関主査代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。大岡敏孝君。
第186回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○関主査代理 これにて大岡敏孝君の質疑は終了いたしました。 次に、田中英之君。
第186回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○関主査代理 これにて田中英之君の質疑は終了いたしました。 次に、小池政就君。
第186回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○関主査代理 これにて小池政就君の質疑は終了いたしました。 次に、中野洋昌君。
第186回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○関主査代理 これにて中野洋昌君の質疑は終了いたしました。 次に、瀬戸隆一君。
第186回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○関主査代理 これにて瀬戸隆一君の質疑は終了いたしました。 〔関主査代理退席、主査着席〕
第186回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○関主査代理 次に、小熊慎司君。
第186回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○関主査代理 これにて小熊慎司君の質疑は終了いたしました。 次に、三谷英弘君。
第186回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○関主査代理 これにて三谷英弘君の質疑は終了いたしました。 次に、佐々木憲昭君。
第186回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○関主査代理 これにて佐々木憲昭君の質疑は終了いたしました。 次に、高木宏壽君。