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日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
2,314
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1992/05/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会63 件・63%
  • 予算委員会第三分科会27 件・27%
  • 科学技術委員会10 件・10%

※ 全 2,314 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,314 20 を表示
日本社会党・護憲共同1992/05/26

123衆議院 科学技術委員会 第6号

○関委員 安全テストは、おやりになったのはそれだけでございますか。そうして、一万メートルの水圧に耐え得るということになったのだが、何分耐え得るということになったのですか。具体的な数字を簡単に説明してください。

日本社会党・護憲共同1992/05/26

123衆議院 科学技術委員会 第6号

○関委員 この問題について、二十分間は保持されたというのだが、二十一分以降はどうなったのかということについても、説明ありませんので、何分で壊れたのか、それとも、壊れることはなくて二十分で終わって、二十分以上のことはしなかったのかということについてのお答えだけひとついただきます。 あと、時間がありませんので、エネ庁の方がお見えになっておりますので他はお答えいただきたいと思うのですが、新しいエネルギーをどうするかという問題について、特に太陽…

日本社会党・護憲共同1992/03/12

123衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○関分科員 さきの予算委員会において質問した際に、大臣並びに担当者からお答えがあったわけでありますけれども、まず第一にお聞きしたいことは、青森市に宗教法人香取神社というのがございます。この香取神社が平成元年にすっかり財産を処分してしまいました。拝殿も境内も土地も、みんな処分してしまいました。その処分がどのくらいになるのかという点も教えてくれません。県庁で聞いても答えてもくれません。氏子の皆さんたちが大変に怒りまして、そんなひどいことを勝…

日本社会党・護憲共同1992/03/12

123衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○関分科員 まだお答えが足りませんね。 つまり、言われていることは、十四億円で処分したというのです。その中から四億円近い金を他の宗教法人の方に支出をしておる、こういうことなんです。ですから、そういう行為は、その事実について訴えがあれば当然所管の県は調べた上で、いや確かにございましたとかさようなことはございませんとかということで、かわって答えればいい。しかし、今のお答えのようにそういうことが一言も出てない、聞いても答えなければ答えなくても…

日本社会党・護憲共同1992/03/12

123衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○関分科員 今私が申し上げたでしょう。向こうさんが言っているのですから、検察庁で。そして検察庁も、告発があったことに対して起訴するか不起訴にするかということで、結果的には起訴処分にはなりませんでした、不起訴になりました。しかし、不起訴になったけれども、その内容においては今申し上げたようなことが出てきておるわけです。 管轄庁が聞いても答えないと言うけれども、検察庁においてはその調べがあってそういう金が出たということは明確に出ているわけです…

日本社会党・護憲共同1992/03/12

123衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○関分科員 しかしあなた方は全然物の想像力ありませんね。法の番人でもないですね。この十八条に、してはならない、できないと言っていることですよ。してはならないことをしたときにどうするかといった場合に、処罰規定があるのかないのかと聞いているのです。処罰規定ないでしょう。ないから、禁じてみたところで、行ってみたところで、これは何の効力もないでしょう。精神訓話みたいなものでしょう、十八条の五項というのは。精神訓令みたいなものですよ。これはおかし…

日本社会党・護憲共同1992/03/12

123衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○関分科員 どうもあなた方の物の考え方が私は非常に間違っていると思うのです。何も他の宗教団体と絶縁したからそれはけしからぬじゃないかとかだめだとかと言っているんじゃないのです。そこを間違わないでくださいよ。 この創価学会という宗教法人の目的に何と書いてあるかというんです。いいですか。その目的が今どうなっているのかということなんです。そうなりますというと、この目的が今、何の関係だといいますから、目的とこの創価学会の関係が。しかも、宗教法人…

日本社会党・護憲共同1992/03/12

123衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○関分科員 全然なってない。東京都庁から何のこともないから何のこともしなくてもいいのだという考えでしょう。これほど赤裸々なことがあって、東京都庁が黙っているなら東京都庁にどうなっているんだと聞いたらいいでしょう。私が質問してから何日たちましたか。あのときの答弁は何です、あれ。東京都庁から何のこともないので何の問題もない。私はそのとき大臣に、そんな軽率な答弁しないでくれ、問題がないからないのではなくて、問題があるかないかわからないなら調べ…

日本社会党・護憲共同1992/03/12

123衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○関分科員 私の言っていること、この大臣わからなくなっちゃったんだな。あなた方、所轄庁が東京都であろうと管轄するのは国でしょう。言うなれば宗教法人のあり方について指導したり、そういうときにおれのところじゃないから、これは単立て東京都だから東京都の考え方を待っていますよ。これは待ちの政治でしょう。黙っていれば黙っているんでしょう。だけれども私ども、単立だからといって、じゃこの単立がいいかどうかということになっても問題がありますよ。全国に組…

日本社会党・護憲共同1992/03/12

123衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○関分科員 大臣はとんでもない間違いを犯しています。知らないならば勉強してみると答えればいいんです。判断が早過ぎますよ。そういう判断は軽率な判断です。裁判にならないからいいだろうと思って、判断だと言うかもしれぬけれども、ならないとも限りませんよ。しかし、いやしくも文部大臣ともあろう者が宗教法人として何のあれもありませんと答えられるほどの条件下にあるかといえば、私はない。言うなれば認証事項の欠くことのできないものにおいて欠けている状態を見…

日本社会党・護憲共同1992/03/12

123衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○関主査代理 これにて五十嵐広三君の質疑は終了いたしました。 次に、山口那津男君。

日本社会党・護憲共同1992/03/12

123衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○関主査代理 これにて山口那津男君の質疑は終了いたしました。 次に、金子満広君。

日本社会党・護憲共同1992/03/12

123衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○関主査代理 これにて金子満広君の質疑は終了いたしました。 午後一時から当分科会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四分休憩 ――――◇――――― 午後一時十六分開議

日本社会党・護憲共同1992/03/11

123衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○関分科員 大臣、我が国が防衛計画の策定に当たって仮想敵国はソ連邦である、こういうことに基づいてつくられてきた計画だと思うんですが、今や仮想敵国というものはなくなった。少なくともこれまで眺めてきたソ連邦というものではなくなって、まさしく米ソは協調の時代に入った。こういうことを見ますというと、私どもの方の中期防衛計画というものは、大幅に変更されていかなきゃならないものである、こう思いますが、いかがですか。

日本社会党・護憲共同1992/03/11

123衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○関分科員 大臣、そう言うけれども、私どもの青森県にF16がアメリカにおいて配備された。このときの理由というものは、相対峙する向かいの国のソ連邦においてバックファイアを用意しておる、これは核搭載の戦闘爆撃機である、これを迎え撃つのにはどうしても必要だからということが理由でF16が配置されたのです。ところが、今日F16というものは必要であろうかということを見ますときに、もはや必要ではない、早くお帰りになってもらっていいんじゃないだろうか。…

日本社会党・護憲共同1992/03/11

123衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○関分科員 米側は何と言っているのですか。いつまでに片づけると言っているのですか、お答えください。

日本社会党・護憲共同1992/03/11

123衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○関分科員 まことにけしからぬ話じゃないですか。あの爆弾を落とされた地域は、言うなれば今ホッキガイの地域でありまして、爆弾を恐る恐るのためにそういう漁業もやれない。そういう点からいっても大変御迷惑をかけておるわけです。そうしてただいまのお話では、アメリカがやると言っておるけれどもいつやるかわからない。こんな情けない、だらしのない姿というのはあるものですか。思いやり予算というものがあるけれども、こんなにわがままでおるのであれば、自衛隊の方…

日本社会党・護憲共同1992/03/11

123衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○関分科員 昨年の十一月八日に投下してもう何カ月です。十二、一、二、三と四カ月ですよ、あなた。あと少しすればもう半年もたちますよ。それほど御迷惑をかけるようであるならば、これは我が国の方でやるしかない。こうして、やるとした場合には、防衛庁ではやる能力があるんですか。二百メートルのところをアメリカと同じようにやれないということになるんですか、それとも、そうじゃありません、ちゃんとやりますよということなのでしょうか、お答えください。

日本社会党・護憲共同1992/03/11

123衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○関分科員 イラクの機雷を片づけるのには四十日もかけて行ってきたわけですよね。そういうことにはそうして行ってくる。我が国の国民の一つの問題として迷惑をかけているのには何も構わない。アメリカが構わないならば、もうそんなアメリカは相手にしないで我が国の方で、言うなればこれも災害でしょう。自然災害ではない、米災害とでも言った方がいいかもしれませんね。アメリカ災害を片づけるのに我が国の方でやる、こういうことでもすべきだと思いますので、これは一刻…

日本社会党・護憲共同1992/03/11

123衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○関分科員 金額は何ぼになっていますか。