沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
- 発言数
- 9 件
- 登壇者
- 3 名
- 会派数
- 2
- 開催日
- 2014/01/24
会議録
○宮路委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
○関委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、安住淳君を委員長に推薦いたします。
○宮路委員 ただいまの関芳弘君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○宮路委員 御異議なしと認めます。よって、安住淳君が委員長に御当選になりました。 委員長安住淳君に本席を譲ります。 〔安住委員長、委員長席に着く〕
○安住委員長 皆さん、明けましておめでとうございます。 再び委員長を拝命いたしました安住でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 この委員会は、沖縄北方問題に関して、これまで衆議院の中で特別委員会としては長く審議をしてきた委員会でございます。ことしは、これまで以上に実のある審議をして、それぞれの抱えている問題について、精力的に衆議院で、委員会の運営を円満に進めながら、実のある結果を出していきたいと思いますので、御指導賜りますよう、よろしくお願いを申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) ————◇—————
○安住委員長 これより理事の互選を行います。
○関委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
○安住委員長 ただいまの関芳弘君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○安住委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 今津 寛君 関 芳弘君 西銘恒三郎君 宮腰 光寛君 宮路 和明君 菊田真紀子君 阪口 直人君 佐藤 英道君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十三分散会