関芳弘
会議録に記録された「関芳弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 793 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/08/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体16 件
- GX・脱炭素13 件
- 地方創生6 件
- 労働・賃金6 件
- 防災3 件
- 経済安保2 件
- デジタル行政1 件
- 観光・インバウンド1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会97 件・97%
- 本会議2 件・2%
- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会1 件・1%
※ 全 793 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第184回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○関委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、荒井聰君を委員長に推薦いたします。
第184回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○関委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第6号
○関委員 自由民主党の関芳弘でございます。 私は、政治に関しまして夢を持っております。それは、科学技術で日本が世界に冠たる国家になって、世界ナンバーワンの国になることでございます。そして、その項目につきましては、私はこれから医療がいいのではないかと考えております。 そして、全国津々浦々、北は北海道から南は沖縄まで調べましたけれども、そういうことが今日本でできるのか調べましたら、ただ一カ所、ここだったらいけるんじゃないかというのが見つかり…
第183回 衆議院 内閣委員会 第13号
○関委員長代理 次に、後藤祐一君。
第183回 衆議院 内閣委員会 第11号
○関委員長代理 次に、遠藤敬君。
第183回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○関主査代理 これにて後藤祐一君の質疑は終了いたしました。 次に、豊田真由子君。
第183回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○関主査代理 これにて豊田真由子君の質疑は終了いたしました。 次に、清水誠一君。
第183回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○関主査代理 これにて清水誠一君の質疑は終了いたしました。 次に、畠中光成君。
第183回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○関主査代理 これにて畠中光成君の質疑は終了いたしました。 次に、中川郁子君。
第183回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○関主査代理 これにて中川郁子君の質疑は終了いたしました。 次に、高橋みほ君。
第183回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○関主査代理 これにて高橋みほ君の質疑は終了いたしました。 次に、上西小百合君。
第183回 衆議院 内閣委員会 第4号
○関委員 自由民主党の関芳弘でございます。 きょうは、社会保障・税番号制度の導入に関しまして、一番バッターとして質問させていただくわけでございますが、私は、今回、この質問に立たせていただきます際に、やっとこれが国会で正式に法案として上がってきたな、よかったというのがまず第一印象でございます。大変な重要法案でございまして、こういうふうな内容のところまで詳細を今まで詰めてくださった多くの方々に本当に感謝を申し上げたいところでございます。 た…
第183回 衆議院 内閣委員会 第4号
○関委員 もう本当に、大臣に今教えていただいたとおりだと思うんですね。 こういうふうな効率化、そしてまたアナログの世界からの脱出を、この日本の、これほど高度成長化した情報技術を持った国家として早く構築していっていただいて、大阪から東京に移ったその口座を持っていた人が、銀行側としても、ああ、これがあの有名な平井たくやさんかという感じで、すぐに瞬時にわかるようなシステムが早くでき上がるようにお願いしたいと思う次第でございます。 このような意…
第183回 衆議院 内閣委員会 第4号
○関委員 ありがとうございます。 このメリット、デメリットでございますが、本当にこのメリット部分は非常に大きい点が、私も実感として、今までの私が十七年ほど勤めてまいりました金融機関におきましてさえ、それほどの効果が感じられるので、国家のような大変な、一億二千万もいる国家全員の情報というのが本当にきちんと管理されていくというのは、物すごく大きな合理化効果が獲得できると思います。 そして、今、西村康稔副大臣がおっしゃったように、デメリット部…
第183回 衆議院 内閣委員会 第4号
○関委員 今後民間のところまでどんどんと広げていく、そのときのデメリットになりそうな危険な部分のところにつきましては、これもシステム、いわゆる技術の革新によってうまくカバーがされていくというふうな形で、国家全体として、情報の有効活用、そして利便性の共有をしていく世の中をつくっていきたいなと私は思う次第でございます。 さらに質問を続けさせていただきますが、よくよく新聞とかマスコミなんかでも、この社会保障・税番号制度の導入によりまして、いわ…
第183回 衆議院 内閣委員会 第4号
○関委員 システムというものにつきましては、なかなか完璧なものというのはつくりづらい点はありますものの、まずは、やはり犯罪を起こすこと自身が悪いわけであって、そういうことが起こらないようにしていかないといけないんですが、ここのところは、暗号化だとかシステムの二重化ですとか、いろいろなブロックの方法をとっていただいて、最新、最先端の技術で情報を守っていただきますように、ぜひよろしくお願いいたします。 さらに、今の内容と少し関連もあるんです…
第183回 衆議院 内閣委員会 第4号
○関委員 確かに、今お答えいただきました写真による本人確認、顔も本人だけの唯一のものでございますので、番号と顔、また番号の利用の範囲を制限するということについて、私は、かなり、本当に高度な、いわゆる不正がいろいろ発生しないようにできるようなことだと思います。今、金融機関なんかでも、キャッシュカードとかでも、本人の顔入りのキャッシュカードとかもいろいろでき上がっていますし、そういうふうないろいろな社会全体の今最先端の技術、またその考え方を…
第183回 衆議院 内閣委員会 第4号
○関委員 民主党政権のときから、少々、このようにいろいろな項目が追加されたり、また修正が入ったりしてはおりますものの、いわゆる社会保障と税の番号制度の導入によって、国家の、いわゆる個人の管理の仕方というか確認の仕方、そして国、県、市のいわば事務のあり方、それの合理化を図らないといけないという基本的な理念につきましては、これはもう政党関係なくみんなが一致していて、あとは、手法とか取り扱いの内容のところは異なるところはあったものの、追加修正…
第183回 衆議院 内閣委員会 第4号
○関委員 ありがとうございました。これで質問を終わらせていただきます。
第183回 衆議院 予算委員会 第14号
○関委員 私は、自由民主党の関芳弘でございます。 きょうは、いろいろ、今、日本の大問題と私が受けとめております根幹的な点につきまして、各大臣の方に質問をさせていただきたいと思います。 我々が今、与党として政権を担わせていただいて、安倍晋三総理が、アベノミクスということで、三本の矢で今経済の復興を図っていただいておるところでございますが、この中で、この日本の経済がしっかりと発展をしていく、その経済の発展について、いささか私も、経済界で十七…