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民社党衆議院
総発言数
9,653
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1957/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会84 件・84%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会8 件・8%
  • 建設委員会地方行政委員会連合審査会8 件・8%

※ 全 9,653 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,653 20 を表示
日本社会党1957/03/05

26衆議院 地方行政委員会 第5号

○門司委員長 大矢君。

日本社会党1957/03/05

26衆議院 地方行政委員会 第5号

○門司委員長 渡海君。

日本社会党1957/03/05

26衆議院 地方行政委員会 第5号

○門司委員長 この際私から大臣に一つ御注文があるのですが、それはさっき大臣から御答弁のございました、三十三年度分の当然地方に配付さるべき交付金額の一部は三十二年度に交付する、こういうことになっていると思いまして、これに対する川村委員の質問に答えて大臣は、まだそのあとの穴埋めの措置は大蔵大臣との間に話がついていない、こういう趣旨の御答弁があったのでございますが、このことは非常に重大な問題でございまして、地方財政を考えて参ります場合に、これ…

日本社会党1957/03/05

26衆議院 地方行政委員会 第5号

○門司委員長 それでは午前中の会議をこれで一応休憩いたしまして、午後二時から再開することにいたしたいと思います。 なお、午後二時は本会議の関係等もございますので、あるいは休憩のまま本日は会議を開かぬことがあるかもしれませんが、その点は含んでいただきまして、一応二時から午後の会議を再開いたしたいと思います。 午後一時二分休憩 ————————————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕

日本社会党1957/03/01

26衆議院 地方行政委員会 第4号

○門司委員長 これより会議を開きます。 昭和三十二年度地方財政計画につきまして、きのうに引き続きまして小林財政部長から説明を求められておりますのでこれを許します。小林政府委員。

日本社会党1957/03/01

26衆議院 地方行政委員会 第4号

○門司委員長 中井君。

日本社会党1957/03/01

26衆議院 地方行政委員会 第4号

○門司委員長 丹羽君。

日本社会党1957/03/01

26衆議院 地方行政委員会 第4号

○門司委員長 この際私からちょっと、質問ではございません。政府にこの地方財政計画を審議するに当りましての資料を少しお出し願っておきたいと思います。 一つは国庫支出金の内訳とその支出の割合であります。これは一つ各項目別にぜひ出してもらいたい。 それからもう一つは、大臣が、この説明書の中にも書いてありますし、また世間でよく言われております行政水準という言葉を使っておいでになります。この政府のいう行政水準というのは一体何かということであります…

日本社会党1957/02/28

26衆議院 地方行政委員会 第3号

○門司委員長 これより会議を開きます。 まず国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律の一部改正に関する請願、文書表番号第八〇〇号を議題といたします。 本請願は、二月二十二日付をもって、紹介議員平田ヒデ君より取り下げ願が提出されております。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/02/28

26衆議院 地方行政委員会 第3号

○門司委員長 異議のないものと認めます。本請願は取り下げることを許可するに決しました。 —————————————

日本社会党1957/02/28

26衆議院 地方行政委員会 第3号

○門司委員長 次に、昭和三十一年度分として交付すべき地方交付税に関する特例に関する法律案、特別とん譲与税法案及び地方税法の一部を改正する法律案、右三案を一括して議題とし、まず政府より提案理由の説明を求めます。田中国務大臣。

日本社会党1957/02/28

26衆議院 地方行政委員会 第3号

○門司委員長 ただいまの大臣の三法案の説明の質疑は後日に譲ります。 なお地方財政計画の大臣よりの説明は、本会議終了後聞くことといたしまして、暫時休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ————◇————— 午後二時四十一分開議

日本社会党1957/02/28

26衆議院 地方行政委員会 第3号

○門司委員長 休憩前に引き続きまして会議を開きます。 昭和三十二年度地方財政計画について、政府当局より説明を求めます。田中国務大臣。

日本社会党1957/02/28

26衆議院 地方行政委員会 第3号

○門司委員長 この際小林財政部長より補足説明を求められておりますが、これを許すことにしてよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/02/28

26衆議院 地方行政委員会 第3号

○門司委員長 それでは小林政府委員。

日本社会党1957/02/28

26衆議院 地方行政委員会 第3号

○門司委員長 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後三時十四分散会

日本社会党1957/02/19

26衆議院 地方行政委員会 第2号

○門司委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りをいたしたいと思います。まず小委員会を設置いたしまして、そして調査を進めたいと思いますが、その小委員会として、警察及び消防に関して調査の円滑を期するために、これの小委員会を設けたいと思います。さらにまた請願に関しまする調査を慎重にいたしますために、請願審査の小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/02/19

26衆議院 地方行政委員会 第2号

○門司委員長 それではさよう決定いたします。 両委員会の委員の数は、従来の慣例によりまして、大体十一名といたしまして、委員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任をいただきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/02/19

26衆議院 地方行政委員会 第2号

○門司委員長 それではさよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1957/02/19

26衆議院 地方行政委員会 第2号

○門司委員長 それではこれから地方自治及び地方財政に関しまして調査を進めたいと思います。質疑の通告がありますのでこれを許します。中井徳次郎君。