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民社党衆議院
総発言数
9,653
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1957/02/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会84 件・84%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会8 件・8%
  • 建設委員会地方行政委員会連合審査会8 件・8%

※ 全 9,653 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,653 20 を表示
日本社会党1957/02/19

26衆議院 地方行政委員会 第2号

○門司委員長 行政部の係員が見えておりますから……。

日本社会党1957/02/19

26衆議院 地方行政委員会 第2号

○門司委員長 大臣に対する質疑がございませんようでしたら、大臣は参議院に呼ばれておるそうでございますから……。

日本社会党1957/02/19

26衆議院 地方行政委員会 第2号

○門司委員長 それではほかに御発言もないようですから、本日はこの程度で散会いたします。次会はいずれ公報でお知らせすることにいたします。 午後零時二十八分散会

日本社会党1957/02/12

26衆議院 地方行政委員会 第1号

○門司委員長 これより会議を開きます。 この際私から一言ごあいさつを申し上げさせていただきたいと思います。御承知のように地方行財政ともに非常に重大な段階に来ておりますので、審議等につきましても、いろいろ皆さんには御迷惑をかけたり、あるいは当局にも特にいろいろな調査その他で御迷惑をわずらわすと思いますが、一つその点は何分御了承を願います。ただ非常に粗雑な人間でございますので、できるだけ皆さんの御意思を体して議事の進行に努めたいと思いますが…

日本社会党1957/02/12

26衆議院 地方行政委員会 第1号

○門司委員長 それでは最初に理事の辞任がございますので、これに関することでお諮りをいたしたいと思います。 従来理事でありました北山愛郎君より理事を辞任いたしたいとの申し出がございますので、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/02/12

26衆議院 地方行政委員会 第1号

○門司委員長 御異議ないものと認めましてさよう決定いたします。 次に理事の補欠選任をいたしたいと思います。これについてお諮りをいたしますが、北山愛郎君が理事を辞任されました結果、ただいま理事が一人欠員となりましたので、川村継義君を委員長において理事に指名いたしたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]

日本社会党1957/02/12

26衆議院 地方行政委員会 第1号

○門司委員長 それではさよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1957/02/12

26衆議院 地方行政委員会 第1号

○門司委員長 次に国政調査の件についてお諮りいたしたいと思いますが、国政調査の承認要求に関する件につきましては、衆議院規則第九十四条によりまして、常任委員会は会期中に限り議長の承認を得て、その所管に属する事項につき国政に関する調査をすることができることになっておりますので、本委員会といたしましては地方行財政の実情を調査し、その健全な発達に資するために、地方自治、地方財政、警察及び消防に関する事項について議長に対し国政調査の承認を求めたい…

日本社会党1957/02/12

26衆議院 地方行政委員会 第1号

○門司委員長 御異議なきものと認めます。 なお調査承認要求書の作成及び提出等の手続につきましては、委員長に御一任を願いたいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]

日本社会党1957/02/12

26衆議院 地方行政委員会 第1号

○門司委員長 それでは御異議ないものと認めましてさよう決定いたします。 なお調査につきましては先例がございますので、先例通りにいたしたいと存じますから、この際これもあわせて御承認を願いたいと思います。 —————————————

日本社会党1957/02/12

26衆議院 地方行政委員会 第1号

○門司委員長 次に、この際国務大臣田中伊三次君及び自治政務次官加藤精三君より発言を求められておりますので、これを許します。国務大臣田中伊三次君。

日本社会党1957/02/12

26衆議院 地方行政委員会 第1号

○門司委員長 加藤政務次官。

日本社会党1957/02/12

26衆議院 地方行政委員会 第1号

○門司委員長 それでは次に町村合併に関する問題につきまして調査を進めたいと思います。 議員小松幹君より委員外の発言を許可されるように申し出がございますので、本件を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/02/12

26衆議院 地方行政委員会 第1号

○門司委員長 それではさよう決します。小松幹君。

日本社会党1957/02/12

26衆議院 地方行政委員会 第1号

○門司委員長 纐纈君。

日本社会党1957/02/12

26衆議院 地方行政委員会 第1号

○門司委員長 それでは次会は公報をもってお知らせすることにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十四分散会

日本社会党1956/12/13

25衆議院 地方行政委員会 第5号

○門司委員 きょうは別にむずかしい相談をする必要はないと思うのだが、問題になりますのは明年度の財政計画のことですが、これはこの次に譲ることにして、後ほど大臣もお見えになると思いますが、財政全体について、この際ごく簡単に大蔵省の意見を明確にしておきたいと思うのです。それは、大蔵省は来年度の予算編成に対する税制改正の問題を、どうお考えになっているか。臨時税制調査会ですか、十九日、二十日に総会があるように聞いておりますが、それで一応私は意見が…

日本社会党1956/12/13

25衆議院 地方行政委員会 第5号

○門司委員 それで問題になりますのは、こういうことを大蔵省で考えているかどうかということですが、これは非常に政治的の関係がありますので、事務当局としてどうかと思いますが、問題になりますのは、今お話しになりました地方の増収があるということは、これは言えると思います。しかし地方の自治体は、今お述べになったような消極的の財源の膨脹するということも一面ございますが、また給与費がふえるとかいろいろのものが出てくると思います。それだけでなくて、現在…

日本社会党1956/12/13

25衆議院 地方行政委員会 第5号

○門司委員 今の最後の言葉ですが、あげ足をとるようですけれども、交付税その他でというようなことでは、この問題は本質的に違いますので、一つこれは私は考えてもらいたいと思います。従来の起債のつけ方というものに誤まりがあったことは、だれでも認めるわけであります。これがもし認められるとすれば、交付税でこれをまかなっていくということについては多少の疑問が出てくる。今までにそういうあやまちを犯さないように交付税の税率を引き上げて、消費的経費に対する…

日本社会党1956/12/13

25衆議院 地方行政委員会 第5号

○門司委員 この際ちょっと大臣にお聞きしておきたいのですが、今、北山君から聞かれたことで大体了承ができますが、二、三の点を明確にしておいてもらいたいと思うのです。 その点は、大蔵委員会あるいは内閣委員会で大体審議はされておると思いますが、今度の増額の〇・一五というのは、人事院勧告の要するに年度末手当との関連性は一体どうなっておるのか、これをこの際明確にしておいていただきたいと思います。