関芳弘
会議録に記録された「関芳弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 793 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体16 件
- GX・脱炭素13 件
- 地方創生6 件
- 労働・賃金6 件
- 防災3 件
- 経済安保2 件
- デジタル行政1 件
- 観光・インバウンド1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会97 件・97%
- 本会議2 件・2%
- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会1 件・1%
※ 全 793 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 予算委員会 第14号
○関委員 ありがとうございました。 ぜひ、このiPS細胞を、国家戦略のかなめとして、武器として使っていけますように、よろしくお願いしたいと思います。 しかしながら、まだまだ、世界との競争というのは激しいものがありまして、日本の技術と、また人材というのは、今、情報化社会の中で情報もどんどん世界に流れますし、人材もどんどん世界との中で流通していきます。このような中でも、どうしても日本のこの国家、国力を強くしていきたい。私の政治家としての夢、…
第183回 衆議院 予算委員会 第14号
○関委員 どうもありがとうございました。よろしくお願いいたします。
第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○関委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、荒井聰君を委員長に推薦いたします。
第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○関委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第171回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○関委員 どうもおはようございます。私は、自由民主党の関芳弘でございます。 本日議題となっております金融商品取引法等の一部を改正する法律案及び資金決済に関する法律案の金融二法案について質問をさせていただきます。 アメリカのサブプライム問題に端を発します金融資本市場の混乱の余波は、本当に我が国の実体経済にも今大きな影響を及ぼしております。先週公表されました政府の月例の経済報告におきましても、生産や企業収益が大幅に減少するなど、景気は本当に…
第171回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○関委員 利益相反問題というのは金融界におきましてはいろいろなところで起きますけれども、今回の点につきましても十二分な担保がされるよう心からお願い申し上げたいと思います。 また、格付会社をめぐる問題としましては、格付に関する情報公開が不十分であったことが、格付の意義について投資家に誤解を与えてしまった、そして金融商品への投資判断を誤らせることにつながったのではないかという点も考えられるところでございます。 格付に関しまして過度に信頼を寄…
第171回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○関委員 さる全国新聞が以前に、新聞の内容を疑えというのをキャッチコピーにして売り出しをやっておりましたけれども、おもしろいコピーだなと思って見ていたんですが、情報というのを世の中うのみにしてしまう、それ以外に情報がないからそれをうのみにしてしまうというのが本当に世の中の常だと思いますので、このような格付の情報も一参考情報なんだということは繰り返し繰り返し世の中で言っていかざるを得ないと思いますので、その点につきましてぜひとも御努力のほ…
第171回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○関委員 今回、この資金決済に関しまして、本当に大きな重要なポイントというのは二つあると思うんですね。一つはその資金決済した内容が必ず正確であること、もう一つはシステムの安全性だと思います。この二つがしっかりとできているのかどうなのかというところなんですが、既存の金融機関におきましても、時々システム的にいろいろな事件が起こったというのが新聞をにぎわすわけでございます。非常に難しい内容でございますので、今回免許制度にしますときには本当に厳…
第171回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○関委員 今、世の中では、いつでもどこでもだれでもというふうな、利便性を向上していこうということによりまして経済全体の発展を進めていこうという思想のもと、本当にいろいろなシステム構築ですとかアイデアが新規商品として取り組まれているところでございますが、金融におきましては、特にお金、しかもエレクトロニックバンキングという、言えば概念的な取引が今本当にしやすい分野でございますので、今回、その利便性向上によりまして経済発展に寄与できればな、私…
第171回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○関委員 この委員の選定、またあるべき姿というところは、本当に今回の制度が成功するかどうかというところのかなめになりますので、その点、今お答えいただきました内容のところを着実に、また堅実に実行していただくことを心からお願い申し上げます。 また続きまして金融ADR制度でございますけれども、この法案におきましては、各業態ごとに設立するということに法の内容がなっております。これは、利用者にとってのアクセスのしやすさを考えますと、将来的には本当…
第171回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○関委員 御答弁ありがとうございます。 本当に金融商品というのは、エレクトロニックバンキングを初め、今いろいろな高度なサービス提供が行われているところでございますので、国民生活に非常に直結する部分が多く、また経済活動には不可欠ということでございますので、金融資本市場が経済の混乱の要因となることは絶対に避けないといけないと思うんですね。 このために、今回の金融二法案に盛り込まれました施策を着実に実行していただきまして、金融資本市場の機能強…
第171回 衆議院 総務委員会 第5号
○関委員 ありがとうございます。私は、自由民主党の関芳弘でございます。 きょうは、大臣に幾つか質問をさせていただきたいと思います。短い時間でございますので、全部いけるかどうかちょっと不安でございますが。 以前から、日本の国というのは財政難、財政難、国と地方が物すごい財政の赤字を抱えて大変なんだというふうな話があるわけでございます。私も、地域に行きますと、住民の方々と話をしておりまして、あれもしてほしい、これもしてほしいと。話をお伺いして…
第171回 衆議院 総務委員会 第5号
○関委員 本当に、日本の国の財政というのが苦しい、苦しいというのは世界各国からも言われているところだと思いますけれども、さはさりとて、何とか、世界で第二位の経済大国であるこの日本がますます今後繁栄していきますように、また大臣にもぜひともよろしくお願いしたいと思います。 では、続きまして二つ目の質問でございます。 先般も関西で、私、地元で大学生が集まっているところに寄せていただいて、意見交換とかをさせてもらいました。同志社とか同女とか関学…
第171回 衆議院 総務委員会 第5号
○関委員 それでは、時間が大分迫ってきておりますので、本当は二時間ぐらい大臣にしゃべっていただきたいような項目をちょっと聞きたいんですが、実は自然との共生についてなんですけれども、時間がなくなったので質問をすべて飛ばさせていただいて、最後の質問に移らせていただきます。 私も、自然との共生というのに、大臣が以前からおっしゃっていることに実は物すごく共鳴をしております。 この間、文部科学省の方々がまとめている資料なんかを見ていますと、今の小…
第171回 衆議院 総務委員会 第5号
○関委員 ありがとうございます。 大臣が今おっしゃられたとおりだと私も思います。今、いろいろ経済が先行していって世の中を牽引してきたのも事実だとは思うんですけれども、もっと生命だとかそういうふうなところに観点を置いて、その観点からこの総務委員会としても、原則のところから考え方をとって、どういう施策をとっていったらいいのかを考えていくことは本当に大事だと思います。 今も財政のところが非常に苦しくて、経済経済、数字数字となっておるんですけれ…
第170回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○関委員 私は、自由民主党の関芳弘でございます。 本日は、参考人の皆様、本当にありがとうございます。現場の声をしっかりと聞かせていただきたいと思います。 今、アメリカのサブプライム問題に端を発します世界同時不況が刻一刻と全世界をむしばんでいこう、このような状況になってきているわけでございますが、それを何とか食いとめないといけない、本当にオール・ジャパン一体となってそれを何とか食いとめていこう、このような状況だと思います。 一番初めに、村…
第170回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○関委員 私も、本当に村本先生がおっしゃるとおりだと思うんです。一たん金融機関を通すということというのは、その金融機関がその一社一社の状況をお伺いして資金を貸し出しをする際に、今までのいろいろなほかの企業さんとのつながりがあるわけですから、そこからいろいろな情報を金融機関というのは持っているはずですよね。そのときに、先生が今おっしゃられたような、コンサルをされる、本当に企業を救っていこう、お金を貸して利益を得ようということが、いわゆる、…
第170回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○関委員 横内会長、今のお話、本当に私は期待したいと思います。 いわゆる市場からの資金調達が非常に難しくなってきている、それぐらい今金融のマーケットの方も厳しい中にあって、それでもなお、一番初めに横内会長がお話をしていただいたように、いわゆるリスクテークをして中小企業を救っていくために今回の資金を使っていこう、物すごい大きな御決意だと思うんです。金融機関自身が非常に苦しい中にあっても、そのみずからの金融機関ではなくて、今回の資本注入、そ…
第170回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○関委員 もう時間となりましたのでこれで終わらせていただきますが、今回、やはり世界同時不況が目の前に来ているなという実感がありますもと、金融機関は金融機関、中小企業は中小企業ということではなくて、みんなで救っていって、倒産の状況が広がっていかないようにみんなで食いとめていきたいと思いますので、また、本当にオール・ジャパンの底力を発揮する時期だと思いますので、これからもどうぞよろしくお願いします。 これで質問を終わらせていただきます。どう…
第169回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○関委員 私は自由民主党の関芳弘でございます。 本日は、金融商品取引法の一部を改正する法律案ということで質問をさせていただくわけでございますけれども、私も、金融機関の方で十七年ほど勤めてまいりまして、何とかこの日本におきまして金融部門、金融資本市場が競争力をどんどんとつけていくようにというのを頑張っていきたいというふうに思っているわけでございます。 その中で、いろいろな税制の改正とかも去年やってきましたけれども、やはり非常に思いますのが…